839件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-07-01 令和 1年 第3回定例会-07月01日-06号

経済労働局長(中川耕二) 富川市との交流についての御質問でございますが、去る6月25日に韓国中小ベンチャー企業部及び全国中小企業団体中央会主催の日韓ビジネスマッチング商談会が川崎で開催され、川崎市内企業を含む日系企業32社と富川市内企業を含む韓国企業10社の間で活発な商談が行われたと伺っております。

川崎市議会 2019-06-20 令和 1年 第3回定例会−06月20日-03号

昨年3月に改定いたしました知的財産戦略では、大企業等の知的財産に加え中小・ベンチャー企業革新技術を活用して新事業創出を促進することとし、最近の事例として、昨年11月に市内ベンチャー企業が、明治大学学部川崎北部市場仲卸業者、大手外食事業者、地域金融機関などと連携して発酵熟成熟鮮魚を商品化するなど、具体的な成果が生まれております。

鎌倉市議会 2019-06-10 令和 元年 6月定例会−06月10日-04号

黒岩知事はヘルスケア・ニューフロンティア政策で、結局ベンチャー企業育成したり、それからそういうところの製品を売り出したり、そういうことをおっしゃっている。その一方で、今大事なのは、御存じかもしれませんけど、神奈川県って保健師が全国一少ないんですよ。私もびっくりしました。全国平均が、これ平成28年度の資料ですけれども、保健師の数、全国は40.4人。これ国の資料です。

座間市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第2日 6月 7日)

MaaSを世界で初めて都市交通において実現したのはフィンランドで、中でもヘルシンキのベンチャー企業、MaaS Global社が2016年から提供しているサービス、Whimは注目度が高いと言われています。Whimの利用者は、それぞれの利用形態に応じた料金プランを選択し、Whimが提供する複数の交通経路から最適なものを選び、予約から乗車、決済まで一括して利用することができる。

藤沢市議会 2019-03-20 平成31年 2月 定例会−03月20日-06号

中小企業、小規模事業者に対する生産性の向上、創業や商品開発、販路拡大などの各施策、都市の持続性と活力、生産年齢人口の確保、地域経済の循環、雇用の創出、そして産業の新陳代謝を促進するユニコーンベンチャーなどに結ばれる斬新な取り組みを推進していただきたいと思います。  次に、災害対策について申し上げます。  

海老名市議会 2019-03-13 平成31年 3月 第1回定例会−03月13日-03号

その整備をされたことにベンチャー企業たちが目をつけて、大容量のブロードバンドが使えるということで、サテライトオフィスの誘致を2009年から始めて、まさに今、サテライトオフィスのパイオニアとして神山町は非常に今にぎやかになっています。そのときに向こうの方にお話を聞いたら、今、企業首都中心だけではなくて、できれば郊外型であったり、もしくはローカル型であったりということを考えていると。

藤沢市議会 2019-03-12 平成31年 2月 予算等特別委員会−03月12日-06号

創業機運醸成というのは、若者層がこういったベンチャー企業を立ち上げたりとか、そういった自分の好きなことを仕事にしていくという生き方を進めていけるように、そういった後押しをできるような事業を考えておりまして、そういったものに取り組んでいく予定でおります。 ◆井上裕介 委員 ありがとうございます。

藤沢市議会 2019-03-11 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月11日-05号

これは今は生命保険会社ということであると思うんですけれども、今後、健康経営となりますと、さまざまな、この生命保険会社以外にも、ベンチャーでもそうだと思うんですけれども、いろんなものがあると思うんです。そういったところの連携というのはどうなんでしょうか。新年度の取り組みは。お聞かせいただきたいと思います。

藤沢市議会 2019-03-07 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月07日-03号

◆土屋俊則 委員 以前の質疑の中で、武田薬品工業の湘南ヘルスイノベーションパークについては、新たに入居する企業に対して、これまで武田が持っていた各種のノウハウ、充実した研究施設、こういったものを提供することによって、今まで武田としてなかなか創薬に結びつかなかったものを新たな視点というのか、ベンチャー企業などとの相乗効果を期待して、創薬に結びつけていくという答弁をしているわけですが、この間、さまざまな

鎌倉市議会 2019-02-21 平成31年 2月定例会−02月21日-04号

法人市民税をふやしていくことを考えたとき、先端技術の開発企業ベンチャー企業の誘致を積極的に行ったり、企業の増益に寄与する施策を施したり市内立地の企業が流出しないよう行政として努力したりすることも重要と考えますが、いかがでしょうか。  次に、市所有の未利用地に関連してお伺いいたします。市所有の未利用地は1,280筆、約56万8300平米あり、資産評価は約251億円であります。

川崎市議会 2019-01-31 平成31年  1月まちづくり委員会-01月31日-01号

◆老沼純 委員 ことしの3月から川崎でもベンチャー企業の開業に向けてということで、経済労働局さんなんかも動いていらっしゃいますし、新しい技術というところは、川崎の本当の一番大事な肝になってくると思いますので、ぜひ経済労働局さんもそうですし、皆さんもそうですし、いろんなところで協力し合いながら長寿命化、さらには市民の安心・安全というところにつなげていただきたいかなと思っています。

鎌倉市議会 2018-12-28 平成30年12月28日議会全員協議会−12月28日-01号

◎松尾 市長  今回、ウエルネスというのが鎌倉が常々持っていた一つの大きな柱ですけれども、藤沢市側としましても、御案内のように、武田薬品工業の場所がヘルスイノベーションパークということでのプロジェクトがスタートしておりまして、さまざま、ベンチャーを初めとした、こうしたヘルスケアに関連する企業が集積をし始めていると、こういうことが藤沢としてもございます。  

藤沢市議会 2018-12-20 平成30年12月 定例会−12月20日-06号

湘南ヘルスイノベーションパーク、通称湘南アイパークは、本年4月にバイオベンチャーやアカデミアが持つ革新的なアイデアを患者さんに届く形に実用化するために、産学官が連携していく場として、武田薬品工業株式会社が湘南研究所を開放して開所した施設でございます。当該施設の開所に当たりましては、神奈川県武田薬品工業株式会社健康寿命の延伸やヘルスケア産業の創出などに関する覚書締結しております。