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9185件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-20 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会-12月20日-07号 本市では、少子高齢化の進展に加え、リタイア世代の増加により、日中に地域で過ごす方がふえつつあります。また、本市において人口減少社会の到来が間近に迫っており、高齢者や子育て世代等さまざまな人が交流する場を町なかに創出し、にぎわいのあるまちづくりが求められております。 もっと読む
2018-12-19 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会-12月19日-06号 人の人生は永遠に旅を続ける旅人のようなものであり、そろそろ次の世代にバトンを渡すときになりました。子供や孫にどういったまちを残すのか、伝えるべきものを伝え、示すべき方向性を示す時期が来たと感じざるを得ません。昨年亡くなられた吉川さん、それから先日亡くなられた服部さん、彼らの思いを私たちは受け継ぎ、私たちもまた次の世代に思いを託していくのです。   もっと読む
2018-12-18 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会-12月18日-05号 本市の人口は現在は増加しているものの、数年後には減少に転じることが推計されており、次世代を担う子供及び子育て世代の転入超過傾向を維持することは重要な課題であると認識しております。子育て世代が共感し、選ばれるまちになるためには、個性ある郊外住宅都市として発展してきた本市が持つ魅力や独自のライフスタイルを市内外に発信するシティーセールスが重要であると考えております。 もっと読む
2018-12-17 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会−12月17日-04号 とあるように、本市においても実施を願う声は、子育て中の親だけでなく、世代を超えて広がっています。中学校給食を実施することで、心と体が最も成長期の中学校期に、全員給食でどの子も平等に栄養バランスのとれた昼食を食べることができます。 もっと読む
2018-12-14 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会−12月14日-03号 地域におきましては、まちぢから協議会、自治会等が各地域のニーズに応じて居場所づくりを進めており、市民等を通じた交流、学習の支援、子ども食堂など、多世代が集う居場所づくりを進めていただいているところでございます。また、地区社会福祉協議会等が実施をしているミニデイ・サロンにつきましては、市社会福祉協議会による立ち上げ支援や運営の支援を受けながら、現在75のサロンが活動をしております。 もっと読む
2018-12-13 綾瀬市議会 平成30年12月定例会-12月13日−04号 そして、これらのがん検診の周知につきましては、広報誌やホームページに加え、全戸配布している「あやせ健康だより」により行うとともに、若い世代へは、乳幼児健診の案内通知に、子宮がん・乳がん検診の受診案内を同封し、周知を行っているところでもあります。 もっと読む
2018-12-12 海老名市議会 平成30年12月 第4回定例会−12月12日-03号 2025年には団塊世代が後期高齢者となり、高齢化率は2020年24.3パーセントから2040年には26.6パーセントになると予測されています。また、障がい者は年々増加し、障害者手帳を持っている人は2011年約4200人から2021年5600人と10年間で1400人の増、1.3倍となっています。 もっと読む
2018-12-12 秦野市議会 平成30年第4回定例会(第5号・一般質問) 本文 開催日: 2018-12-12 今までの福祉の支援体制は、高齢者、障がい者、子供など、対象ごとに相談窓口やサービスが分かれていたが、最近は、介護と育児の問題を同時に抱える人や、高齢の親と無職の成人の子供が同居する生活困窮世帯など、複合的課題を抱える世代がふえています。また、身体が弱って、日常の家事が難しくなるなど、公的福祉の対象ではないが、生活に困っている人もふえております。 もっと読む
2018-12-11 秦野市議会 平成30年第4回定例会(第4号・一般質問) 本文 開催日: 2018-12-11 若い世代、働き世代は、自分自身の健康管理を後回しにしがちであり、そのような状況が続くことが肥満や糖尿病、高血圧症などの生活習慣病にもつながり、気がついたときには病気が重症化し、命の危険に及ぶことも多々あります。健康管理は、正しい知識に加え、自分自身で実践し、それを続けていかなければならないため、単身者に対する健康管理は重要と考えます。   もっと読む
2018-12-11 海老名市議会 平成30年12月 第4回定例会−12月11日-02号 近年では、少子化の影響で若い世代を中心に適齢期の年代人口が減少していることもあり、消防団員の担い手を十分に確保することが困難となっています。また、担い手不足の問題だけでなく、現役消防団員に占める被雇用者団員、すなわち、サラリーマン団員の割合や平均年齢の上昇など、当市においてもさまざまな課題があると伺っております。   もっと読む
2018-12-10 秦野市議会 平成30年第4回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2018-12-10 大会ボランティア応募完了者の年齢は、10代から80代以上まで幅広く、多様な世代の方が応募されたようです。IOC国際オリンピック委員会のバッハ会長は「幾つものオリンピックを経験してきたが、大会の2年前にこれだけの準備が進んでいる開催都市をかつて見たことがない」と述べ、東京大会の準備状況を高く評価しています。   もっと読む
2018-12-06 海老名市議会 平成30年12月 文教社会常任委員会-12月06日-01号 ここでは「知と文化と交流の場」ということで、「~世代を超えて地域がつながる“みんなの図書館”~」というのが1つのコンセプトでございます。 もっと読む
2018-12-05 秦野市議会 平成30年予算決算常任委員会文教福祉分科会 本文 開催日: 2018-12-05 しましたが、本市におきましては国保の人間ドックの補助は従来から実施しておりまして、実際のところ、昨年の実績で3,400人ちょっと、40歳以上の方が受けているのですが、65歳から74歳までの方、要は前期高齢者と言われる方、いずれ後期に移っていく方なのですが、その方は会社を定年して、国保に加入して、会社にお勤めのときは割と企業のほうでも人間ドックの補助をやっていて、毎年のように受けている方は、最近のこの世代 もっと読む
2018-12-05 中井町議会 2018年12月05日 平成30年第4回定例会(第2日) 本文 杉山町長は10月の町長選挙に向け発行された後援会討議資料で、教育環境政策として「働く世代の教育応援」を掲げられました。具体的に、どのような施策を考えているか。  子育て、わけても子供の教育にかかる保護者の負担は大きなものになっています。義務教育を終え、高校、大学、さらに大学院へと学ばせる家庭も少なくありません。 もっと読む
2018-12-05 清川村議会 平成30年12月定例会(第1号12月 5日) また、宮ヶ瀬水の郷地域や道の駅清川などの観光資源の充実や、これらを活用した村のプロモーション、厚木清川の消防広域化などによる安全、安心な村づくり、借り上げ型村営住宅や子育て世代型村営住宅、プレミール中根などによる人口増対策、きよかわくらし応援館整備や早朝深夜バス運行などによる生活の利便性向上、健康づくり、生きがいづくりなどによる健康事業の推進など、各種事業に積極的に取り組み、それぞれに成果が挙げられ もっと読む
2018-12-04 秦野市議会 平成30年総務常任委員会 本文 開催日: 2018-12-04 現在、全国的に高齢化が進んでおり、日中は仕事のため、若い世代が家にいないことも多く、平日の昼間に災害が発生した場合は、救助活動、避難活動のかなめとなる地域の力が十分に発揮できない可能性もあります。 もっと読む
2018-12-03 中井町議会 2018年12月03日 平成30年第4回定例会(第1日) 本文 子どもから大人まで、多くの世代の方々が中井町の文化の祭典を楽しまれました。  また、11月18日に行われました自治会親善パークゴルフ大会についてですが、19自治会34チーム、136名の方が参加し、パークゴルフを通して、年齢、男女を問わずに健康増進を図り、親睦を深める有意義な大会となりました。  以上、平成30年第4回中井町議会定例会に先立ち、行政報告とさせていただきます。 もっと読む
2018-12-01 寒川町議会 平成30年第1回定例会12月会議 目次 質問者14番 岸本 優議員…………116  │質問者2番 小泉 秀輔議員…………153 1.スポーツ施策の推進・充実について    │1.就職氷河期世代の問題と解決について  (1) 町内のスポーツ施設を活用した各種ス  │  我が国においてバブル景気崩壊後の19   ポーツ大会の誘致や運営について問う。   もっと読む
2018-12-01 寒川町議会 平成30年第1回定例会12月会議(第4日) 本文 議員、お話のとおり、団塊の世代が75歳以上となり、超高齢化社会を迎える2025年まで、あとわずか7年となり、国・県、あるいは近隣自治体においても、健康寿命延伸のための取り組みが進められております。   もっと読む
2018-12-01 二宮町議会 平成30年第4回(12月)定例会(第5日目) 本文 文化イベント振興部会では、世代間交流の場として「やまゆり合唱団」を結成し、発表に向けての練習では、町全体から約80人以上のメンバーが集まり、元気の源につながるなど、地域包括ケアシステムの一助となっています。  古民家活用部会では、地域活性化の拠点として、古民家ふるさとの家を活用し、吊るし雛やワークショップを開催しました。 もっと読む