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1854件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-02-21 鎌倉市議会 平成31年 2月定例会−02月21日-04号 学校施設の天井や窓ガラスなど、非構造部材を含めた上での耐震対策はどの程度進んでいるのか伺います。  学校トイレの環境改善についても、平成31年度から2カ年にわたる一括発注で、小・中学校10校の改修が進むことは評価しますが、10校以外の小・中学校においても環境改善が必要なトイレが存在しています。 もっと読む
2019-02-13 鎌倉市議会 平成31年 2月定例会−02月13日-01号 ◎柿崎雅之 防災安全部長  本市の地域防災計画におきましては、災害に強いまちづくり、それから減災の視点、これを基本方針の一つとして防災対策を進めておるところでございまして、浸水対策や崖地の安全対策、一般住宅の耐震補強やブロック塀の安全対策などを推進するほか、家具の転倒防止や窓ガラスの飛散防止など、自助の観点から個々の対応についても呼びかけをしているところでございます。   もっと読む
2019-01-31 川崎市議会 平成31年  1月まちづくり委員会-01月31日-01号 破損したガラスのままにしておくと、明らかにそれはけがの危険であるとか、生命の危険というのが、これはもうすぐ直さなきゃいけないなというところで、これは重要だなというところで、私たちなんかは市民の方からすぐ直してくださいとお声がかかりやすいところでもあるんですよね。 もっと読む
2018-12-19 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 教育経済常任委員会-12月19日-01号 ◎教育施設課主幹 プール底面が劣化しているため、全面をガラスクロスで補強後、プールの全面を塗装する。ガラスクロスによる補強に経費を要する。 ◆水島誠司 委員 最低制限価格を下回って不調になったとのことで、業者の考える金額と最低制限価格の間に相当な差があったと思うが、なぜそれほど下回ったかの検証はしているか。 ◎教育施設課主幹 積算に関しては、まず業者から見積もりをとり、内容を確認して設計している。 もっと読む
2018-12-19 川崎市議会 平成30年 第4回定例会-12月19日-09号 続いて、教室の窓ガラスの安全対策についてお伺いをいたします。私は、平成21年の第1回定例会に子どもたちが一日の多くを過ごす教室の窓ガラスの6割近くが危ない状況にあることを指摘させていただきました。 もっと読む
2018-12-18 川崎市議会 平成30年 第4回定例会-12月18日-08号 教育施設への光触媒の活用につきましては、東生田小学校や東門前小学校の外壁、かわさき宙と緑の科学館自然学習棟のガラス面、川崎高等学校及び同附属中学校のガラスの外装材などに導入するとともに、来年4月に開校予定の小杉小学校校舎のひさしのガラス面に防汚効果を高めるコーティング処理を行ったところでございます。 もっと読む
2018-12-14 川崎市議会 平成30年 第4回定例会-12月14日-06号 ◎総務企画局長(唐仁原晃) 光触媒技術の市有財産への導入状況についての御質問でございますが、光触媒につきましては、施設の外壁等に光触媒技術を用いたコーティング等を行うことによって、看板、外壁等の汚れがつきにくくなり、空気を浄化し、環境にも優しいことから、主に施設の外壁、看板、ガラス等に使用されております。 もっと読む
2018-12-12 綾瀬市議会 平成30年12月定例会-12月12日−03号 その資料では、地中2メートルから深いところでは6メートルの調査データで、その中に書かれている内容としては針金やコンクリート、ガラス、それから布片などがごみ混入と記載してあるということで市は調査報告を聞いているというふうに伺っているわけですが、その調査報告の内容を市はどのように捉えておられるのか、その点について見解をお聞かせください。 ○議長(武藤俊宏君) 都市部長。 もっと読む
2018-12-11 藤沢市議会 平成30年12月 総務常任委員会-12月11日-01号 窓につきましては、北側に隣接する共同住宅のプライバシーへの配慮として曇りガラスを採用することといたしました。左下の図は西から見たもので、右側が体育室、左側が市民センター・公民館となっております。体育室の1階部分は駐車場となり、市民センター・公民館の1階にはサブエントランスを設ける計画としております。右下の図は南から見たもので、右側が消防出張所、左側が体育室でございます。   もっと読む
2018-12-10 秦野市議会 平成30年第4回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2018-12-10 特に、近年は、観光地で景色を楽しむことだけではなく、物づくり体験など、体験型のメニューへのニーズが高まっており、全国的に見ても、著名な観光地に美術館や博物館という学びの施設や、陶芸や吹きガラスなど、さまざまな体験型の観光施設があり、その地域の観光資源との相乗効果により、多くの観光客で地域全体が活性化しています。   もっと読む
2018-12-07 鎌倉市議会 平成30年12月定例会−12月07日-03号 そして、現在のこの市庁舎、災害時の電源の確保、窓ガラスの飛散防止対策、ここはどうなっているかを教えてください。 ◎齋藤和徳 行政経営部長  災害時の電源対策でございますが、本庁舎機能維持実施計画に基づきまして、商用電源停止時に非常用発電機及び簡易用発電機を併用いたしまして、執務室への効率的な電力供給を行うこととしています。   もっと読む
2018-12-06 座間市議会 平成30年第4回定例会(第2日12月 6日) 非構造部材の耐震対策につきましては、文部科学省が示した学校施設の非構造部材の耐震化ガイドブックに基づき、天井のずれ、照明器具のぐらつき、ガラスのひび割れ等の安全点検を毎年実施しております。避難所となる体育館には特定天井、つり天井は小・中学校17校全て設置されておらず、天井が落下するおそれはございません。 もっと読む
2018-12-06 海老名市議会 平成30年12月 文教社会常任委員会-12月06日-01号 先ほどのご質問にもありましたけれども、市の文化財の担当と一緒に連携をとって、例えば郷土カルタを温故館で事業を打ったときには、中央図書館のその場所で、ガラスのショーウインドーがありますけれども、そこにあわせて郷土カルタを配置するとか、そういう形で郷土資料の収集のみならず、それのさらなる活用が促進できるようにということで、共同体制でやっているところでございます。 もっと読む
2018-12-05 川崎市議会 平成30年 第4回定例会-12月05日-03号 その中でも本市所管施設における被害の内容といたしましては、グラウンドや工事現場関係のほか、街路樹の倒木、フェンスの倒壊、窓ガラス、屋根及び外壁等の破損、雨漏り、防犯灯の倒壊などの事例がございました。   もっと読む
2018-11-01 川崎市議会 平成30年 11月文教委員会−11月01日-01号 先ほどお話があったように、公共施設のガラスを鏡にという、私が宮前区役所時代には市民館の前で踊っている若者たちがいて、そこを受け入れられるかどうかという部分で、まず1点は、これも一つの文化なんですけれども、装いが高齢者から見ると、えっという装いで、でもそれも一つの文化であるということもございます。   もっと読む
2018-10-30 海老名市議会 平成30年10月 経済建設常任委員会−10月30日-01号 ◎環境課課長補佐 今、不燃物、なかなかわかりづらいのですが、余り出るものではないのですけれども、陶器の割れたものですとか、ガラスの割れたもの、そういった資源化が図れない、燃やすこともできないものになるのですが、そちらについては、回収後、いずれにしても高座清掃施設組合のほうに入ります。 もっと読む
2018-10-10 川崎市議会 平成30年 10月まちづくり委員会-10月10日-01号 ◎木村 みどりの保全整備課長 廃棄物の含有物についての御質問でございますけれども、当初、廃棄物が堆積されているという状況でございますので、それを確認するためにボーリング調査を当該地内の3カ所で調査をしておりまして、その中で確認されたものが、主にはコンクリートガラですとかガラス片、プラスチックといったものが出てきておりまして、その際にはアスベストに関連するものは確認されておりませんでした。   もっと読む
2018-10-05 川崎市議会 平成30年 決算審査特別委員会(全体会 第2日)−10月05日-12号 本市ではこの12条点検実施の際に、文部科学省が作成した学校施設の非構造部材の耐震化ガイドブックに基づいて、照明器具や窓ガラスの点検、判定等を実施するなど、各学校における日常点検と合わせて適切な維持管理に努めているところでございます。また、学校カルテにつきましては、全市立学校の施設状況に関する情報を一元化し、校舎や体育館の効率的な施設管理を目的としたデータベースでございます。 もっと読む
2018-10-01 藤沢市議会 平成30年 9月 決算特別委員会-10月01日-03号 津波避難経路の路面標識についてですが、夜でも光る素材と、印刷面をガラスコートや滑りどめシートでコーティングしている、そうしたすぐれた面もありますが、そうした一方で、自動車のタイヤが乗るようなところでは表面のコーティングが剥がれやすい欠点もあるようであります。 もっと読む
2018-09-28 綾瀬市議会 平成30年9月定例会-09月28日−06号 また、市民防災活動推進事業で中学生への防災講座を開催しているが、その内容はとの質疑に対し、市側からは、パワーポイントで被災地の状況を見た後にガラスが飛散した場合を想定し、卵の殻を敷き詰めて実際に歩く体験などを交えながら防災を学べる講座を開催したとの答弁がありました。  以上の審査経過をもって、本件は認定すべきものと決しました。以上で報告を終わります。 もっと読む