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3273件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-18 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会-12月18日-05号 財源の確保は市民サービスの向上、インフラの整備、文化教育にとって不可欠であります。これらについて、どのようなビジョンを持っておられるのか、お尋ねいたします。  2、人口減少抑止策については、まちのポテンシャルをより深め、特色のある市民サービスを提供しつつ、他自治体と違う独自性を売りとするのか、他市サービスに主眼を置いたサービス主義型を選択するのかについてお尋ねいたします。   もっと読む
2018-12-17 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会−12月17日-04号 圏央道、さがみ縦貫道路の開通や、横浜湘南道路の整備による交通インフラの充実や東京オリンピック・パラリンピックの開催などを契機に、訪日外国人旅行者など国内外から多くの旅行者が本市を訪れる可能性を秘めております。ホテルなど宿泊施設が少ない本市におきまして、外国人旅行者に限らず、本市を訪れる観光客がまちなかでゆっくりとした茅ヶ崎ならではの時間を過ごしていただくには大変重要であると考えております。 もっと読む
2018-12-11 秦野市議会 平成30年第4回定例会(第4号・一般質問) 本文 開催日: 2018-12-11 社会のインフラともされるコンビニエンスストアの店舗数を上回るのが調剤薬局の数だそうで、今まで認識はなかったのですが、大変驚いております。  厚生労働省は、これからの在宅医療など新しい施策に対応できる、地域包括ケアを担う薬局を今後育てていく方向性であると伺っております。 もっと読む
2018-12-05 中井町議会 2018年12月05日 平成30年第4回定例会(第2日) 本文 また、耕作放棄地ができているところというのは、やっぱり山間の道路づきの悪いようなところも多いですから、そういった体験農園なんかをするときには、ある程度、インフラ等が整備されたところでないとできにくいというのもありますけれども、さまざまな面から検討はしていきたいというふうに思います。 もっと読む
2018-12-01 寒川町議会 平成30年第1回定例会12月会議(第4日) 本文 ◯番外【教育長 大澤文雄君】  敷地面積の条件のみでは可能となりますが、実際の整備に当たっては関係法令等への適合及びインフラ整備など諸課題があります。 ◯議長【太田真奈美君】  山田議員。 もっと読む
2018-12-01 二宮町議会 平成30年第4回(12月)定例会(第5日目) 本文 これから少子化による学校余り、あとは交通インフラの不備や不足が現在も指摘をされています。 もっと読む
2018-12-01 二宮町議会 平成30年第4回(12月)定例会(第1日目) 本文 1つは、先ほどもお話ししましたように、計画的に優先順位を考え、道路整備はしていくということで、町も今年度、二宮町の公共施設等の総合管理計画に基づいて、それをつくりましたので、その中には公共施設も入っているのですけれども、インフラ整備としての町道の今後の整備についてという部分の計画もございますので、その中でより具体に、町道舗装や橋りょう・トンネルの修繕計画というのをつくりましたので、それに従ってもちろん もっと読む
2018-12-01 寒川町議会 平成30年第1回定例会12月会議(第3日) 本文 今お話にあったように、単に行政はそれを遠くで見守っているというだけではなくて、当然関与しなきゃならない部分もありますけども、広報紙での情報共有もやっておりますけども、これからもさまざまな情報ツールの中で寒河江市の情報、こういったものももっとお知らせしなきゃいけないし、現状さまざまインフラ整備が整った中で、ちょっと距離が近くなったという感じもございます。 もっと読む
2018-09-28 秦野市議会 平成30年第3回定例会(第5号・一般質問) 本文 開催日: 2018-09-28 近年、欧米では、グリーンインフラストラクチャーという言葉が注目されています。グリーンインフラは「緑地、樹林地、野生動物生息地、公園その他の自然性の高い地域のネットワークであり、それは新鮮な大気と水、自然資源を維持し、市民の生活の質を豊かにするもの」と定義されており、さまざまな取り組みが行われているそうです。 もっと読む
2018-09-28 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月28日−08号 不要不急の大型開発、まちづくりを優先するのか、それとも、全国的にも、そして、本市も大きな課題となっている日常生活に必要不可欠である生活道路や橋梁、下水道などの生活インフラ、学校、福祉施設、市営住宅などの公共施設の維持、管理、改修、建てかえに重点的に取り組み、災害に強い安心、安全のまちづくりに踏み出すのかが大きく問われています。 もっと読む
2018-09-27 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月27日−07号 先端技術を用いて、基礎インフラと生活インフラのサービスを効率的に管理、運営し、環境に配慮しながら、人々の生活の質を高め、継続的な経済発展を目指す都市がスマートシティであります。急速な高齢化の進行、少子化による人口減少などが進む中で、スマートシティへの取り組みが急がれております。スマートシティを目指す人材育成など、課題も多くありますが、先進的な対応が求められております。 もっと読む
2018-09-27 横浜市議会 平成30年 政策・総務・財政委員会 また豊かな水環境形成につながる雨水貯留や涵養機能、また美しいまちをつくる景観機能もございまして、これらの緑の持つ多様な機能を発揮しながら、グリーンインフラとしての活用を推進していくということで、SDGsの達成に寄与していきたい。これからの緑の取り組み全体で、そのような考え方も踏まえて進めていきたいと思っております。 もっと読む
2018-09-26 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月26日−06号 2020年度から始まる次期総合計画は、人口減少が前提となり、高齢者の急増と深刻な若年労働者の不足、インフラの老朽化など、将来直面する課題にも備えていかなければなりません。厳しい財政や人材不足が見込まれる中、公共サービスのあり方も、行政主体から自助、共助をベースに見直し、市民協働で確保していくよう転換が求められると考えますが、見解を伺います。   もっと読む
2018-09-26 秦野市議会 平成30年第3回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2018-09-26 「都市のスポンジ化」は、生活サービスの縮小・撤退、インフラの非効率化、コミュニティーの存続危機、地価の下落、景観・治安の悪化、にぎわいの減少、経済活動の停滞などを招き、コンパクトなまちづくりの推進に重大な支障となりますが、相続や転出などが、時期や立地を問わずランダムに発生することや、不動産物件は所有者や相続人、財産管理人以外が売却することが現行の法制度において困難でありますことから、スポンジ化の解消 もっと読む
2018-09-25 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月25日−05号 次に、いわゆる2040年問題についてでございますが、国が示しました自治体戦略2040構想研究会の報告におきましては、人口減少下における労働力の不足や、インフラの老朽化によります更新投資の増加などの課題を、高齢者人口がピークを迎える2040年ごろにかけての危機と捉え、その対策に関する基本的な考え方を示しているものと承知しております。 もっと読む
2018-09-20 海老名市議会 平成30年 9月 第3回定例会−09月20日-04号 第四次総合計画の延長から、都市マススタープラン、都市計画に関する基本的な方針、駅間地区開発事業、厚木駅再開発、さがみの駅開発、市街化調整区域への物流施設進出、多様な土地活用の動き、立地適正化計画での人口減少、高齢化社会課題をまちづくりに反映させる必要性、まちづくりインフラを考える上で下水道総合計画としてまちを守る雨水浸水対策、経済環境、商工関連ではえびな元気にぎわい振興計画、海老名市新農業振興プラン もっと読む
2018-09-19 座間市議会 平成30年都市環境常任委員会( 9月19日) あと、具体的には、活用するとした場合に関していうと、例えば、緑地の中を散策するだとか、そういった場合の基本的なインフラといいますか、そういうものを整備するということは可能なのかどうなのか。つまり、いわゆる借地を使った公園というような同等の扱いになるのかどうなのか、その点をちょっと確認したいのですが。 もっと読む
2018-09-14 中井町議会 2018年09月14日 平成30年第3回定例会(第5日) 本文 庁舎や学校施設、各種インフラなど、将来を見据えて一定の基金が必要であることはわかります。しかしその一方で、お金がない、財政が厳しいと町民から施設利用料を徴収したり、敬老祝い金を削ってしまったり、町長みずから掲げられた学校給食と保育料の無償化も大きな進展がありません。さまざまな要望にもなかなか応えようとされない。   もっと読む
2018-09-11 秦野市議会 平成30年予算決算常任委員会 本文 開催日: 2018-09-11 最後の3点目でありますが、公共インフラについて、お伺いしておきたいと思います。  小田急線4駅の中でも、秦野駅では、北口のポレスター秦野駅前での床の取得や、鶴巻温泉駅では、南口広場や県道立体横断施設などに積極的に取り組んでこられたところでありますが、若干、平成30年度にこのことは繰り越ししましたが、平成29年度中におよその進ちょくが図られたと思っております。 もっと読む
2018-09-06 海老名市議会 平成30年 9月 第3回定例会−09月06日-02号 人口の増加は、社会インフラ整備を必要とするものでありますが、地域の活力を与えるものでもあります。  このような事業を進めてきたことにより、平成29年度決算は、海老名駅の駅間及び西口地区開発等により、固定資産税が増加になり、初の100億円を超える税収となりました。一方で、これらの開発による人口増加が集中することにより、新たな行政需要が発生してきていることも事実であります。 もっと読む