5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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秦野市議会 2017-09-26 平成29年第3回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2017-09-26

ICT環境にかかるバックアップ対策取り組み実態を見ると、業務システムについてバックアップ対策をとっている企業自治体は全体の62.8%に達しています。一方、ネットワークに関するバックアップ対策については、対策を行っている自治体は50%、企業は20%にとどまり、全体でも26.6%と、業務システム対策状況と比較して対応していないケースが多くなっています。  

川崎市議会 2014-02-13 平成26年  2月環境委員会-02月13日-01号

また、水処理センターポンプ場におきましては、中段の写真でお示ししているような施設耐震化を図るとともに、一番下の図にございますように、ポンプ場におきましては、ポンプ設備が稼働できないといった万一の場合に備えた減災対策として、バイパス管によるバックアップ対策を進めてまいります。  

茅ヶ崎市議会 2011-09-29 平成23年 9月 第3回 定例会-09月29日-05号

事業概要の中の下水道機能バックアップ対策について伺うに、地震により管渠が使用不可能となったとき、万が一に備えてマンホールトイレや可搬式エンジンがついたポンプを用意するとの答弁でした。  他に質疑なく、後日行われた委員会評価の結果、この事業評価は1の拡充とし、主な意見につきましては、委託業務の内容の精査や効果的、効率的な事業の進め方や地震対策の考え方の見直しもあわせて行う必要があるでした。  

茅ヶ崎市議会 2011-09-08 平成23年 9月 決算特別委員会−09月08日-01号

山田悦子 委員 事業概要の中で、事業を取り巻く環境という文言の中に下水道機能バックアップ対策というのが入っているが、例えば具体的にはどのようなことを検討されたのか。 ◎下水道河川建設課主幹 委員の質問の地震対策バックアップというのは、地震により管渠が使用不可能になった場合のときに、万が一に備えてマンホールトイレや可搬式エンジンがついたポンプを用意するといったことである。

秦野市議会 2008-03-14 平成20年度予算特別委員会都市建設分科会 本文 開催日: 2008-03-14

この法の改正に伴いまして、地震災害によって下水の排除及び処理に支障が生じないよう、地盤改良や可とう性継ぎ手等の設置が義務づけられたほか、耐震化を緊急かつ重点的に促進するとともに、被災した場合における下水道機能バックアップ対策を講じることが必要になりました。  このようなことを受けまして、本市では全国に先がけまして、平成17年度に管路施設耐震化基本計画を策定いたしました。

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