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該当会議一覧

逗子市議会 2049-12-08 昭和61年 12月 定例会(第4回)(s 61.12.08〜s 62.02.10)-目次

……………………158  請願第2号  「池子米軍家族住宅建設計画の白紙撤回と池子弾薬庫跡地の即時全面返還を求める意見書」を求める請願(付託)……………………………………………164  会議時間延長の件………………………………………………………………………171  陳情第3号  逗子市山の根三丁目マンション建設による+         住宅造成を反対する陳情(報告)    |  陳情第5号  桜山ライフケアナーシングビラ

川崎市議会 2019-07-03 令和 1年 第3回定例会−07月03日-08号

地域療育センターの相談ニーズが増大傾向にある現状を踏まえますと、ライフステージに応じたきめ細やかな支援のための医療保健福祉教育等の関係機関の一層の連携が必要であると考えておりますので、次年度策定いたします第5次かわさきノーマライゼーションプランの中で関係機関等の御意見を伺いながら、発達障害施策の充実強化に取り組んでまいりたいと存じます。以上です。 ○議長(山崎直史) 嶋崎議員

川崎市議会 2019-06-28 令和 1年 第3回定例会-06月28日-05号

働き方改革により職員健康維持とワーク・ライフ・バランスを実現させ、市民サービスの向上につながることを期待して、質問を終了させていただきます。御答弁ありがとうございました。 ○副議長(花輪孝一) 2番、重冨達也議員。 ◆2番(重冨達也) 通告どおり4点お伺いをしてまいりたいと思います。  まず初めに、国民健康保険の被保険者返納金について健康福祉局長と議論させていただきたいと思います。

茅ヶ崎市議会 2019-06-25 令和 元年 6月 都市経済常任委員会−06月25日-01号

◆山田悦子 委員 茅ヶ崎市内にライフタウンの一部が今委託されていて、茅ヶ崎市の児童藤沢市に通っている。そこの扱いはどのようになっているのか。 ◎道路管理課長 藤沢市行政区域内においては、地方自治法の関係により、茅ヶ崎市で工事することができないので、対応を当方ではできかねるので、理解願う。 ◆山田悦子 委員 行政同士での確認ぐらいはできるのか。全くそういうものもないのか。

茅ヶ崎市議会 2019-06-24 令和 元年 6月 第2回 定例会−06月24日-04号

市内民間企業が女性の職域拡大や女性の人材活用を推進することは、産業振興や税収拡大、市民のワーク・ライフ・バランスの観点からも有効であり、積極的に取り組んでいただきたいところです。しかし、小規模の事業所にとっては、人員体制、人材賃金、ノウハウ等、実行にはさまざまな問題があり、実現しにくいのも現実です。自治体政策としての支援、取り組みが必要ではないかと考えます。

大和市議会 2019-06-24 令和 元年  6月 定例会−06月24日-04号

これまで培ってきた知識や経験を生かして地域で活躍できる情報や学ぶ場を提供するため、健康都市大学カリキュラムにはちおうじ志民塾のような大和市の課題や自治会団体等のボランティアを初め市民活動、御自身の振り返り等、自己啓発につながるプログラムを取り入れ、シニアの方が地域社会で活躍し、充実したセカンドライフを過ごしていただくきっかけづくりにしてはいかがかと考えます。市長の御所見をお伺いします。  

大和市議会 2019-06-20 令和 元年  6月 定例会-06月20日-02号

豊中市では10年以上前から、ライフセーフティネットという仕組みづくりで、地域の課題は地域での解決を進めています。まずは、福祉相談窓口の設置、そして地域福祉ネットワーク会議で寄せられた相談をどう解決するかを協議し、行政が取り組む必要がある困難事例は、地域包括システム推進総合会議と社会福祉議会のコミュニティソーシャルワーカーなどが加わり、解決へと後押しをしています。

茅ヶ崎市議会 2019-06-19 令和 元年 6月 全員協議会-06月19日-01号

働きかたの見直しはこれまで生産性の向上を通じた職員のワーク・ライフ・バランスの向上を目的として取り組んできた。この達成度合いを評価、検証するには、数字による定量的な評価だけでははかり切れない部分がある。そのため数字だけではなく質の変化を捉えるために対話による定性的な評価を行い、両方の結果を踏まえて総括とすることとした。  10ページは定量的評価の結果である。下段のスライドをごらん願いたい。

川崎市議会 2019-06-19 令和 1年 第3回定例会-06月19日-02号

優秀な人材確保という面で一般企業に負けぬよう、本市職員のワーク・ライフ・バランスの実現のほか、職場としての魅力向上を期すためにも、これまでにない柔軟な働き方を模索していく必要があると考えますが、本市としての今後の方針や具体的な取り組み、長期的なビジョンについて伺います。  次に、川崎自転車ネットワーク計画について伺います。

海老名市議会 2019-06-13 令和 元年 6月 文教社会常任委員会−06月13日-01号

2つ目に困窮者世帯ということで、生保世帯のほかに児童扶養手当もしくは就学援助――スクールライフサポートを受給している世帯を対象としていくものでございます。  3番目の事業計画ですが、ちょうど中段のところに海老名市地図がございます。大きく北部、中部、南部3ブロックに分けて、今年度においては中部地域で事業を開始いたします。計画としては次年度、北部地域にもう1カ所、実施箇所を増設してまいります。

二宮町議会 2019-06-08 令和元年第2回(6月)定例会(第8日目) 本文

先生方も意識して働き方を変えていくことが子供たちに返っていくということで、自分たちの働き方をもう一度見直すワーク・ライフ・バランスを見直すことで、子供たちの豊かな学びにつながっていくのであれば、多少の苦労は乗り越えられると思う。平塚市においては、冬休みに閉庁日を試行し、本年度は夏も実施すると聞いている。大磯町でも一定時刻以降は電話をとめている。

鎌倉市議会 2019-06-07 令和 元年 6月定例会−06月07日-03号

◆12番(河村琢磨議員) 今も御答弁ありましたけれども、そこにはさまざまなライフステージにおける福祉的な支援の視点というのは、当然入っているんだということになるのかなと思いますけれども、ただ、特に平成28年度一般会計決算等審査特別委員会の中で、委員長報告に盛り込まれた決算特別委員会のまとめ意見、この視点については鎌倉版ネウボラの中にきちんと仕組みとして取り入れられていると捉えていいのでしょうか。

座間市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第2日 6月 7日)

また、テレワークの導入は、仕事の能率や業務の効率性の向上、コスト削減、非常時の業務継続、育児介護に伴う職員雇用継続、多様な人材の活用、ワーク・ライフ・バランスの充実といった効果が期待をできます。総務省がまとめた先進的テレワークモデルシステム実証実験の資料では、実証実験結果が次のように報告をされています。