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2920件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-15 川崎市議会 平成31年 第1回定例会-03月15日-05号 こうしたかけがえのない仲間の存在なくしては、よい仕事をすることはできなかったと強く感じておりまして、深く感謝しております。  忘れることができない上村遼太さんが亡くなられた痛ましい事件は、残念でたまりません。 もっと読む
2019-03-14 藤沢市議会 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月14日-08号 今、委員がおっしゃられていました記録の計測であったり、また閉会式の開始時間であったりというところで、参加されている皆さん、スタッフの皆様には大変御迷惑をおかけしたところでございますが、次年度に向けましては、駅伝競走大会を主管いたします藤沢市陸上競技協会と、今回、新たにふえた参加チームの方々は、これまでの競争重視というよりも、近所の方々、また地域の仲間の方々で参加されているというように参加の仕方がちょっと もっと読む
2019-03-12 川崎市議会 平成31年  3月文教委員会-03月12日-01号 私自身の長年の教育理念、また、学校教育の理想を掲げることもできましたし、議員の皆様を初め、多くの方々の御理解、御支援をいただいて、私1人ではなく、多くの仲間とともに夢が実現できたことに喜びを感じております。今後も川崎の子どもたちが夢や希望を抱いて、生きがいのある人生を送ってほしいということ、そして、自主・自立、共生・協働を大切にしながら成長してほしいと願っております。   もっと読む
2019-03-08 川崎市議会 平成31年  3月総務委員会−03月08日-01号 この36年間、自分は非常にいい上司、先輩、同僚、部下等、仲間に恵まれて、公務員生活を送れたと思っております。この3月で退職いたしますけれども、少し遠くからになりますが、川崎市のますますの発展と、議会、議員の皆様方の発展を祈念いたしますとともに、また、こうした機会をいただけて、改めて感謝を申し上げまして、一言御挨拶とさせていただきます。ありがとうございました。 もっと読む
2019-03-06 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月06日-03号 実際に小学生のクラブチームで指導に当たっている保護者にお話を伺うと、地元出身でもなく都内に勤めるサラリーマンの自分が、地元で飲み会ができるような親しくつき合える仲間ができるとは思わなかった、子どもが参加するチームのかかわりがなければ、地域の町会関係者と接することも、盆踊りや餅つきなどのイベントを手伝うこともなかったと思うなどの意見を多く耳にします。 もっと読む
2019-03-05 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月05日-02号 先ほどもありましたけれども、経験は知識にまさるというところですけれども、その方の言葉をもらいますと、天気予報を見た時点でまず逃げてくれ、警報が鳴ったり避難勧告が出たから逃げるのではなく、天気予報を見て、もう3日前には逃げられる仲間、逃げられる町内会の場所といったものを探しておきなさいという言葉が私の胸にぐさっと刺さったところでございます。 もっと読む
2019-03-04 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−03月04日-04号 高齢者が就業、就労等を通じて地域社会とかかわることで、生きがいづくりや仲間づくり、さらには介護予防などにもつながるものと認識しております。 もっと読む
2019-02-27 湯河原町議会 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年02月27日 共通の話題が飛び交う中で、仲間同士の絆が深まり、人間ならではの文化や食卓を囲んで食べることによって、苦手なものまで食べられるようになったり、楽しさより、一層深く感じたりと、囲んで食べると、その体験を通じて、心に溶け込ませていくのだと思います。まさに学校給食は、中学生期の成長発達、それに与える影響が大きいのです。人間としての一生の土台づくりであります。 もっと読む
2019-02-22 藤沢市議会 平成31年 2月 子ども文教常任委員会-02月22日-02号 ◆清水竜太郎 委員 私、緑を守る活動をいろいろしておるんですけれども、仲間内では、地域で基金みたいのをつくれないかという話も出ておるんです。地元の羽鳥などでは、そういう地域として保存に対する取り組みというか、動きは何かあるんでしょうか。 ◎磯崎三郎 意見陳述者 現状ではそういう具体的な取り組みはございません。 もっと読む
2019-02-14 鎌倉市議会 平成31年 2月定例会−02月14日-02号 私の仲間が阪神・淡路大震災のときに、近畿農政局長でしたから食糧対策本部長として携わったとき、一番大事なものは地震を知った後、何だと聞いたら、瓦れきの処理だと。瓦れきの処理をまずすべきだと。そうすれば食糧も、あるいはいろんな意味でも動き出すと。あの当時、鎌倉は瓦れき処分をどうするか、ここでただしたとき、関東大震災のときには坂ノ下に全部瓦れきを埋めたんですよ。横浜の場合には山下公園に全部埋めた。 もっと読む
2019-02-04 川崎市議会 平成31年  2月まちづくり委員会-02月04日-01号 また、お茶を飲んだり、仲間と一緒に意見交換、懇談をしたり、そのようなスペースも含めてということを言われていますので、生涯学習の機能も含めて充実した図書館にしていただきたい。 もっと読む
2018-12-20 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会-12月20日-07号 そして、守られる権利につきましては、いじめの防止等に向けた子供の主体の取り組みとして、代表委員会で学校全体のいじめ防止スローガンを定めたり、生徒会が中心となって、生徒一人一人がいじめをなくすための行動宣言を校舎内に掲示したりするなど、自分や仲間の権利を守ろうとする自治的な取り組みも広がりつつあります。 もっと読む
2018-12-20 藤沢市議会 平成30年12月 定例会−12月20日-06号 一方、私の仲間の中にも、そうした地域活動やソーシャルビジネスに意欲を持つそんな若者がいるんですが、多くの方が活動場所の確保、これが大きな課題であると聞いております。以前、空き家の利活用についてお伺いをしておるところでございますが、そうした場の活用、ハード面としての空き家の利用については現状どのようになっているのかお聞かせください。 ○議長(松下賢一郎 議員) 石原計画建築部長。 もっと読む
2018-12-18 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会-12月18日-05号 そのため、各学校では、子供たちにとって身近な地域における環境や産業、職業、平和、人権、共生社会の実現といったさまざまな課題について仲間と協働しながら体験的に学習する取り組みを進めているところでございます。これらの学習により、子供たちは身近に存在するさまざまな課題を自分事として捉え、それらの課題に主体的にかかわりながら、持続可能な社会の形成者としての資質を高めていかれると考えております。   もっと読む
2018-12-18 藤沢市議会 平成30年12月 定例会−12月18日-04号 ◎福祉健康部長(片山睦彦) 人生100年時代と言われる中で、シニア世代の方々が培ってこられた知識や経験を生かしながら地域活動に参画いただけることは、仲間づくりという楽しみや生きがいにとどまることなく、介護予防や地域づくりにもつながり、大変重要であると認識をしているところでございます。 もっと読む
2018-12-17 藤沢市議会 平成30年12月 定例会-12月17日-03号 同じ問題を抱えた人たちが通所し、プログラムの中で自分の近況や感じていること、例えば薬物を使いたい、あるいは使ってしまったという正直な気持ちを隠さずに話し、仲間とともに回復を支え合う場となっています。また、生活リズムが乱れ、定期的に自助グループに参加できない方は、ダルクに代表される民間リハビリ施設に入所し、規則正しい健康的な生活の中でプログラムの基礎を集中的に学んでいます。   もっと読む
2018-12-14 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会−12月14日-03号 老人クラブは、地域の仲間と共同して多くは趣味やスポーツなどのクラブ活動を通じて高齢者の仲間づくり、生きがいと健康づくりに寄与していることから、本市におきましては、茅ヶ崎市老人クラブ連合会とともに、活動費の補助や助言等の支援を積極的に行っているところでございます。 もっと読む
2018-12-12 海老名市議会 平成30年12月 第4回定例会−12月12日-03号 次に、サロンは、身近な地域で、みんなが楽しく集う地域の触れ合い交流の場で、触れ合いを通じての生きがいづくりや仲間づくり、また、介護予防の拠点として広がりを見せているところでございます。現在、市全体で4カ所の常設サロンのほか、約50のサロンが地区社協やボランティアなどにより運営をされてございます。 もっと読む
2018-12-11 海老名市議会 平成30年12月 第4回定例会−12月11日-02号 また、冒頭で教育長からお話がありましたけれども、みんなで同じものを食べる、それからクラスのみんなと話ができたという声も多く寄せられていまして、単に温かいご飯がおいしいということだけではなくて、クラスの、もしくは仲間の連帯感、それから仲間意識の醸成が図られるということで、教育的効果も非常に大きいものだということを今回確認することができました。   もっと読む
2018-12-11 藤沢市議会 平成30年12月 総務常任委員会-12月11日-01号 それを、日本もその賛成者の仲間に入ってもらうということが、今のところの最後の、我々、核兵器反対の運動の最後の目標として頑張っております。 ◆塚本昌紀 委員 我が国は唯一被爆した国ですよね。最もこの核兵器の、いわゆる被害を受けた国が、なぜ署名しないのか。その理由をどのようにお考えですか。 ◎神宮弘道 意見陳述者 もうこれは皆様のほうがよく御存じだと思います。 もっと読む