455件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2020-10-06 令和 2年 10月まちづくり委員会-10月06日-01号

また、平成12年に高齢者身体障害者等公共交通機関を利用した移動円滑化促進に関する法律、いわゆる交通バリアフリー制定され、これら2つの法律を統合したバリアフリー法平成18年に制定されました。本市においては、バリアフリー法制定に伴い、平成21年に条例及び規則の改正を行うとともに、これらを補完する川崎市福祉まちづくり条例整備マニュアルを改正しております。

伊勢原市議会 2020-09-03 令和2年9月定例会(第3日) 本文

平成16年10月に国土交通省設置したユニバーサルデザイン政策推進本部は、ユニバーサルデザインの考え方を踏まえた社会資本交通整備推進するため、平成17年7月にユニバーサルデザイン政策大綱を取りまとめ、これを基にハートビル法交通バリアフリー一体化など、法制度整備を含めた総合的な施策の展開を進めています。

大和市議会 2019-03-08 平成31年  3月 定例会−03月08日-04号

大和市では、平成12年11月に施行された交通バリアフリーを受けて、平成16年に大和交通バリアフリー基本構想策定されています。この基本構想目標年次平成22年とされており、一定の成果を得られているものと思います。  そこでお伺いします。1、平成16年に策定された基本構想により推進されたバリアフリーについて、その内容と成果についてお伺いをします。  

三浦市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第2号12月 5日)

2000年に定められた、乗り物バリアフリーにする法律交通バリアフリー、正式名称は、高齢者身体障害者等公共交通機関を利用した移動円滑化促進に関する法律では、車内放送が聞こえない方のために駅名を表示する装置ができたり、駅やバス停の近くには目が不自由な方のために点字ブロックが敷かれています。

厚木市議会 2018-09-06 平成30年第4回会議(第3日) 本文 2018-09-06

189 ◯小林常良市長 (登壇)ただいま新川勉議員から、歩行者と自転車が安心安全に通行できる対策について、歩道段差解消への取り組みはとのお尋ねでございますが、本市においては、交通バリアフリー制定を受け、平成14年度に作成しました移動円滑化基本構想において、本厚木駅周辺の115.4ヘクタール及び愛甲石田駅周辺の3.7ヘクタールを重点整備地区と定め、高齢者障害者を含

座間市議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第4日 6月12日)

しかしながら、平成12年に高齢者身体障害者等公共交通機関を利用した移動円滑化促進に関する法律通称交通バリアフリーですが、施行され、平成17年には関連する通達の取り扱いが変更となり、歩道形態セミフラット形式基本となっておりますので、現在ではセミフラット形式歩道基本として設計、施工をしております。  

小田原市議会 2017-12-19 12月19日-07号

高齢者や障がい者の自立と積極的な社会参加を促すため、平成6年に建築物に係るバリアフリー化を目的とした(通称ハートビル法が、平成12年には、公共交通機関バリアフリー化促進する(通称交通バリアフリー制定され、平成18年12月には、これらの法令が統合され、ユニバーサルデザインを念頭に、高齢者障害者等移動等円滑化促進に関する法律、いわゆるバリアフリー新法施行されました。

川崎市議会 2017-06-27 平成29年 第2回定例会−06月27日-07号

建設緑政局長藤倉茂起) 交差点バリアフリーについての御質問でございますが、高齢者障害者などの移動利便性安全性向上促進するため、いわゆる交通バリアフリーに基づき、駅と駅周辺の不特定多数の方が利用する施設までの道路中心バリアフリー施設整備を進めておりまして、交差点部では点字ブロック設置段差解消歩道勾配の改善などを実施しているところでございます。以上でございます。

川崎市議会 2017-06-23 平成29年 第2回定例会−06月23日-05号

建設緑政局長藤倉茂起) 新川通り交通バリアフリーについての御質問でございますが、本市では、いわゆる交通バリアフリーに基づき、駅と駅周辺の不特定多数の方が利用する施設までの道路対象点字ブロック等設置を進めてきたところでございます。エスコートゾーンなどの設置につきましては、視覚障害者横断歩道を歩行する際の安全性利便性向上させるために有効であると認識しております。

川崎市議会 2016-09-29 平成28年 決算審査特別委員会(まちづくり分科会 第2日)−09月29日-09号

事前のヒアリングによりますと、平成19年に警察庁から、交通バリアフリーに基づくエスコートゾーン設置に関する指針においても、駅、病院、役所、社会福祉施設等周辺横断歩道内にエスコートゾーンを優先的に設置することを求められています。そこで、パラムーブメントの観点から横断歩道内に点字ブロックを積極的に新設すべきと考えますが、建設緑政局長に見解を伺います。以上です。

厚木市議会 2016-09-05 平成28年第4回会議(第2日) 本文 2016-09-05

139 ◯足立原 満河川みどり部長 公園におけるバリアフリー化の状況につきましては、平成14年度策定公園整備計画及び平成20年度策定公園改修整備計画に基づき、市内全域の老朽化した公園改修事業の中で、平成12年度施行高齢者身体障害者等公共交通機関を利用した移動円滑化促進に関する法律通称交通バリアフリー及び平成18年度施行高齢者障害者等移動等円滑化

平塚市議会 2016-09-04 平成28年9月定例会(第4日) 本文

認識は一致しているということでございますが、JRも交通バリアフリーということがあって、始発から終電は、ある意味責任をお持ちなのかなと思っています。平塚市はその後の24時間の自由通路円滑化に対する市民サービスという意味合いでいくと、お互い利害が一致しているんでしょう。この問題につきましては、ぜひ見える化をしていただいて、当事者としては、企業ということで、事業者の御理解がまず一番大事なんです。

小田原市議会 2016-06-24 06月24日-05号

本市では、高齢者身体障害者等公共交通機関を利用した移動円滑化促進に関する法律、いわゆる交通バリアフリーに基づきまして、平成15年9月に「小田原交通バリアフリー基本構想」として、小田原周辺地区対象といたしました重点整備地区基本構想策定いたし、追って、平成17年11月には鴨宮駅周辺地区対象とした重点整備地区基本構想策定いたしております。

伊勢原市議会 2016-06-05 平成28年6月定例会(第5日) 本文

そして、平成12年に施行された高齢者身体障害者等公共交通機関を利用した移動円滑化促進に関する法律、いわゆる交通バリアフリーにより、高齢者身体障害者等公共交通機関の駅あるいは乗り物等を利用した移動利便性及び安全性向上を図ることが規定され、これら2本の法律が一本化する形で、高齢者障害者等移動等円滑化促進に関する法律、いわゆるバリアフリー新法平成18年12月に施行されました。

相模原市議会 2015-12-21 12月21日-06号

いわゆる交通バリアフリーに基づくガイドラインでは、歩車道境界部段差は標準2センチとするけれども、視覚障害者識別性を確保することなどの条件が満たされれば、2センチ未満の段差整備することも可能とするとなっております。先ほど、視覚障害者の方が、約50%が毎日外出されるということですけれども、道路改良や補修によって、突然、段差が変わるとどうなるかを十分に配慮しなければならないと考えます。