3952件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-07-03 令和 1年 第3回定例会−07月03日-08号

そこで、高齢者が生活の中で外出する際に、交通事故予防に向け、身体的特性や社会的特性等から注意すべき点について、医学的見地から病院事業管理者に伺います。 ○副議長(花輪孝一) 病院事業管理者。 ◎病院事業管理者(増田純一) 高齢者交通安全対策についての御質問でございますが、高齢になりますと、視力や聴力といった認知機能などの身体能力が低下することに加え、判断能力、操作能力の低下を来してまいります。

川崎市議会 2019-07-01 令和 1年 第3回定例会-07月01日-06号

◆29番(後藤真左美) 痛ましい交通事故が多発しています。住民の皆さんの安全を守るために、県を初め関係機関に強く要望していただくようお願いいたします。以上で質問を終わります。 ○副議長(花輪孝一) お諮りいたします。暫時休憩いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○副議長(花輪孝一) 御異議ないものと認めます。

大和市議会 2019-06-24 令和 元年  6月 定例会−06月24日-04号

しかしながら、大和警察署によれば、昨年の市内での交通事故は一昨年よりも45件減少したものの、877件発生しており、10月末から11月初めにかけては5日間連続2件以上の人身事故が発生しております。私は今まで以上に自転車安全対策に努めるべきだと考えます。  そこでお伺いいたします。中項目3点目、大和駅プロムナードにおける自転車対策について御説明ください。  

大和市議会 2019-06-21 令和 元年  6月 定例会−06月21日-03号

このたびの大津市での交通事故を受け、道路施設の重要性が問われています。今回の事故以降、既存道路安全対策についてどのように取り組まれているのか、お伺いいたします。  小項目2、大和駅周辺のプロムナードの安全対策についてです。毎日多くの人が行き交う駅周辺、特に乗降客数が市内最大の大和駅は、イベント等の開催でも多くの方々が行き交うにぎわいの場となっています。

海老名市議会 2019-06-21 令和 元年 6月 第2回定例会−06月21日-04号

子どもたちが巻き込まれる痛ましい事件、あるいは交通事故が続いたこともあり、特に多かったのが、子どもへの安全についての質問でございました。幸いにも市内での交通事故発生件数、犯罪発生件数、ともに減少傾向にありますが、一昨日には、近隣市で、乗用車と電車との衝突事故や、刃物を持った男が逃走する事件などが発生しました。

茅ヶ崎市議会 2019-06-20 令和 元年 6月 第2回 定例会-06月20日-02号

このたび滋賀県大津市での保育園児が巻き込まれる痛ましい交通事故報道を受け、本市では、保育所等を対象に、散歩時の安全確保として、日ごろ気をつけている点や工夫している点を、アンケート調査を通じ確認し、その結果について速やかに保育所等へ情報提供を行ったところでございます。

大和市議会 2019-06-20 令和 元年  6月 定例会-06月20日-02号

最近の交通事故をめぐっては、日本は歩行者の交通事故が多いと指摘されています。内閣府平成30年版交通安全白書によると、平成29年中の道路交通事故の状況では、事故発生件数47万2165件、死傷者数58万4544人、うち負傷者数58万850人、うち死者数(24時間)3694人、うち死者数(30日以内)4431人でした。

川崎市議会 2019-06-19 令和 1年 第3回定例会-06月19日-02号

本計画は、交通事故多発箇所などにおける自転車の通行環境の整備と位置づけられた川崎市の自転車通行整備に関する考え方を一部踏襲し、川崎自転車利用基本方針を踏まえ、国の安全で快適な自転車利用環境創出ガイドラインに基づき策定されています。交通事故が起こった箇所を事後的に整備するという考え方に加え、自転車利用者に対するアンケート調査から利用者が危険を感じる箇所を未然に整備し、対策する姿勢がうかがえます。

海老名市議会 2019-06-19 令和 元年 6月 第2回定例会−06月19日-03号

海老名警察署管内では、2018年度の交通事故の約35パーセントは、被害者加害者を問わず、65歳以上の高齢者であったということが5月31日のタウンニュースに載っていました。2016年度の警察庁の調べによりますと、免許人口10万人当たりの死亡事故件数ですが、75歳以上の運転者による事故件数は8.9、75歳未満の運転者による事故件数3.8に比べて2倍以上多く発生しています。

海老名市議会 2019-06-18 令和 元年 6月 第2回定例会−06月18日-02号

幸い死者は出ませんでしたけれども、そういった面で、交通事故の原因というのはさまざまあろうと思います。交通事故をなくすということが一番いいわけでありまして、こういった面の啓発とか、あるいは高齢者の運転免許の返納という問題もありますので、積極的に行ってまいりたいと思います。  2番目の「ごみ行政」についてでございます。  家庭系ごみ一部有料化や戸別収集は、市民全員が対象となる大きな制度変更であります。

中井町議会 2019-06-12 2019年06月12日 令和元年第2回定例会(第2日) 本文

そのため、交通事故全体の数字は年々減少していますが、高齢者の重大な自動車事故は増加しているのです。それに対応し、認知症高齢者に対する免許取り消しの体制が先の道路交通法改正にて整えられました。しかし、これは認知機能が著しく低下したドライバーへの対処であり、それ以外の高齢者に対して安全運転を継続するためのシステムは整備されていません。

川崎市議会 2019-06-10 令和 1年 第3回定例会−06月10日-目次

   教育次長−230〕    保育士定員確保と保育の質について〔こども未来局長−231、232、233〕    職員の働き方・仕事の進め方改革について〔総務企画局長−233、234、235〕   重冨達也議員…………………………………………………………………………… 235    国民健康保険保険者返納金の債権管理について〔健康福祉局長−235、236、    237、財政局長−237〕    交通事故

座間市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第3日 6月10日)

交通事故を避けるためには、全ての人が意識をしっかりと持たなければならないということです。自動運転や自動ブレーキのシステムを搭載した車はふえてきていますが、それを操作するのは人間であり、自動運転の電車の事故など考えると、やはり意識の問題は大きいと考えます。  ここで、まず、本市内で発生した過去5年間の交通事故件数と、死亡事故があれば、その件数についてお伺いします。  

大和市議会 2019-06-10 令和 元年  6月 総務常任委員会−06月10日-01号

【陳述者 小川さおり氏】 今わかっている例では、先日、家族従業者の息子が交通事故に遭って、休業補償の手続を保険会社にしたところ、ちゃんとした給料所得の証明書がとれないために、休業補償のお金をとることができないという例があった。結局、家族従業者は源泉徴収票、決まった給料をこれだけもらっている形を証明としてもらえないので、保険会社にも休業補償という形でお金をもらうことができなかったと聞いている。