79件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

秦野市議会 2019-12-16 令和元年第4回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2019-12-16

それから、たんぱく質は必須アミノ酸が8種類、そして、ビタミンB1とEを多く、またカルシウムも100グラム中、150ミリグラムと。高たんぱく、高カロリーなのでたくさん食べる必要はないというのは、そういうことで、高齢者の方はたくさん食べられないですから、非常に、逆にとり過ぎなくて、ちょっとの摂取で効果があるというとてもいいものですね。高血圧改善、動脈硬化予防、血流をよくする、冷え性にも効く。

座間市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第2日12月 5日)

座間産農産物を取り組む意義は、新鮮でビタミンなど栄養価が高い野菜であることや、子供たちの暮らす身近な地域にある農地農業の大切さを学ぶ食育、何より生産者に子供たちの顔が見え、子供たちにも生産者の顔が見える関係をつくることで、その農産物を減農薬や有機栽培など、よりよいものにしていく可能性もあることが重要と捉えます。  

海老名市議会 2019-09-17 令和 元年 9月 第3回定例会−09月17日-03号

ビタミン愛ではないけれども、弁当が一番いいのだという形。私は教育委員会の中の検討委員会で、教育委員会の方針として弁当方式をやっていく、それを踏襲する。それとともに、給食弁当注文方式を始めるということで、伊藤教育長参事のころから議論があって、経過を踏んできたものを私が言っただけです。私がはっきりやる必要はない。  

大磯町議会 2019-06-05 令和元年 6月定例会(第 9日目 6月 5日)

それで、パンの業者さんにもなるべく完全食に近いような調理パンをつくってもらって、それでちゃんと炭水化物もビタミンも食物繊維もたんぱく質とか、いろいろなものがとれるというようなそういうものを販売してもらうということもすごく保護者の負担軽減になると思うんですけれども、そこら辺ぜひ進めていただきたいと思うんですけれど、どうでしょう。 ○議長(関 威國君)  教育部長。

南足柄市議会 2018-09-11 2018年9月11日(火) 平成30年第3回定例会(第3日) 本文

239:◯10番〔臼井忠欣議員〕 ◯10番〔臼井忠欣議員〕 あと、備蓄品に関してなんですけれども、例えば避難生活が長引いてきて非常食ばかり食べていると、例えば栄養が偏ってしまったりとか、ビタミンが不足して病気になってしまって、いわゆるエコノミークラス症候群になりやすいとかいう状況もあるんですけれども、私が聞いたところでは、最近栄養バランスがいい食品で長もちするような、ビタミン

大和市議会 2018-03-15 平成30年  3月 定例会-03月15日-04号

本市の学校給食では、週4回、米飯を提供しておりますが、ビタミンミネラル栄養補強や、児童生徒に多様な食材に触れさせ、さらに、食文化への理解と関心を深めさせる目的で、月に2回程度、麦を配合した米飯の提供を行っております。麦を配合した米飯を提供する際には、食育の一環として、栄養教諭等が麦の栄養価や日本人の食生活とのかかわりなどについて、給食時間の校内放送を活用し、児童生徒に伝えております。  

茅ヶ崎市議会 2017-12-01 平成29年12月 第4回 定例会−12月01日-02号

首都大学東京の阿部教授によると、実際に子供の食べた食事を記録して全ての栄養価を調べたところ、貧困子供はたんぱく質、マグネシウム、カルシウウム、鉄、亜鉛ビタミンA、ビタミンCなどの栄養素の摂取、また、総エネルギー量がほかの子供たちに比べて少ないことがわかりました。しかし、この調査で、貧困子供とそうでない子供栄養摂取量に違いがなかったところがありまして、それは平日の昼食だけだったそうです。

大磯町議会 2017-09-12 平成29年 9月定例会(第12日目 9月12日)

食育とは、多様なる社会情勢の中で、子供たちが将来成人したときに、本当に今、小学校6年、中学校3年の食事の中で、人生の9年間の中、しかも朝食、昼食、夕食の中の3分の1で、多様な食生活をしている子供たちに少なくともその3分の1の時間に、考え抜いた食材で持ち、安心な食材、また栄養バランス、必要なビタミン料等、大人が、私たちが考えた、そういう形のものを提供するデリバリー方式、全校一斉の統一された給食を実施していくと

川崎市議会 2017-07-20 平成29年  7月文教委員会-07月20日-01号

旬の果物やデザート等は、ビタミンなどの栄養素の摂取だけでなく、子どもたちの給食の楽しみの一つとなり、あわせて季節を知るための重要な要素であるため、献立に定期的に取り入れたいと考えておりますが、一方で比較的高価なため、十分に取り入れることができませんでした。  次に、4ページをごらんください。「③米飯給食の実施回数が少ない」ことがございます。

大和市議会 2017-06-22 平成29年  6月 定例会-06月22日-04号

添加物を含む加工品には、遺伝子組み換え作物の関係の植物油脂だとか、しょうゆだとか、調味料だとか、カラメル色素だとか、乳化剤、酸化防止剤、ビタミンB2等で、あらゆるものに遺伝子組み換えの作物は姿を変えて入っているわけです。それが1つ。  もう一つは、豚だとか、牛だとか、鳥は、遺伝子組み換えの餌をほとんど食べているわけです。

湯河原町議会 2016-11-29 平成28年第5回定例会(第1号) 本文 開催日:2016年11月29日

それに対して、もしあなたから3,000円の支援があったら、感染症にかかりにくくする、ビタミンAを1年分、688人の子どもたちに投与できますっていう、具体的なそういう例を挙げて喚起をしたということで、そういうコマーシャルっていうか、そういうふうなアピールの段階で、住民が食い付くようなことを考えていただいて、これからまた、広報のつくり方、相互に協力し合えるような広報、また、出した広報が見ていただけるような

大和市議会 2016-09-21 平成28年  9月 定例会−09月21日-02号

そこに対して牛乳にカルシウムですとかビタミンの部分で依存している部分が非常に強いメニユー構成なので、これを毎日毎日繰り返すということは、公平性の面でも、あとは子供栄養ですとか健康の面でも問題があると思いますので、しっかりとフォローが必要だと思います。  日本人の8割は乳糖不耐性と言われ、日本人の体に合わなく、腸に負担をかけています。無理に毎日飲むことが果たして適正なのでしょうか。

大磯町議会 2016-06-13 平成28年 6月定例会(第11日目 6月13日)

成長期にある子どもたちにとって、野菜の食物繊維ですとか、またエネルギーが、ビタミン等のエネルギーも含めて大事であるということを、大切な栄養素であるということ、これはもうずっと続けなければならないと思いますけども、引き続きそのことを伝えて、授業の中でも取り入れてやっていきたいと思います。  以上です。 ○議長(吉川重雄君)  二宮議員

大和市議会 2016-03-16 平成28年  3月 定例会−03月16日-03号

たばこのニコチンは皮膚の血流を妨害し、ビタミンCを破壊します。さらに、喫煙者のほうがたばこを吸わない人より子宮頸がんにかかりやすく、加齢による骨密度の低下が大きいことがわかっています。  若い人とたばこの関係は、若い年齢でたばこを吸い始めた人ほど年をとってから肺がんになる危険が高くなります。この時期にたばこを吸い始めると、発がん物質の作用で肺の中にがんの芽ができやすいからですとありました。  

座間市議会 2016-03-07 平成28年第1回定例会(第4日 3月 7日)

少し意外だったのですが、日本人の豆摂取量は世界的に見ると少ないほうだそうで、良質なたんぱく質を含み、ビタミンB1を始めビタミン類豊富、カルシウム、鉄、カリウムなどのミネラルをまとめてとることができ、食物繊維に至っては食品の中でも最も多く含むという豆の持つパワーを知って、もっとたくさん食べていくことを目指していきたいものと考えます。  

海老名市議会 2015-12-15 平成27年12月 第4回定例会−12月15日-02号

それから、先ほどの中学校の給食のことですけれども、次亜塩素酸水溶液に5分つけというところでは、それが急性毒性のあるものだけれども、その後水洗いを十分にしているから問題はないということですが、水洗いをしますと、ビタミンCなどの水溶性のものは3割以上カットされるとされています。