1139件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

二宮町議会 2020-03-10 令和2年第1回(3月)定例会(第10日目) 本文

その事業整理の部分で、地域の方とか、それにかかわる方に丁寧に説明をしていくというお話がありましたけれども、それはもちろんそうなんでしょうけれども、それとは別に、そこに関係ない客観的に見れる方の評価行政評価していますとかという話になってくるのかもしれませんけれども、何かもうちょっと輪を広げてというか、見える形で、事業仕分けみたいなイメージでできないかなと思うんです。

小田原市議会 2020-02-27 02月27日-02号

以前、事業仕分けなる事業全国自治体でも導入され、その事業の是非は分かれるところでありますが、第三者により本市の事務事業評価させることも一つの観点として求めていく考えはないのか伺います。 次に、さきにも述べましたように、小田原市・南足柄市「中心市のあり方」に関する任意協議会を設置し、3270件にわたる事務事業の取扱いについて協議を重ねてまいりましたが、結果的に合併には至りませんでした。

大磯町議会 2020-02-13 令和 2年 3月定例会(第 1日目 2月13日)

行政評価に関しましては、平成15年度から18年度にかけまして、試行的に事務事業評価というものを導入いたしたところから始まりまして、その間、平成19、20年度で事業仕分けを実施して、22年度から27年度までは職員みずからが実施する評価内部評価と、有識者や公募町民で組織する行政委員会により評価する外部評価を一体化した行政評価などを実施してきました。  

大磯町議会 2020-01-24 令和 2年総務建設常任委員会協議会( 1月24日)

大磯町といたしましては、外部評価という形の中で事業仕分けみたいなことですかね、そちらのほうを、具体的な事業仕分けは19年度、20年度と行ったんですけども、その後に……             (石川則男君「全体的に」と呼ぶ) ○総務課長齋藤永悟君)  全体的に、ああそうですか。                

相模原市議会 2019-09-27 09月27日-06号

一方で、平成22年に行われました事業仕分けにおきましては、対応方針改善となりました。そのときは交通事故発生と抑止の効果が不明確ということで改善という形になっており、事故にかかわるデータ収集作業を行うということでありました。そこで、以前から路側帯カラー化による歩行空間の確保を行ってまいりましたが、当時の計画に対する現在の進捗率をお伺いいたします。

大磯町議会 2019-09-25 令和元年決算特別委員会( 9月25日)

前、事業仕分けの中に駅伝が入っちゃったんだよね。三、四年前、事業仕分けみたいなのをやったでしょ。そのときのランキングで。だから、そうなったら大会の運営方変えてでも、もっと安く、皆ボランティアで、すごい、陸上部以外全部協力してくれる、大磯の一番伝統行事ですから、また考えてみます。(発言する者あり)考えてくださいだ。 ○決算特別委員会委員長渡辺順子君)  答弁、高橋さん。

横須賀市議会 2019-09-02 09月02日-02号

例えば本市ではなくなりましたけれども、給食費の計算だとか何だとかという生徒の教育に直接つながってこない業務についても、結構横須賀市では先生が抱えてしまっている事例もあったという話を聞いているのですが、新倉教育長は以前、事業仕分けもなさっていたかと思いますけれども、むしろそういうことは、教師仕事学校仕事を一度棚卸しをして、これは本当は地域に戻せるのではないか、本当は教師ではなくて事務員ができるのではないか

平塚市議会 2019-06-03 令和元年6月定例会(第3日) 本文

令和の時代になり、事業仕分け、仕事点検作業など、選択と集中を今後どう進めていくのか伺います。  なお、過去4年間の今までの事業評価の取り組みや課題についてもお聞きします。  (5)組織改革について。  平成25年度に大きな組織改正を行いましたが、これまでの間に社会経済環境が目まぐるしく変わり、事業も複合的、複眼的な考え方が必要で、災害もかつて経験したこともない事象も発生しています。

秦野市議会 2019-03-06 平成31年予算決算常任委員会総務分科会 本文 開催日: 2019-03-06

しかし、ここ数年、コスト削減目的とした従来の事業仕分け的な手法であった行政評価は、その意義が薄れつつありました。そのため、平成29年度から行政評価行財政最適化支援に改め、行政評価における事業支援の側面を強化し、各施策について人口減少少子高齢化に適応した施策にするなど、その最適化を図る制度に改めております。  

鎌倉市議会 2019-02-28 平成31年 2月28日総務常任委員会−02月28日-01号

◎服部[基] 行政経営部次長  事業コストの見直しですとか、行政評価というのは、過去に事業仕分けを行ったり、あるいは行政評価というのは毎年行っていると。ただ、正確に全てのコストフルコストをしっかり把握して、それで事業を実施したところの成果とぶつけるという作業は、これまで明確にはやってこなかったというところがございます。

大和市議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会-12月14日-03号

議会で事業仕分けをしているという話で、とても有意義な内容でした。お昼時に訪れた駅前の子育てプラザにラックがありました。「家庭教育1・2・3」と題したパンフレットが目にとまりました。市の教育委員会が作成したものですが、なかなかできがよいです。この冊子では、家族のきずなを築くために取り組むべき内容や、規則正しい生活の重要性、朝御飯をきちんととることの大切さなどを説いています。

中井町議会 2018-09-04 2018年09月04日 平成30年第3回定例会(第1日) 本文

中井町では、ちょっと話はまた違っちゃうんですけれども、事業仕分けはまだ着手しておりませんよね。なぜそんなことを聞くかというと、財政問題を中井町も抱えているわけでございますが、そういう中で、行政サービスそのもの必要性実施主体によって予算書項目ごとに選定していく作業が、この事業仕分けになると思うんです。これによって無駄の削減ができますよね。  

藤沢市議会 2018-03-14 平成30年 2月 予算等特別委員会-03月14日-08号

事業としては、学校体育施設の開放の事業なんですけれども、平成21年度の事業仕分けの結果及び市方針というのが行政改革等特別委員会説明があったんですけれども、そのときに、非常勤の管理指導員の配置を見直して、利用者による自主管理方式の導入を図るというくだりがあるんです。そこから、23年度も管理方法及び利用者からの実費徴収検討とか、あるいは教育委員会内に設置された学校施設有効活用検討委員会協議する。