133件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

秦野市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第5号・一般質問) 本文 開催日: 2019-06-17

スポーツのホームページの中で、スポーツツーリズムというキーワードもあります。スポーツへの参加や観戦を目的とした旅行とか、スポーツ観光を組み合わせた、そんな取り組みのことですけれども、その取り組みから、まちづくりや地域の活性化につなげる、そんな政策が全国的に進められると思っています。  

座間市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第3日 6月10日)

スポーツは、昨年12月20日、小学校5年と中学校2年の全員を対象に実施した2018年度全国体力テストの結果を公表した。50メートル走や反復横跳びなど、実施8種目を点数化した体力合計点の平均は、中2男子が2年ぶり、女子が5年連続で上昇し、いずれも2008年度の調査開始以来、最高を更新したとしています。小5の女子も最高を更新、男子は横ばい傾向が続いたが、過去2番目の高さだったということです。

座間市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第2日 6月 7日)

次の質問は、これも同じ機会に金子前教育長に伺ったのですが、それは、中学校スポーツ系部活動を取り巻く環境が大きく変化する事項が発表されたとして、スポーツの有識者会議の会合で、国公私立中学校での適切な運動部活動の運用に向けた指針案が了承されたという件であります。ここで言う国公私立の私立とは、私立のことであります。  

川崎市議会 2019-05-30 令和 1年  5月まちづくり委員会-05月30日-01号

実は、これらを含めて従前から皆様方にお話しさせてきていただいたのは、こういう提案型採択でも、陸上競技場、その中でもスポーツが言うように、通常のJリーグの試合をやっていない周辺の公園と一体化としての外周の使い方、それからイベントの催し方、そういうのは別にいいと思います。それなりにスポーツからの、外からの金も入りますからね。

藤沢市議会 2019-03-20 平成31年 2月 定例会−03月20日-06号

スポーツ界における暴力やパワハラ、過度の精神主義など古い体質からの脱却に向けて、昨年、スポーツが全国の学校に向けて科学的な知見に立った生徒の健康を守るための運動部活動ガイドラインを示しました。また、最近では、新潟県高野連が球数制限を打ち出すなど、状況に大きな変化が見られています。

海老名市議会 2019-03-19 平成31年 3月 文教社会常任委員会−03月19日-01号

指導係長 この補助の対象がスポーツの運動部活動の在り方に関する総合的なガイドラインというものを遵守している市町村になります。実は海老名市は国に先行しまして策定しました海老名市部活動方針では、週当たりの休養日数がこちらのスポーツガイドラインと差異があるために、補助の対象にならなかったものでございます。

秦野市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第5号・一般質問) 本文 開催日: 2019-03-18

質問全国体力・運動能力、運動習慣等調査の結果とその分析についてでございますが、この調査は、スポーツにおいて、児童・生徒の体力・運動能力の状況を把握し、体力向上に係る教育施策の成果と課題の分析を行い、教育水準の改善・向上に向けた取り組みにつなげることを目的に実施しているものでございます。  

藤沢市議会 2019-03-14 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月14日-08号

検討委員会では、スポーツ文化庁及び神奈川県ガイドラインを踏まえまして、指導体制、活動時間、休養日の持ち方など、部活動のあり方に関する各課題を整理いたしまして検討を行っております。現在、策定の最終段階に入っておりまして、本方針は4月から施行する予定でございます。 ◆東木久代 委員 わかりました。では、それは報告をお待ち申し上げたいと思います。  

秦野市議会 2019-03-12 平成31年予算決算常任委員会総務分科会 本文 開催日: 2019-03-12

スポーツ平成29年度に実施しましたスポーツの実施状況等に関する世論調査で、1年間に行った運動・スポーツを聞いたところ、フリークライミング、ボルダリングと回答した方が0.5%でございました。人口から人数を換算しますと約50万人ということになります。これは、メジャーなスポーツ野球とかサッカー、マラソン、こういったものには及ばないものの、柔道やラグビーを上回る数値となってございます。  

藤沢市議会 2019-03-04 平成31年 2月 定例会−03月04日-04号

また、教育委員会では、スポーツの運動部のあり方に関する総合的なガイドライン等をもとに、3月中に藤沢市の部活動のあり方に関する方針を策定し、現在の部活動指導者に加えて、休日の大会引率等も可能な部活動指導員の導入を検討し、適切な部活動の運営に係る体制の構築を図ってまいります。 ○議長(松下賢一郎 議員) 秋山生涯学習部長

茅ヶ崎市議会 2019-03-04 平成31年 3月 第1回 定例会-03月04日-04号

来年度はさらにスポーツから示されているガイドラインを参考にし、活動時間につきましても、平日は連続2時間程度、休日等は連続3時間程度という具体的な数値を示し、教職員並びに子供たちの十分な休養、部活動と他の活動の両立等、ライフ・ワーク・バランスの充実を目指した取り組みを推進してまいります。  

藤沢市議会 2019-03-01 平成31年 2月 定例会−03月01日-03号

このような中で、昨年、スポーツが全国の学校に向けて、科学的な知見に立って生徒の健康を守るための運動部活動ガイドラインを示したことは画期的なことでした。最近では新潟県高野連が球数制限を打ち出すなど、今、スポーツをめぐる潮目が変わりつつあると言って差し支えない状況にあるのかもしれません。体罰や暴言について、学校現場では残念ながら根絶とはいきませんけれども、かなり減少はしてきたと思います。

大和市議会 2019-02-20 平成31年  2月 文教市民経済常任委員会−02月20日-01号

◆(山田委員) 中学校部活動等支援事業で、スポーツから活動時間の見直しについて指導があった。現在の状況はどうか。 ◎  指導室長 国県の指針を参考に、大和市の部活動の指針を出し、1週間のうちの活動日、休養日、年間の休養日等を定めた。朝練習についても市で指針を出している。今後、国県から一部修正した指針も出てくるので、改めて市でも検討したい。

藤沢市議会 2018-12-18 平成30年12月 定例会−12月18日-04号

スポーツは週に2日以上を休みとするガイドラインを示しています。自治体の中には、朝の練習を原則禁止したり、1カ月に数回しか練習しない緩い部活など、新しい形があらわれてきています。個人的には、民間やクラブチームに外部委託していき、最終的には学校から完全に切り離す方向が望ましいと考えています。