198件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

南足柄市議会 2019-12-12 2019年12月12日(木) 令和元年第五次総合計画特別委員会 本文

いろんな事業者のところに行かせていただいて、自分でまず事業者のほうに行ってお願いに上がったりとか、中学生がやっぱり今まで経験したことのないことを取り組むというところで、そういうキャリア教育にも入ってくる部分ではあるんですが、コミュニケーション能力というところも、これによって高められているという学校からのお言葉を頂いております。

平塚市議会 2019-12-12 令和元年 総務経済常任委員会 本文 2019-12-12

そういう面では、これからは、この世代の無就労の方たちとか、なかなか希望どおりに働いていない方たちへの支援については、福祉との連携というのも必要になると思いますし、また、先ほど言われました国のほうの就職氷河世代支援プログラムの中では、民間企業との連携の中で、スキルアップですとか、職場で対応できるようなキャリア教育とか、そういうのも必要になってくるので、民間等の支援というのもこれから非常に重要になってくると

茅ヶ崎市議会 2019-11-28 令和 元年12月 第4回 定例会−11月28日-目次

│   │  │    │       │(2) キャリア教育の推進について             │   │  │    │       │・子どもたちが育つ社会環境が大きく変化していく中    │   │  │    │       │で、学力の向上とともに「生きる力」を身に付け、社会   │   │  │    │       │人として自立していくことができる教育も必要と考え    │   

川崎市議会 2019-11-20 令和 1年 11月文教委員会-11月20日-01号

次に、(2)の高校教育を取り巻く状況でございますが、中央教育審議会の審議のまとめでは、学び直しや自己評価の充実、基礎学力の確実な習得などの共通性の確保、キャリア教育職業教育の推進、才能や個性を伸ばす学習機会の提供などの多様化への対応を軸にしながら、教育の質の確保、向上を目指すこととしております。  次に、(3)長期保全計画の策定でございます。

秦野市議会 2019-10-09 令和元年第3回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2019-10-09

この0号館を立ち上げた三橋さんは、高校生のときに高校生のキャリア教育を行うNPOの仕事に携わった経験から、大学生が社会人や地元住民と接する機会を、そういった場をつくろうと考えた、それがきっかけだったそうです。本市を含めて地方自治体の大半は、中心市街地に活気がない状況となっていることが多く聞かれます。

藤沢市議会 2019-09-17 令和 元年 9月 定例会-09月17日-03号

国としては、平成30年度予算から、中学から高校、そして進学、就職へのキャリア教育や、また、就学前の幼児への支援など、幼いころから大人になるまで、継続的な切れ目ない支援を確立、拡充しようとする姿勢が見られます。こうした国の勢いにぜひ取り残されないよう、本市の教育委員会におかれましては、日本語指導に関する課題についてさらに重点化し、着実に体制整備を、また、予算の拡充を要望させていただきます。  

川崎市議会 2019-07-25 令和 1年  7月文教委員会−07月25日-01号

◎田中 教育委員会事務局企画課長 今回はちょうど幸区にございます慶應のタウンキャンパスとの連携ということでございましたので、生徒が行きやすいという面もございますので、私どもにお声がけをいただいたところでして、学校にお話ししましたところ、やはり高校の特色づくりという点ですとか、高校の教育を進める中で社会に出ていくことと仕事とを結びつけて考えるキャリア教育で悩んでいるというか、努力しているところもございますので

川崎市議会 2019-03-05 平成31年 予算審査特別委員会-03月05日-02号

そう考えてくると、やはり幼少期の親子関係というものは非常に重要になってくるわけでございますし、それは親が自分のことを考えるのではなくて、親が子どもたちの未来のために考えるということで、子どもたちの未来のために幼児教育保育をしっかりと考えて、親自身と子どものライフプランを考えるという意味での親教育の機会にもつなげて、今度は小中学校キャリア教育につなげていけるベースをつくっていくべきだと思います。

川崎市議会 2018-12-19 平成30年 第4回定例会-12月19日-09号

その結果、川崎高等学校における中高一貫教育校としての体験的、探究的な学習国際理解教育など、6年間の継続した教育活動の充実及び高等学校からの入学者への支援、高津高等学校におけるICTを活用した学習活動やキャリア教育等の充実、定時制生徒の自立支援の充実の必要性及び定時制課程昼間部の志願者数増加に伴う夜間部の募集定員に対する欠員の増加への対応などの課題があることが認識できました。

藤沢市議会 2018-12-18 平成30年12月 定例会−12月18日-04号

文部科学省は、社会的、職業的な自立に向けて必要な能力を育てるキャリア教育を促してはいます。民間の力もかりながら、進学や就職に関する情報を提供しつつ、誰もが最適な選択ができる新しい進路指導体制が必要だと思います。  15年前、東京都杉並区の和田中学校で、その民間出身の校長が就任しました。リクルート出身の藤原和博氏は改革に乗り出し、全国的に注目されました。

海老名市議会 2018-12-12 平成30年12月 第4回定例会−12月12日-03号

だから、私がJCの方々に言ったのは、あなたたちは30代、40代で、地域で活躍している職業人なのだから、その人たちが常に身近にいるのだから、何十こまという、例えばキャリア教育の5時間の授業があったら、その1こまぐらいは請け負ってくれよと言ったのです。そして、ああ、これは地域のお店の方だ、あのお兄さんもやっている、あのお姉さんもこうやって地域で仕事をしている。

二宮町議会 2018-12-01 平成30年第4回(12月)定例会(第1日目) 本文

また、自発的に行動を起すということは、夢や目標を実現したいという内的な動機づけに基づくものであり、その実現には、新学習指導要領に示されているように、主体的・対話的で深い学びとしてのアクティブ・ラーニングができるような学習環境を用意することや、地域における体験活動等、児童・生徒のキャリア教育を進めることが必要だと考えています。  

海老名市議会 2018-09-13 平成30年 9月 文教社会常任委員会-09月13日-01号

子どもたちの取り巻く環境が大きく変化する中で、学校家庭地域の連携を模索している中、平成20年に、地域の子どもは地域全体で育てようという理念のもとで、キャリア教育をまず推進した。その次の年、21年に、地域少年育成会議の設置をして、地域を巻き込みながら、平成24年にコミュニティスクールの導入をしていったそうです。  

川崎市議会 2018-09-12 平成30年 第3回定例会-09月12日-03号

キャリア教育についてです。キッズタウンとして活動し、国や神奈川県などからも高く評価されている田園調布学園大学のミニたまゆりなどを参考に、租税教育主権教育社会の仕組みなどの専門的知見を持つ弁護士司法書士税理士社会保険労務士などを活用したキャリア教育の推進を提案したいと思います。見解と対応を伺います。  次に、健康医療施策について伺います。がん対策についてです。

川崎市議会 2018-08-30 平成30年  8月文教委員会-08月30日-01号

3つ目として、キャリア教育に全市を挙げて取り組んだことで、文部科学大臣からキャリア教育優良教育委員会として表彰されました。  次に、5ページをごらんください。  主な課題でございますが、1つ目として、各学校の特色を生かしたキャリア在り方生き方教育の取り組みを支援する必要がございます。  

川崎市議会 2018-05-30 平成30年  5月文教委員会-05月30日-01号

ただ単に学校側の都合だけではなくて、やはり地域のスケジュールの中でできるようなこと、それから逆に今子どもたちにとって必要な内容、私が思うのは、例えばキャリア教育なんていうものが地域の中で芽生えていてあるのであれば、ぜひともそういったものをそういうイベントにぶつけるとかいうようなことも必要だと思います。

藤沢市議会 2018-03-12 平成30年 2月 予算等特別委員会-03月12日-06号

◎松森 産業労働課主幹 今後の目標ということでございますけれども、まず、学生につきましては、若者のキャリア教育という視点で、市内の中学校、高校等と密に連携をとりまして、例えば授業のカリキュラムの一環として、技能職のインターンシップ事業を活用していただくこと、それからあと、再就職を目指している方につきましても支援が必要だと認識しておりまして、こういった方々に対しましては、幅広く職種を選んでインターンシップ

二宮町議会 2017-12-06 平成29年第4回(12月)定例会(第6日目) 本文

学校には、従来の教科教育以外にも、道徳教育、キャリア教育と重要課題が次々と生まれてきます。無償のボランティアスタッフなども必要になってくると思います。ボランティアスタッフの育成を行い、学校に導入する必要があると思います。町ではそのような計画を立てていますか。

二宮町議会 2017-09-22 平成29年第3回(9月)定例会(第22日目) 本文

5.学校教育を充実させるために、二宮町独自のキャリア教育を推進し、各学校のホ  ームページを開設するなど、情報発信に努められたい。 6.各種ワクチンを接種する際には、町民に最新の情報を提供されたい。 7.町職員が心身ともに意欲を持って働けるよう、働き方改革を推進されたい。 8.開かれた消防署を実現するため、消防職員委員会などの見直しを行い、職場環境  を改善されたい。