859件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-07-03 令和 1年 第3回定例会−07月03日-08号

最後に、ペット防災について伺います。川崎市内におけるペットの頭数の正確な統計はなくて、犬に限って登録されていまして、その登録件数は6万1,450頭ということです。ペットの種類は多様化しており、犬や猫を中心にさまざまな種類のペットが飼われています。災害時、ペット家族として避難希望する飼い主が多い一方、アレルギーや衛生面での課題からペット同行が不可となっている避難所存在します。

川崎市議会 2019-07-02 令和 1年 第3回定例会−07月02日-07号

さらに、避難所運営に必要な炊き出しスペース、仮設トイレの設置場所やペットの飼育場所など避難所ごとに取り決めており、特に今回の総合防災訓練では緊急物資輸送トラックや廃棄物収集車両の進入ルートなどにつきましても、避難所ごとにあらかじめ検討、確認した上で訓練に臨むこととしております。以上でございます。 ○議長(山崎直史) かわの議員

川崎市議会 2019-07-01 令和 1年 第3回定例会-07月01日-06号

犬や猫などのペット動物の救護につきましては本市動物愛護センターにおいて対応をしております。また、今後につきましては、両施設ペット動物の愛護と野生動物保護の違いを正しく理解していただくため、情報発信等について連携してまいります。以上でございます。 ○議長(山崎直史) 野田議員

茅ヶ崎市議会 2019-06-24 令和 元年 6月 第2回 定例会−06月24日-04号

次に(2)災害時のペット対策について伺います。  先月、小和田小学校避難所マニュアルについて話す災害対策懇話会が開かれました。そこでペットとともに避難されてきた方がいらっしゃったときにどうするかも話し合われました。茅ヶ崎市ではペットを飼育する方が多いにもかかわらず、災害時のペット対策が進んでいるとは言えない状況と思います。

大和市議会 2019-06-21 令和 元年  6月 定例会−06月21日-03号

大項目1点目、ペットにかかわってについて質問いたします。  中項目1として、ペット火葬環境と方法について質問いたします。  近年、ペットを飼っている家庭はふえ続けております。年間約50万頭の、いわゆる血統書つきの犬が生まれる日本では、当然のことながら、年間50万頭の犬が死んでいきます。ペットを取り巻く社会の変化は、家庭内でのペット地位を向上させ、死を家族の死として捉えるところまで来ております。

中井町議会 2019-06-11 2019年06月11日 令和元年第2回定例会(第1日) 本文

また、「家族のようなペット災害の時はいっしょに逃げたい。」あるいは、「災害ペットとはぐれてしまったらどうしよう。」──こんな声も寄せられます。  これらの声に応え、行政として次のような対策の具体化を求めるものです。  1、飼い犬、飼いネコ、飼い主のいないネコを対象とした不妊・去勢手術への助成。  2、災害時のペット対策。  3、マイクロチップ装着への助成。  

川崎市議会 2019-06-10 令和 1年 第3回定例会−06月10日-目次

、528〕    高津区笹の原の子育て地蔵周辺の道路安全対策について(要望)   月本琢也議員…………………………………………………………………………… 528    高齢者交通安全対策について〔病院事業管理者−529、市民文化局長−529、    530〕    多子世帯支援について〔市長−532〕    麻生区交通課題について〔まちづくり局長−533、建設緑政局長−533、534〕    ペット

鎌倉市議会 2019-06-10 令和 元年 6月定例会−06月10日-04号

時間の関係もあるんですが、つい5日前ですか、セブン&アイ・ホールディングスとコカ・コーラが、あるお茶の商品について、セブンイレブンなど店頭で回収したペットボトルを粉砕、洗浄し、ペット容器として再生する、いわば100%リサイクル素材の再生ペットボトルに切りかえていくということをやっていくと発表がありました。

大和市議会 2019-06-03 令和 元年  6月 定例会−06月03日-目次

伝えることについて    (1)市の広報について    (2)UDフォントについて    2.防災について    (1)防火シャッターについて    (2)道路管理について    3.統一地方選挙を振り返って    (1)選挙活動について    (2)投票率について    (3)不在者投票について   吉 澤   弘(公 明 党)…………………………………………………………………176    1.ペット

秦野市議会 2019-03-25 平成31年第1回定例会(第7号・委員長報告・閉会) 本文 開催日: 2019-03-25

との質疑に対し、「現在も行っている食肉利用をさらに拡大していくとともに、今後は、ペットフードの材料に利用するなど、新たな活用方法について検討していく。」との答弁がありました。  そのほか、「実施隊への災害時の補償や報酬等の支払い方法について」、「捕獲した鳥獣の夏場における処理対応について」の質疑がありました。  

秦野市議会 2019-03-19 平成31年第1回定例会(第6号・一般質問) 本文 開催日: 2019-03-19

そうしたら、大体処理量は110トンぐらいで同じ数字ですが、混入ペットが2トンぐらいいっている。それとこれが一番問題で、赤で書いてありますけれども、可燃物、はだのクリーンセンターへ持っていって燃やすものが、毎月11トンとか12トンとか出るようになりました。中間処理業者を変えた途端に、こういう数字が出てくるようになりました。トラックの台数でいうと、20台ぐらいになります。

秦野市議会 2019-03-12 平成31年総務常任委員会 本文 開催日: 2019-03-12

304 ◯農業支援・鳥獣対策担当課長【31頁】 捕獲後の処分方法についてでありますが、実施隊により、わなにかかった鹿、イノシシのとめ刺し、殺傷した後の処理後は、食肉利用や動物霊園で焼却処分するための保管場所への搬送を予定しておりますが、実施隊の活動により捕獲数がふえた場合につきましては、将来的にはペットフードの材料やジビエの利用等の有効活用等についても検討

南足柄市議会 2019-03-07 2019年3月7日(木) 平成31年第1回定例会(第5日) 本文

183:◯4番〔高田三郎議員〕 ◯4番〔高田三郎議員〕 あと、私も昨年9月だったか、一般質問で取り上げたんですけれども、俗に言う紙おむつですね、あとペットなんかでも紙おむつに近いようなものが室内犬なんかで使われていると思うんですけれども、そういったものが燃えるごみとして出されているということで、ほかの自治体などでは紙おむつ類なんかは別に回収して、中には資源化しているところもあるし

藤沢市議会 2019-03-04 平成31年 2月 定例会−03月04日-04号

高齢化社会が進展し、ひとり暮らし高齢者の増加とともに、ペットなどの動物と心を通わせ、暮らしている方がふえてきております。こうした中で、全国では動物を通じ、介護を初め、さまざまな視点から心温まる社会づくりに貢献している民間企業があると聞いております。今後、多死社会の到来を踏まえれば、このような動物による癒やしは、生活を支える上で大きなものであり、介護福祉の現場では大変重要な効果があると思います。

川崎市議会 2019-03-04 平成31年 予算審査特別委員会-03月04日-01号

ペットを飼われている御家庭より、ドッグランを本市の中部や北部地域にも設置してほしいとの御要望があります。京都動物愛護センターでは、隣接する公園にドッグランを導入し、有料ですが、大変に好評な様子です。お隣の狛江市では、河川敷を利用したドッグランの試験運用を実施されています。本市動物愛護センターの隣接する公園や等々力緑地、生田緑地、さらには河川敷を活用しての導入を検討すべきです。

川崎市議会 2019-02-26 平成31年 第1回定例会-02月26日-04号

これまで保健福祉センターと地域みまもり支援センターに分かれ、保健福祉センターでは感染症ペット、鳥獣害、食品衛生などの保健所機能と、児童高齢者障害者などに関する福祉事務所機能が属していました。また、地域みまもり支援センターには地域包括ケアシステムに関する機能が属していました。