8477件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

南足柄市議会 2019-07-03 2019年7月3日(水) 令和元年第2回定例会(第4日) 本文

次の世代につなぐ公共施設を考えるワークショップでは、市民の目線で公共施設の在り方について率直に検討していただき、小中学校の統廃合や小中一貫校の設置、幼稚園を集約したこども園にするなど、様々な多様な御意見を頂きました。市内4箇所で開催しました市民懇談会では、公共施設の現状や課題について御説明申し上げ、おおむね御理解いただいたというふうに考えております。

南足柄市議会 2019-07-02 2019年7月2日(火) 令和元年第2回定例会(第3日) 本文

一方で、役員のなり手がいないことや、行事が多く役員の負担が大きい、自治会の高齢化、次の世代を担う会員の不足、未加入などの問題は喫緊の課題として認識をしております。自治会の規模によっても事情や課題は異なりますので、全自治会において統一的に取り組むことは難しいものがありますが、現在近隣の自治会協働で事業や活動に取り組むという新たな活動も起こっております。  

川崎市議会 2019-07-01 令和 1年 第3回定例会-07月01日-06号

昨今、情報発信にはさまざまな手法があり、情報取得やその速度世代間で顕著に格差が生じてしまうタイミングです。緊急時の確実な情報取得の推進は安心・安全な生活においては必須であり、あしたにでも、1秒後にでも来るかもしれない災害時の備えとしても急務です。情報取得格差が少しでも解消できるよう、取り残される方がいないよう、世代等属性別に有効な発信方法を整理並びに啓発すべきと思います。

川崎市議会 2019-06-28 令和 1年 第3回定例会-06月28日-05号

今後につきましても、幅広い世代の方々に関心を持ってもらえるよう、さまざまな手法による広報を進め、地域包括ケアシステム認知度、理解度の向上を目指してまいりたいと存じます。以上でございます。 ○議長(山崎直史) 平山議員。 ◆8番(平山浩二) ありがとうございます。今後も本システム認知度及び理解度の向上を図るべく、定期的な検証が必要であるかと思います。

大和市議会 2019-06-27 令和 元年  6月 定例会−06月27日-05号

このようにプレミアム付商品券を使える世代を限定してきたわけなのです。特に多いのが3万6000人の住民税非課税世帯なわけです。この住民税非課税世帯、御高齢の方が特に多いとよく言われています。そういう中で、じゃ、プレミアム付商品券を、はい、使いますとなってきたときに、プレミアム付商品券を出すとどういう目にさらされるかということを少し想像していただきたいのですね。

座間市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第5日 6月25日)

世代交流並びに多様なコミュニティづくりを展開する上で、障がい者も何らかの形でかかわる、携わっていくというのは余りに当然のことで、ゆえに仕様書にもうたわれなかったのか、また、選定事業体そのものがその点をどのように判断されているのか全く明らかではないのは、私にとっては決定的な事実であります。  以上の点より、議案第38号、座間市市民交流プラザの指定管理者の指定については反対であります。  

大和市議会 2019-06-24 令和 元年  6月 定例会−06月24日-04号

2番目、子育て世代を支援するためにとの御質問がありました。1点目、子育て支援に対する市の考えについてお答えいたします。  子育て世代が安心して子供を産み育てられる環境を整えることは市の責務であり、妊娠を考えたときから出産、子育て期まで切れ目のない支援が重要と考えて、これまでもあらゆる視点を持って積極的に施策を展開してまいりました。

平塚市議会 2019-06-21 令和元年 環境厚生常任委員会 本文 2019-06-21

この教室は全8回コースで、働く世代である40歳から60歳までの市民の方を対象に、本年9月から11月の土曜日の午前中に、平塚市保健センターを会場としました集団教室で、主に体重の減少、体脂肪率の減少を目指すもので、ライザップ株式会社に業務委託する予定です。募集人数は30人で、応募者多数の場合は抽せんとさせていただきます。  

川崎市議会 2019-06-21 令和 1年  6月健康福祉委員会-06月21日-01号

◎右田 地域包括ケア推進室担当課長 今回につきましては、全世代・全対象型の支援ということで、高齢者も含めて書かせていただいておりますが、今、身体障害者の半分以上は高齢者になっていることですとか、精神障害者には認知症も含まれていたり、高齢者障害者の支援のニーズですとか、専門性というのはかなり重複してきている部分もございます。

大和市議会 2019-06-21 令和 元年  6月 定例会−06月21日-03号

これにおけるキーワードは、豊かで活力ある未来に向けた国づくり、子や孫の世代に誇れる日本、そして、国際社会をリードする日本であります。誰一人取り残さない、この理念を本市に推進すべく、課題や未来に向けてについて何点かにわたり伺ってまいります。  中項目1、2040年問題と就職氷河世代について伺います。  

茅ヶ崎市議会 2019-06-21 令和 元年 6月 第2回 定例会−06月21日-03号

議会の議案第49号に上程されました、まち・ひと・しごと創生総合戦略子育て世代転入促進事業は、子育て世代の転入促進に向けた情報発信を行う事業であり、液体ミルク導入は本市のシティーセールス力の増強の一助になると考えます。以上を申し上げて、再度液体ミルクについての所見をお伺いしたいと思います。  (4)災害対応型自動販売機についてお伺いします。  

川崎市議会 2019-06-21 令和 1年  6月環境委員会-06月21日-01号

◎茂木 庶務課長 年齢構成の詳細な資料が今手元にないので、イメージのお話ですけれども、大体50歳ぐらいが平均年齢、40代後半から50歳ぐらいまでが平均の年齢で、大型2種免許を取るのは結構お金がかかるものですから、20代の方は少なくて、平成15年から25年ぐらいまで正規の運転手を雇っていなかった時期もございましたので、基本的にはいわゆる中高年と言われる世代が多くなっているのが現状でございます。

海老名市議会 2019-06-21 令和 元年 6月 第2回定例会−06月21日-04号

国は、プレミアム付商品券の発行対象者を子育て世代と低所得者とし、その事務にかかる費用は国庫補助10割としています。海老名市は一般市民向けにもプレミアム付商品券を発行するため、9048万4000円を一般財源から拠出します。2018年度3月の補正予算7号においても、一般市民向けプレミアム付商品券発行準備事務費426万円を計上していることから、合計9474万4000円、約9500万円となります。

鎌倉市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-05号

委員会では、以上申し述べました陳情の要旨及び本市の子ども会館に対する考え方を踏まえ、慎重に審査いたしました結果、同会館が多世代交流や未就学児の居場所として長年にわたって果たしてきた役割が大きく、今後は地域住民や利用者の意見を聴取した上で、利活用に当たっては民間活力を利用した施設利用の可能性も模索しながら検討していくべきであるとのことから、採決を行った結果、いずれの陳情も全会一致をもって採択すべきものと

川崎市議会 2019-06-21 令和 1年  6月文教委員会−06月21日-01号

あと、これは細かいことなんですけれども、きっとこの施設でいろんな子育て世代の方々にイベントとかをやっていってくださると思うんですけれども、子育てイベントに申し込むときに、施設に来て申し込んでくださいというのがどうしてもいまだに多くて、逐一行くのが本当に大変だったりするんです。