5434件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-07-03 令和 1年 第3回定例会−07月03日-08号

本市では、在留資格等をテーマとした外国人材の受け入れに関するセミナーの開催や川崎中小企業サポートセンターにおいて、市内中小企業からの外国人材に関する相談に応じるとともに、高度な知識国際感覚を有する外国人留学生の採用に向けた合同就職説明会の開催などを通じて、外国人材の受け入れ、採用が円滑に進むよう努めているところでございます。

川崎市議会 2019-07-02 令和 1年 第3回定例会−07月02日-07号

◆38番(浜田昌利) 私は一問一答方式で、1番目に中小企業支援について経済労働局長に、2番目に振り込め詐欺対策について市民文化局長健康福祉局長に、3番目にふるさと納税について財政局長に、4番目に60代以上への就労支援について経済労働局長にそれぞれ質問してまいります。(私語する者あり)はい、頑張ります。  中小企業支援について伺います。

川崎市議会 2019-07-01 令和 1年 第3回定例会-07月01日-06号

経済労働局長(中川耕二) ドローンの活用についての御質問でございますが、本市ではさまざまな産業において、AI、ロボットビッグデータなどのICTの活用が進むことが予想されることから、市内中小企業産業の活性化に向けてICTと製造業、その他の産業との連携により、活用促進などに取り組んでまいりました。

大和市議会 2019-06-27 令和 元年  6月 定例会−06月27日-05号

そういう中で、低所得者に対して一定配慮をしているようですけれども、中小企業に対する視点が全くないというところ。そういうところでも、消費税対策としても非常に□□□□で、中途半端な仕組みとしか言いようがないです。  その上に、今回は市民1人当たり1枚とかではなくて、住民税非課税世帯と3歳半未満の子供がいる世帯

茅ヶ崎市議会 2019-06-26 令和 元年 6月 第2回 定例会-06月26日-06号

その中でも湘南ビジネスコンテストにつきましては、茅ヶ崎、藤沢、寒川において、創業者、創業予定者、新事業を展開する中小企業者の方々のビジネスプランをコンテスト形式で審査し、事業の実現に向けて取り組むものでございます。昨年度に実施されました第19回湘南ビジネスコンテストにおきましては、ファイナリスト6名のうち、本市の事業者が4名選出されました。

茅ヶ崎市議会 2019-06-24 令和 元年 6月 第2回 定例会−06月24日-04号

そして先ほど議員からもございましたとおり、3年以内に101人以上の企業にはこの行動計画等が課せられるというような部分もございますので、このあたりを市内の中小企業も含めて理解されるように、着実に一歩一歩理解してもらえるようにお伝えしていくことが一番重要かなと考えております。

平塚市議会 2019-06-21 令和元年 環境厚生常任委員会 本文 2019-06-21

この事業の概要ですが、市内の中小企業の経営者や人事研修担当者の方を対象に、障がい者の方が活躍されている就労支援や就労の現場を複数箇所見学するための移動用のバスの借上料、あとは見学会に参加された方々に障がいに関する理解を深めていただくため、障がいの特性や、その特性に応じた接し方をまとめたリーフレットを購入するための消耗品費となっております。  

川崎市議会 2019-06-20 令和 1年 第3回定例会−06月20日-03号

次に、中小企業支援策について伺います。日本の生産性を高めるには、新たな起業への支援と中小企業設備投資への支援が重要と言われています。本市では、中小企業融資制度の創業支援資金について、昨年4月より信用保証料をゼロとし、また、設備強化支援資金については昨年10月より信用保証料を引き下げていますが、その成果について伺います。

海老名市議会 2019-06-19 令和 元年 6月 第2回定例会−06月19日-03号

国保加入者の平均保険料1人当たりは政府の試算でも、中小企業労働者加入する協会けんぽの1.3倍、大企業労働者加入する組合健保の1.7倍という水準です。東京23区に住む給与年収400万円の4人世帯が協会けんぽに加入した場合、保険料の本人負担分は18万8000円ですが、同じ年収の家族構成の世帯が国保加入だと保険料は42万6000万円、実に2倍以上の格差が生じています。

川崎市議会 2019-06-10 令和 1年 第3回定例会−06月10日-目次

−130、健康福祉局長−131、まちづくり局長     −137〕     障害者施策について〔市民文化局長−127、健康福祉局長−133〕     誰もが輝ける社会の実現について〔市長−125、市民文化局長−127、健康福     祉局長−134〕     これからのコミュニティ施策の基本的考え方について〔市民文化局長−128〕     まちづくり施策について〔まちづくり局長−137〕     中小企業支援施策

鎌倉市議会 2019-06-10 令和 元年 6月定例会−06月10日-04号

もしもそうだというんなら、一つのところだけではなく、企業とか中小企業はいろんな方があるわけですから、鎌倉の町の商店街企業はどうなっちゃうのか。そこに対する支援とか、そういうものが見えてこない。そこに住み、暮らしている方たちが元気に活動できる、そのためのまちづくりじゃないんでしょうか。そのための財政の使い方じゃないんでしょうか。いろいろ言われても、見えてこない。市民の顔が見えてこない。

川崎市議会 2019-06-06 令和 1年  6月総務委員会-06月06日-01号

◆宗田裕之 委員 最後ですが、この地元企業の活用促進、こういう課題がありますけれども、例えばこういう市の補助金が出ているような事業に対しては、今、市内中小企業に最優先に受注させるなんていうことは横浜市なんかもやっているんですけれども、川崎市では、そういうことを含めて、こういうのは具体的な検討はあるんですか。

二宮町議会 2019-06-06 令和元年第2回(6月)定例会(第6日目) 本文

283 ◯福祉保険課長【小笠原純二君】 協会健保との差ということになるのですけれども、協会健保は主に中小企業で働いていらっしゃる従業員の方とそのご家族さんが加入されているという、公的な医療保険制度ということになっているのですが、保険料の負担が事業主さん、それから被保険者との折半ということになっていますので、事業主の負担を加味しますと、国保の保険料との差はかなり

伊勢原市議会 2019-06-06 令和元年6月定例会(第6日) 本文

平成30年度は、平成24年度に市が策定いたしました事業公社経営健全化計画に基づきまして、売却済み施設等の未収金収入及び中小企業集団化用地の賃貸事業を行いました。  1施設建築事業では、石田小学校及び桜台小学校屋内運動場につきまして、それぞれ未収金収入がございました。その結果、売却済みの施設に係る未収金の残高につきましては、2件の合計で10億6215万2559円となりました。