56件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大和市議会 2020-12-14 令和 2年 12月 定例会−12月14日-02号

県道小田急江ノ島線との交差方式については、神奈川県が主体となり、学識経験者関係機関等で構成された桜ヶ丘地区交通まちづくり検討委員会より、鉄道高架方式が最もふさわしい方法とした提言書が県に提出されております。本市で行った座談会等での意見交換の場において、地元から、この提言書以降も鉄道地下方式を要望する声もあることなどから、事業主体である県は交差方式について確定できていない状況にあります。

藤沢市議会 2020-06-17 令和 2年 6月 補正予算常任委員会-06月17日-01号

藤沢交通マスタープラン基本方針一つといたしまして、環境にやさしい交通まちづくりを位置づけております。これまでも公共交通、また、自転車利便性向上自動車利用から環境負荷の小さな交通へと転換を促すための意識啓発など、環境に優しい交通体系構築に向けた取組となるモビリティーマネジメントなども進めさせていただいているところでございます。

藤沢市議会 2019-03-20 平成31年 2月 定例会−03月20日-06号

交通まちづくりという市民参加型の計画アプローチにより、目指すべき地域の姿を市民とともに考え、公共交通網整備構築をすることを要望いたします。  次に、ペットボトル、缶・鍋類の夏期毎週化試行についてです。資源ごみ等の回収においての一声ふれあい収集や廃棄物不法投棄及び落書き等市内パトロールなど、丁寧で細やかな業務については評価いたしております。

大和市議会 2018-09-19 平成30年  9月 定例会-09月19日-04号

特に桜ヶ丘周辺地区につきましては、県道小田急江ノ島線連続立体交差方式について、桜ヶ丘地区交通まちづくり意見交換会市民討議会などにおいて、多くの議論を重ねてきたところであり、今後、立体交差方式が決定された場合には、計画具現化に合わせ、立体交差化を踏まえたまちづくりについて積極的に進めてまいりたいと考えております。

大和市議会 2018-06-21 平成30年  6月 定例会−06月21日-03号

連続立体交差方式につきましては、桜ヶ丘地区交通まちづくり意見交換会市民討議会などにおいて多くの議論を重ねてきた結果、鉄道高架方式が最もふさわしいとの結論で、桜ヶ丘地区交通まちづくり提言書が策定されており、地域から連続立体鉄道地下方式等のB/C(費用便益比)の再検討に関する請願が神奈川県議会に提出されましたが、不採択となりました。

大和市議会 2018-03-15 平成30年  3月 定例会-03月15日-04号

桜ヶ丘地区交通まちづくり提言書によれば、立体交差事業は、県道拡幅に引き続き、遅滞なく行われるべきとされており、現在の事業区間整備完了後は、速やかに旧藤沢街道より綾瀬市側の道路整備連続立体交差に着手されるものと私は考えており、そのためには、道路拡幅事業立体交差事業は並行して進められるべきであるということは、過去の質問でも申し上げたとおりであります。

藤沢市議会 2017-09-22 平成29年 9月 定例会-09月22日-07号

「誰もが快適に移動できる交通まちづくり推進」としては、善行地区における乗り合いタクシー運行支援に加え、六会地区における予約型乗り合いタクシー実証運行を開始することで、超高齢社会への対応や交通利便性の低い地域解消に向けた取り組みを進めました。  これらにより、市民一人一人の健康と生きがい、暮らしやすい環境充実を図り、夢や希望のある、豊かな市民生活実現に寄与いたしました。  

大和市議会 2017-09-20 平成29年  9月 定例会−09月20日-03号

ですから、こののりあいの位置づけを地域交通まちづくり視点に加え、現在進めている介護保険高齢者福祉視点からも捉え、展開させていくことが必要と考えます。さらにその先には、やまとんGOやのろっとにも添乗員を同乗させ、移動支援を拡充することも考えられるのではないでしょうか。のりあいの今後の運行添乗員についてお伺いをいたします。  以上で2回目を終わります。 ○議長木村賢一君) 答弁を求めます。

厚木市議会 2017-09-07 平成29年第4回会議(第2日) 本文 2017-09-07

235 ◯加藤明夫まちづくり計画部長 交通まちづくり関係ということで、平塚市との連携につきましては、たまたま小林市長も副会長であります神奈川東海道新幹線新駅設置促進期成同盟会とのつながりもございますので、現在もさまざまな形で連携しておりますし、今後も連携したいと思っています。

藤沢市議会 2017-03-03 平成29年 2月 定例会−03月03日-04号

本市といたしましては、拠点間をネットワークし、効率的に移動できるコンパクトな交通まちづくりを進め、移動しやすい持続可能な交通体系構築推進してまいりたいと考えております。 ○副議長塚本昌紀 議員) 田代土木部長。 ◎土木部長田代富二夫) 続きまして、2点目の自転車走行空間整備についてお答えいたします。  

横浜市議会 2016-02-26 02月26日-04号

市では、今年度、鶴見川中下流域において橋梁新設必要性検討し、交通まちづくり、防災の観点で評価したと聞いています。 そこで、新鶴見橋から末吉橋間においてどのように評価したのか、お伺いいたします。 地域の方々は橋梁新設を待ち望んでいると思いますが、事業化に向かって検討を進める上では、河川管理者との協議が重要になってくると思われます。

愛川町議会 2015-12-04 12月04日-03号

交通網整備すれば、人口の減少や流出が全て解決するわけではございませんが、町の経済発展のための政策一つとして、また愛川町独自の特徴として、交通まちづくりこれを行っていただいて、地方創生をしていただきたいと、このように思っております。 それでは、2項目め質問に移らせていただきます。 2項目め子育て支援対策について。 

藤沢市議会 2015-10-02 平成27年 9月 決算特別委員会-10月02日-05号

その1つが、地域特性に応じた移動しやすい交通まちづくりとしております。この中で、既存バス停まで遠い地域や、高低差があり、既存のバスなどが利用しにくい地域解消に向け、公共交通が重要な役割を果たしていると認識しているところでございます。また、高齢化が進む中、最寄りの鉄道駅ですとか、バス停までの移動が困難な地域におきましては、地域特性地域のニーズに合った公共サービスの展開も必要と考えております。

藤沢市議会 2015-09-16 平成27年 9月 定例会-09月16日-04号

計画建築部長高橋信之) 交通マスタープランは、高齢社会の進展や低炭素型都市構築を見据え、持続可能な総合交通体系構築していくための指針として策定しており、最寄り駅まで15分の交通体系藤沢周辺まで30分の交通体系などの実現に向けて、地域特性都市活力環境、そして誰もが安全安心移動できる交通まちづくり4つ基本方針のもと、公共交通自動車交通自転車交通などの方向性を示しております。

川崎市議会 2015-08-27 平成27年  8月総務委員会-08月27日-01号

次に、その下の欄の重点課題の解決に向けた目標でございますが、地域の自立的なエネルギー環境づくりICTデータ活用スマート化視点に、持続可能なスマートシティ構築に向けて、エネルギー生活交通まちづくり、環境産業などの分野取り組みを進めるとしたものでございます。  

川崎市議会 2015-06-24 平成27年 第3回定例会-06月24日-03号

次に、スマートシティ推進についての御質問でございますが、本年3月に策定した川崎市スマートシティ推進方針におきましては、エネルギー最適利用ICTデータ利活用により、誰もが豊かさを享受する社会実現基本理念としており、本市の特徴課題を踏まえ、エネルギー生活交通まちづくり、産業5つ分野取り組みを進めることとしております。