2544件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

茅ヶ崎市議会 2019-09-27 令和 1年 9月 第3回 定例会−09月27日-04号

策定における市民参加の一つとして、昨年7月から8月にかけて、ちがさき未来会議と題し、公募市民によるワークショップを開催いたしました。このワークショップは無作為抽出により、参加希望された市民の方と市民討議会の開催や、ちがさきアイデアソンと題し、関係団体とのヒアリングの実施などを行ってまいりました。

茅ヶ崎市議会 2019-09-12 令和 元年 9月 都市経済常任委員会−09月12日-01号

塩尻市は、国の内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局及び内閣府地方創生推進室が経済産業省協力を得て開催している地域経済分析システム、いわゆるRESASを活用した政策立案ワークショップに「産業地域製造業の『稼ぐ力』の分析と強化策〜」というテーマで参加し、現状の分析や産業における課題分析を行っている。

茅ヶ崎市議会 2019-09-05 令和 元年 9月 決算特別委員会−09月05日-01号

都市政策課長 これまでクラスター地域の南側でワークショップ等を行ってきた中で、災害に対しての周知啓発もかなりできた。その効果が出てきていると考えている。 ◆水本定弘 委員 クラスター地域での取りつけがかなり多いとの認識でよいのか。 ◎都市政策課長 委員指摘のとおりである。 ◆滝口友美 委員 同じ感震ブレーカーで、ワークショップで伝えたとのことである。

茅ヶ崎市議会 2019-09-04 令和 元年 9月 決算特別委員会−09月04日-01号

茅ヶ崎ゆかりの人物館で行う講座やワークショップのときには、バスの発着の時間を合わせた形で開催時間を調整している。 ◆滝口友美 委員 来館者数をふやすために、アニメとのコラボに踏み出したのは評価する。ただ、用意が遅かったのか、関連のものを売ったりできなかった。また、そのアニメには、ほかにも茅ヶ崎にゆかりの登場人物がいるが、そこから来館者をふやすという努力をしたのか伺う。

座間市議会 2019-08-30 令和元年第3回定例会(第2日 8月30日)

都市部長(北川秀幸君) 登壇〕 ○都市部長(北川秀幸君)  議案第44号、地区まちづくり推進事業費におけるワークショップ内容分析についてお答えします。  地区まちづくり推進事業費では、相武台前駅利用者や地域住民の方を中心とした相武台前駅南口駅前広場勉強会として、駅南口地域の活性化に向けたワークショップ平成30年度に3回開催しました。

川崎市議会 2019-07-03 令和 1年 第3回定例会−07月03日-08号

今年度は、図書館に関するワークショップ等の市民意見聴取を年内に予定するなど、日ごろから市民館・図書館に来館いただいている方々に加え、これまで利用いただいていない方々からも御意見を伺いながら、市民ニーズに的確に対応できる市民館・図書館となるよう、関係局区と連携した取り組みを進めてまいりたいと考えております。

南足柄市議会 2019-07-03 2019年7月3日(水) 令和元年第2回定例会(第4日) 本文

公共施設の再編に関し、市民の声を聴き、共に取り組んでいくためにこれまで行ってきた市民懇談会やアンケート、次世代につなぐ公共施設を考えるワークショップ公共施設の在り方を考えるシンポジウムなどを通して、市民の求める公共施設の在り方、ニーズなどを市長としてはどのように受け止めているのか、市長の見解を伺います。  イ、公共施設有効活用のための取組について。

川崎市議会 2019-07-02 令和 1年 第3回定例会−07月02日-07号

また、公園の整備につきましても、広く市民意見を反映するため、現在ワークショップなどの有効な手法の検討を行っているところでございます。以上でございます。 ○副議長(花輪孝一) 赤石議員。 ◆30番(赤石博子) 土地区画整理事業道路公園などの公共施設整備が主目的で、それはまちづくりの方向性にも大きく影響します。

南足柄市議会 2019-07-02 2019年7月2日(火) 令和元年第2回定例会(第3日) 本文

本市では現在まで、公共施設の在り方について、現状把握から計画の策定、シンポジウム、ワークショップの開催、市民意識調査等、時間を掛けて協議するとともに、一応の手順を踏んで検討してきました。今後は統廃合等の実質的な執行に移る上で、市民に対する丁寧な説明が求められる状況です。市民への説明や利用者への周知、実質的な今後のスケジュールについて伺います。  

川崎市議会 2019-07-01 令和 1年 第3回定例会-07月01日-06号

◎幸区長(関敏秀) 区民車座集会についての御質問でございますが、平成29年12月に日吉合同庁舎で開催をいたしました区民車座集会では、夢見ヶ崎動物公園を愛する市民活動団体を初め、周辺地域の方々や企業などにも御参加をいただき、夢見ヶ崎動物公園の新たな魅力と賑わいの創出に向けてをテーマにワークショップや意見交換を行いました。

川崎市議会 2019-06-28 令和 1年 第3回定例会-06月28日-05号

研究の開始に際しては、地域の関係者の方に説明を行うとともに、カナドコロの利活用についてワークショップなどを開催し、区民の御意見を踏まえて進めているものでございます。カナドコロの日常管理につきましては、現在、共同研究者の工学院大学が訪問し、広場の草刈り、清掃、花壇の水やりなどを行っており、この5月に頻度を週1回から週2回にふやしたところでございます。

藤沢市議会 2019-06-25 令和 元年 6月 定例会−06月25日-06号

◎計画建築部長(石原史也) 復興まちづくりイメージトレーニングにつきましては、具体的に被災世帯と市街地の被災状況を設定した上で、そこに暮らしている被災者がどのように生活再建を行っていくのかの視点と、行政としてどのような市街地復興を目指すのかという視点の両方から、復興まちづくりをイメージしていくワークショップ形式の研修となります。

茅ヶ崎市議会 2019-06-25 令和 元年 6月 第2回 定例会−06月25日-05号

従来、住民参加の手法としては、直接請求、住民監査請求住民訴訟等、地方自治法で規定された住民参加制度のほか、市民集会ワークショップパブリックコメント等の取り組みが行われていますが、今後求められることは住民の声を聞くということだけではなく、聞いた声を政策に反映させるということが必要になってくるのではないでしょうか。

座間市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第5日 6月25日)

また、この間、開催されましたワークショップには、傍聴という立場ではありますが参加させていただき、多くの市民意見を傾聴することができました。ですから、今回の市民交流プラザの指定管理の指定については、これまでの市民要望を十分に理解し、これを実現に近づけることの提案をなし得ている事業所が選定されているかどうかが最も重要な判断基準であると考えます。