64件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

平塚市議会 2020-06-04 令和2年6月定例会(第4日) 本文

そのためには、建築物耐震化道路・河川・上下水道ハード整備、さらには消火、避難救助等の自助・共助・公助によるソフト面施策と一体的な取組強化が必要と考えます。  昨年の10月12日土曜日から13日日曜日にかけて本市を通過した台風第19号は、神奈川県、また本市に対して多くの被害をもたらしました。

川崎市議会 2020-04-16 令和 2年  4月総務委員会-04月16日-01号

ただ、ちょっと部分的に上下水道では、その辺のシミュレーションができるかどうかを確認の上、それがある程度見えるような形であれば、地域の方々に御説明したり、影響を踏まえた中の災害対応のオペレーションを、逆に言うと、我々が先ほどのイマジネーションの部分で先に備えておくというのは、一つ方法としてはあると思っています。まずはそういう形で進めていく。

南足柄市議会 2019-12-03 2019年12月3日(火) 令和元年第4回定例会(第3日) 本文

現在の土木関係技術職の人員は減少傾向にありまして、通常の計画に基づく道路上下水道整備事業実施において必要最小限の体制となっておりまして、災害のような緊急事態への対応が求められるときには、ここの職員には大変きつい勤務になっていると、私はそう現場感覚として思っております。  

南足柄市議会 2019-12-02 2019年12月2日(月) 令和元年第4回定例会(第2日) 本文

それと、上下水道につきましては、水道ビジョン、また下水道ビジョンに基づき、計画的に管路、各施設維持管理整備実施しており、今後も計画的な対応を図ってまいりたいと思います。  以上でございます。 302:◯議長保田建一郎議員◯議長保田建一郎議員〕 加藤直己議員

清川村議会 2018-09-05 平成30年 9月定例会(第1号 9月 5日)

それから、尾崎の奥の土地老人施設に関してですけれども、これは1点目とあわせて、引き込み道路の形状や、あるいは上下水道を考えた場合に、やはり不合理なのかなというふうに指摘する向きも多かろうと思いますし、ただ、他方で、ロケーション的には福祉老人施設としてはいいところなのかなというところもありますし、やはり長期的な土地利用計画的な土地利用、こういったものを考えていった場合に、経済的な合理性や、あるいは

海老名市議会 2018-03-07 平成30年 3月 経済建設常任委員会−03月07日-01号

資源対策課長 ライフライン上下水道をやるときに、試掘を7カ所いたしました。そこで出てきたのが7カ所中5カ所、コンクリートやアスファルトが出てきているところでございます。ただ、ほかの部分については現在詳細について協議中ということで、調査中でございます。 ◆戸澤幸雄 委員 そうしますと、ほかの部分についても試掘をしながら調査されているというところなのでしょうか。

逗子市議会 2017-12-13 12月13日-03号

まちづくり基本は、道路公共交通網上下水道インフラや公園、学校、公共施設等生活基盤など、インフラによって支えられています。平成25年11月、インフラ老朽化対策の推進に関する関係省庁連絡会議において、インフラ長寿命化基本計画が策定され、このことを踏まえ、地方公共団体公共施設等総合管理計画の策定が求められました。

秦野市議会 2016-09-28 平成28年第3回定例会(第4号・一般質問) 本文 開催日: 2016-09-28

3として、秦野上下水道業務包括委託業務給水装置検査業務及び排水設備工事完成検査事務実施すれば、いつかは、なれ合いが起き、癒着等の悪い悪習が発生しない保証はありませんとあります。  また、希望、要望としては、大規模災害に対する秦野上下水道局の準備はとあります。平成23年3月11日、午後2時46分発生の東日本大震災、市内の被害鶴巻地区の限定された地域であった。

南足柄市議会 2016-06-14 2016年6月14日(火) 平成28年第2回定例会(第3日) 本文

さらに、今の状況が続く限り、道路上下水道インフラ都市施設維持管理コストの増大や公共サービスの効率的な提供は困難になります。そのために本市は、長期的な視点での安定した都市の運営とサービス確保を見据えて、コンパクトな都市づくりを進めて、都市機能の集約や再配置によって、歩いて暮らせる利便性の高い市街地を実現しなければなりません。それに関連して、今回は2問の質問を行います。  

南足柄市議会 2015-12-03 2015年12月3日(木) 平成27年第4回定例会(第4日) 本文

(1)防災減災取組について、本市では、1970年代の人口増加社会環境の変化に対応するため、多くの公共施設整備道路橋りょう上下水道社会基盤施設、いわゆるインフラストラクチャーを整備してきました。近年、その公共施設を含む社会インフラ老朽化への対応が国を始め地方自治体の行政課題となっています。

平塚市議会 2015-06-05 平成27年6月定例会(第5日) 本文

特に、公共施設維持保全道路上下水道都市インフラ資本整備では、更新の時期、老朽化長寿命化対策が待ったなしであり、資産経営の試算によると、今後の40年間で約3400億円規模建物等維持管理費が想定される等、計画的な公共施設などの総合管理計画を速やかに策定し、実行することが課題解決一つの道筋になると考えています。ここでは、まちづくり施策を中心に質問してまいります。  

川崎市議会 2014-07-30 平成26年  7月まちづくり委員会-07月30日-01号

なお、この青の点線で囲まれた部分開発行為に関する工事区域で、上下水道接続工事が行われます。  続きまして、4ページをお開きください。「公図写し」でございます。赤枠で表示した開発区域と茶色及び紫色で示した既存道路状況を御確認ください。  続きまして、5ページをお開き願います。「造成計画平面図」でございます。

秦野市議会 2014-06-12 平成26年第2回定例会(第5号・一般質問) 本文 開催日: 2014-06-12

まず、南関東地震への対応につきましては、平成24年末に改定いたしました本市地域防災計画において、長期的な目標地震として位置づけており、公共施設橋りょう上下水道基盤施設耐震化対策を着実に推進するとともに、県の施設民間企業等への避難者の受け入れに関する協力要請避難所環境防災備蓄倉庫整備等事業計画的に進め、大規模地震に対する備えを強化しているところでございます。  

清川村議会 2013-12-13 平成25年12月定例会(第2号12月13日)

この数字は、今後、子供たち教育環境を維持し、また、整備を進めてきた社会基盤である上下水道公共施設を効果的に運用できる人口規模であると、村では考えております。人口減少社会と言われておりますが、活力ある清川村を目指すためにも、目標を高く持ち、村が潜在的に秘めている可能性を最大限に活用し、たどり着ける数字であると考え、3,500人と設定しております。  次に、5ページをごらんください。

川崎市議会 2013-11-26 平成25年 11月まちづくり委員会-11月26日-01号

なお、開発区域の東側、赤の点線で囲まれた部分開発行為に関する工事区域で、上下水道接続工事が行われます。車両の進入及び雨水、汚水の排出先は、こちらの川崎市道久地65号線を経由いたします。なお、開発区域内の雨水の一部は北側私有地位置指定道路に流す計画でございます。  6ページをお開きください。公図写しでございます。  次に、本開発計画による造成計画の内容について御説明いたします。

秦野市議会 2013-09-17 平成24年度決算特別委員会 本文 開催日: 2013-09-17

今後、仮換地の指定道路の築造、宅地の造成上下水道ライフライン整備を行い、事業完成を目指すことになっております。  都市計画道路沿道区域B区域、面積約2.8ヘクタールにつきましては、昨年度に土地区画整理事業調査等の検討を行いまして、ことし5月には地元説明会を開催いたしました。そして、現在は、土地区画整理実施事業化に向けまして、権利者意向調査を行っているところです。