3252件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

川崎市議会 2019-07-03 令和 1年 第3回定例会−07月03日-08号

これが予定されていまして、近隣地域でのインフラの変化が非常に予想されます。そして、横浜市営地下鉄3号線が延伸しますから新百合ヶ丘駅が変わりますので、赤い星と左下に柿生の赤い星ということで、このあたりで非常に工事が見込まれまして、工事車両の増加が見込まれて、これまでの混雑予想から変わってくる可能性がございます。

南足柄市議会 2019-07-02 2019年7月2日(火) 令和元年第2回定例会(第3日) 本文

378:◯16番〔池田真一議員〕 ◯16番〔池田真一議員〕 観光基本計画又は箱根町との広域観光連携、非常に大事なんですが、行政に求められるもの、又は民の力を最大限活用するためには様々な規制緩和駐車場道路等のインフラ整備が行政に求められる仕事なのではないかと私は考えます。これらの点についてどのようにお考えなのか伺います。

川崎市議会 2019-07-02 令和 1年 第3回定例会−07月02日-07号

最寄りの平間駅まで1キロ離れているこの地域バスは貴重な移動手段、インフラでございます。同バス停への上屋、ベンチの設置も強く要望させていただきまして、次の質問に移らせていただきます。  3点目は、鉄道混雑問題について伺います。鉄道駅及び近くの踏切問題について、順次、建設緑政局長、まちづくり局長に伺ってまいります。初めに、横須賀線武蔵小杉駅の問題です。

川崎市議会 2019-07-01 令和 1年 第3回定例会-07月01日-06号

この点を踏まえますと、市民間の情報収集能力格差を埋めるべき施策は、公共インフラの整備と同等の価値を与えられるべきものであるとも言えると思います。殊に我が国では、情報通信にまつわる公共インフラの整備状況が先進諸外国よりおくれているとの指摘もしばしばなされている中、貧困世帯における情報収集能力の現状については、より正確にこれを調査、把握し、その格差を埋めるべき施策が検討される必要があると言えます。

川崎市議会 2019-06-28 令和 1年 第3回定例会-06月28日-05号

これまで車両の長編成化なども本市から要請していますが、ホーム長の不足などインフラ、ハード面での課題も多く、実現に時間を要すると考えられます。一方でソフト面では、代表質問でも取り上げられましたが、働き方改革の一環として、本市としてもオフピーク通勤に取り組むなど、粘り強くこれに取り組む姿勢が確認されております。

茅ヶ崎市議会 2019-06-26 令和 元年 6月 第2回 定例会-06月26日-06号

加えて、人口減少や高齢化の一層の進展に伴う税収減が予見され、今こそ有効財政健全化対策を講じなければ、今後、福祉教育公共施設インフラ整備等、あらゆる施策に投じる資金が十分確保できず、基礎自治体としての自立、持続が困難になると危機感を持っております。支出の効率化、最適化を図ることは当然として、自治体としての稼ぐ力、すなわち、稼ぐ茅ヶ崎の柱となるべき本市の地場産業育成政策について伺います。  

座間市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第5日 6月25日)

また、「待機児童対策のためのインフラ整備、保育士不足の解消と処遇の改善等の課題を残したままの一部無償化は、優先順位が逆なのではないか」ともおっしゃっておられました。私も同感であります。ぜひともその姿勢を堅持され、政府及び与党に対してしっかりと物を申していただきたいと思います。  次に、議案第38号、座間市市民交流プラザの指定管理者について反対の討論を行います。  

海老名市議会 2019-06-21 令和 元年 6月 議会改革特別委員会−06月21日-01号

そういう意味では、戦後社会インフラも整備されて、住民生活という面でのそういった不便さとか、地域ごとの課題解決に対する細かな要望というのは逆に少なくなっているのではないかと思うのですね。市全体の例えば防犯であるとか、いろいろなテーマがあるでしょうけれども、そういう意味では、もう少し少ない人数でもできるのではないか。

川崎市議会 2019-06-20 令和 1年 第3回定例会−06月20日-03号

この中の防災のための重要インフラ等の機能維持では、学校施設等の耐震性や災害拠点病院等の停電時の発電・給水設備内水・浸水対策などが掲げられており、また、国民経済・生活を支える重要インフラ等の機能維持では、電力エネルギー供給の確保や交通ネットワークの確保などが掲げられています。本市の対策について伺います。防災意識社会の構築についてです。

川崎市議会 2019-06-19 令和 1年 第3回定例会-06月19日-02号

これからは多様な主体を連携のパートナーと定め、施設整備・管理運営業務分野のほか、インフラ整備事業、ソフト的な事務事業や内部管理事務など、幅広い分野での恒常的な連携を図っていく必要があります。これまでの委託化は、あくまで行政側の発想、判断で進めてきたことが多いですが、今後は民間から市の事業を評価してもらい、委託化が可能かどうか提案してもらうことが重要です。

湯河原町議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年06月13日

この4年間における施策・課題への対応の遅れは、数十年先には大きなマイナス要因となることから、人口減少を受け止め、子育て教育介護インフラなどの課題を整理し、持続可能なまちづくりを推進してまいりたい」と述べられております。私も、大いに共感するとところであります。  

中井町議会 2019-06-12 2019年06月12日 令和元年第2回定例会(第2日) 本文

スマホ時代の若年層が町のインフラなどに興味を持ってまちづくりに参加する、よいきっかけになっているという点では役に立つのかなというふうに考えます。さまざまな年齢層が使いやすいツール、これを利用して目的を達成できればいいわけですから、お金をかけずに、工夫をして、スムーズに町民からタイムリーな情報を得るという、この手段が有効だと私は考えています。

湯河原町議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年06月11日

この4年間における政策課題への対応の遅れは、数十年先には大きなマイナス要因となることから、人口減少を受け止め、子育て教育介護インフラなどの課題を整理し、持続可能な「まちづくり」を推進してまいりたいと考えております。  そこで、これからの4年間を「心のかよう 元気あるまちづくり」の実践を目指した、「真・ゆがわら元気回復プラン」を町政運営の基本として取り組んでまいります。  

鎌倉市議会 2019-06-07 令和 元年 6月定例会−06月07日-03号

◎比留間彰 共創計画部長  御指摘のとおり、将来の財政推計を踏まえることが必要であると考えておりまして、特に人口減少、少子高齢化進行社会インフラの老朽化への対応など、今後の行政運営はさらに厳しさを増すというふうに認識しております。第4期基本計画においては、扶助費の増加や老朽化するインフラへの対応等とともに、将来への投資とのバランスをいかにとるかが非常に重要であるとも考えているところです。  

二宮町議会 2019-06-07 令和元年第2回(6月)定例会(第7日目) 本文

こちらは、長らく使われていなかった町の公共用地を提供するかわりに、民間事業者を募り、事業採算見込みを立てた後に、民間資金を活用しながら、インフラ整備や公共施設の整備を行う補助金に依存しない好事例として注目されている事業ですが、最大のポイントは民間に任せたということではないかと思います。  

座間市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第2日 6月 7日)

少子高齢化に伴う財政難やインフラの解消に備えた決断で、内容は、小・中学生の外来を一部有料化、市民税非課税世帯であるなどの低所得世帯を除き、1医療機関当たり1日最大400円を支払うというものであります。ちなみに、制度変更により、無料対象(生活保護世帯を除く)だった小学生約9,200人のうち、96%が負担増となったそうであります。