57件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

三浦市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第3号12月 5日)

研修後のアンケートでは、「日本を取り囲む海はキリバスにつながっている」「日本列島は中国(ユーラシア)大陸から出る海洋ごみを防ぐ防波堤」「いつまで他人事ですかという言葉が心に響いた」という記述が多数見受けられたところでございます。これまで行ってきた海洋教育の取り組みの中でも、SDGsの視点をあわせ持つことが確認されましたことは、この研修の大きな成果であると考えております。

大和市議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会−09月18日-03号

日本列島は、ユーラシアプレート北米プレート太平洋プレートフィリピン海プレート4つプレートが重なり合う境界に位置しています。大地震プレート境目発生することは今や常識化していますが、世界でも4つプレートが重なり合う場所は日本だけだそうです。我が国地表面積地球の0.25%しかないのに、全世界のマグニチュード6の地震の20%が日本付近発生しています。

清川村議会 2016-06-08 平成28年 6月定例会(第1号 6月 8日)

次に、地域防災計画における災害時の避難所設置等についてでございますけど、要旨1点目の地域防災計画における地震発生時の避難所設置運営及び設備等の方針についてのご質問でございますが、神奈川県を含む首都圏周辺は、フィリピン海プレートユーラシアプレート北米プレート境界にあるため、多くの地震発生が指摘され、予知や研究がなされております。

大和市議会 2016-03-17 平成28年  3月 定例会−03月17日-04号

非常に古い時代ですけれども、人類アフリカ狩猟採集民として誕生し、気候変動等が食料に影響を及ぼしたことなどにより、人類の一部がアフリカの大地から旅立ち、ユーラシアへと拡散し、やがては日本にもたどりついたものと言われております。  我が国におきましては、御存じのように、大和市は特にそうですけれども、石器、縄文時代の遺跡というのは、日本を代表するような地域であります。

横浜市議会 2015-12-04 12月04日-16号

平成18年度から、横浜三殿台考古館横浜歴史博物館横浜都市発展記念館横浜ユーラシア文化館横浜開港資料館の5施設で、指定管理による運営が開始され、平成28年度からは3期目となります。ほかの都市を調べてみますと、このような事業を教育委員会が所管している都市はありませんでした。逆に言いますと、本市がこれらの施設教育の一環であるとする考え方がうかがえます。 

三浦市議会 2015-06-12 平成27年第2回定例会(第1号 6月12日)

神奈川県などの首都圏は、北米プレート太平洋プレートユーラシアプレートフィリピン海プレートが複雑に絡み合うことで、さまざまな地震発生が危惧されています。近い将来、大きな地震に遭遇する可能性は極めて高いと言わなければなりません。毎回質問のたびに申し上げますが、津波を防ぐ防潮堤設置や、危険性のある住宅を高台に移転や土地のかさ上げなどは時間も予算もかかり、無理だと思います。

逗子市議会 2013-10-02 10月02日-05号

最新の研究なんですが、伊豆半島ユーラシアプレートプレートが動いて、ひっかかって、駿河トラフ南海トラフの端っこ、相模湾側なんですが、南海トラフが東に50キロほどずれて新たに発生しているという研究があって、その場合、当初想定されていた津波の到着時間が鎌倉市で45分だったものが15分になってしまうということで、今回、逗子マリーナ防波堤計画に盛り込まれなかったのか。

三浦市議会 2013-07-12 平成25年第2回定例会(第3号 7月12日)

太平洋フィリピン海、北米ユーラシア4つプレートが複雑に絡む関東地方では、これまでも多くの地震対策がとられてきましたが、早い時間に大津波を伴う点では深刻なものがあり、特に被害地域が広域で、首都圏や大阪、名古屋などの大都市も大きな被害が予測され、地震後の救助活動でも地方三浦市にどれだけあるのか予想がつきません。

秦野市議会 2012-09-21 平成24年総務常任委員会 本文 開催日: 2012-09-21

前回も指摘しましたけれども、北アメリカプレートユーラシアプレートあと太平洋プレートフィリピン海プレート4つプレートのちょうど境目のところにあるんですね。まさに活断層真上だということです。そういう原発ですから、即時、本来で言えば廃炉に向けて検討するのが当然だと思います。ぜひ、この陳情を採択すべきだと私は考えます。  

秦野市議会 2012-06-15 平成24年総務常任委員会 本文 開催日: 2012-06-15

ユーラシアプレートアメリカンプレートフィリピン海プレートあと太平洋プレート、これのちょうど境目にあるんですね。まさに地震活断層真上にできています。これを廃炉に向けてやるのは当然だと思います。浜岡原子力発電所は2001年に1号機が冷却水の破損で大きな被曝がありました。また、2002年には2号機が今度、接続部分の配管が崩れて水漏れ事故があってとまっています。

鎌倉市議会 2011-12-07 平成23年12月定例会−12月07日-01号

しかし、地球の表面を覆う10数枚のプレートがありますが、そのうちの太平洋プレートフィリピン海プレート北米プレートユーラシアプレートの4枚のプレートがこの日本の下にひしめき合って、お互いが動き合って、火山活動などが活発に行われています。  地球上で起きる大地震のほぼ4分の1が日本列島で起きているという、日本は大変な地震大国です。

三浦市議会 2011-11-29 平成23年第4回定例会(第2号11月29日)

日本列島太平洋フィリピン海、北アメリカユーラシア大陸4つプレートがぶつかっているため、地球上で発生する地震の約1割が日本で起きています。まして、東日本大震災で大きな地殻変動発生したことから、三浦半島断層群に限らず、日本中で大きな地震発生する可能性が高まったと言われています。先週も茨城県や広島県などで震度5強、5弱という地震が起きました。

湯河原町議会 2011-09-14 平成23年第5回定例会(第1号) 本文 開催日:2011年09月14日

◯13番【小澤眞司君】 確かに、プレート型境界地震では、フィリピンプレート太平洋プレート、それから北米プレート、もう一つユーラシアプレートという、直接は関係ありませんけども、こういうプレート4つが、ちょうど伊豆半島、この湯河原根元あたりに合流しているという意味では、プレート型地震に近いのか、相模トラフ自体が、そういうプレート型地震なのか、私はわかりませんけれども、実際、三浦半島地震が、それを

湯河原町議会 2011-09-14 平成23年第5回定例会(第1号) 本文 開催日:2011年09月14日

◯13番【小澤眞司君】 確かに、プレート型境界地震では、フィリピンプレート太平洋プレート、それから北米プレート、もう一つユーラシアプレートという、直接は関係ありませんけども、こういうプレート4つが、ちょうど伊豆半島、この湯河原根元あたりに合流しているという意味では、プレート型地震に近いのか、相模トラフ自体が、そういうプレート型地震なのか、私はわかりませんけれども、実際、三浦半島地震が、それを

湯河原町議会 2011-09-14 平成23年第5回定例会(第1号) 本文 開催日:2011年09月14日

◯13番【小澤眞司君】 確かに、プレート型境界地震では、フィリピンプレート太平洋プレート、それから北米プレート、もう一つユーラシアプレートという、直接は関係ありませんけども、こういうプレート4つが、ちょうど伊豆半島、この湯河原根元あたりに合流しているという意味では、プレート型地震に近いのか、相模トラフ自体が、そういうプレート型地震なのか、私はわかりませんけれども、実際、三浦半島地震が、それを

湯河原町議会 2011-09-14 平成23年第5回定例会(第1号) 本文 開催日:2011年09月14日

◯13番【小澤眞司君】 確かに、プレート型境界地震では、フィリピンプレート太平洋プレート、それから北米プレート、もう一つユーラシアプレートという、直接は関係ありませんけども、こういうプレート4つが、ちょうど伊豆半島、この湯河原根元あたりに合流しているという意味では、プレート型地震に近いのか、相模トラフ自体が、そういうプレート型地震なのか、私はわかりませんけれども、実際、三浦半島地震が、それを

湯河原町議会 2011-09-14 平成23年第5回定例会(第1号) 本文 開催日:2011年09月14日

◯13番【小澤眞司君】 確かに、プレート型境界地震では、フィリピンプレート太平洋プレート、それから北米プレート、もう一つユーラシアプレートという、直接は関係ありませんけども、こういうプレート4つが、ちょうど伊豆半島、この湯河原根元あたりに合流しているという意味では、プレート型地震に近いのか、相模トラフ自体が、そういうプレート型地震なのか、私はわかりませんけれども、実際、三浦半島地震が、それを

湯河原町議会 2011-09-14 平成23年第5回定例会(第1号) 本文 開催日:2011年09月14日

◯13番【小澤眞司君】 確かに、プレート型境界地震では、フィリピンプレート太平洋プレート、それから北米プレート、もう一つユーラシアプレートという、直接は関係ありませんけども、こういうプレート4つが、ちょうど伊豆半島、この湯河原根元あたりに合流しているという意味では、プレート型地震に近いのか、相模トラフ自体が、そういうプレート型地震なのか、私はわかりませんけれども、実際、三浦半島地震が、それを