2228件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2020-04-23 令和 2年 第2回臨時会−04月23日-02号

関連して、ICT技術を活用した情報収集、庁内インフラ等、整備を進めていくとのことですが、いつまでにどのように整備していくか伺います。また、新総合防災情報システムの整備についてですが、従来のものと比べてどう変わるのか、災害の教訓を生かしながらいかに課題解決に向かうのか、具体的な内容とスケジュールについて伺います。  

川崎市議会 2020-04-21 令和 2年 第2回臨時会-04月21日-01号

こうした課題に対する改善や見直しの方向性でございますが、資料の右の欄に参りまして、初めに(1)情報収集インフラの整備として、現在進めている新総合防災情報システム更改と併せて、専門的知見とICT技術を活用した情報収集・庁内共有インフラを整備していきます。また、必要な情報が足りない場合にプッシュ型で情報を取りにいく体制も整備します。  

川崎市議会 2020-04-16 令和 2年  4月総務委員会-04月16日-01号

◆上原正裕 委員 できれば、既に固定化してしまっているインフラについては分母に含まないで変化を捉えたいので――分かりますか。半分以上のところをデータから削除していただいて、もっと変化が見れるようにしないと、川崎市は何やっているのという感覚にしか多分ならないと思うので、ここ20年ぐらいの変化に対して、これぐらい変化しますよと見せたほうが我々市民としても見やすいのかなという気がします。

川崎市議会 2020-04-09 令和 2年  4月健康福祉委員会-04月09日-01号

◆嶋崎嘉夫 委員 今お伺いしたのは、皆さんのお仕事というのは社会インフラを支えるなくてはならない最重要なお立場だと思うので、危機管理室のほうともよく協議していただいて、例えば消防局さんの場合は、これからそういう陽性者が発生した場合は、濃厚接触はやっぱり早急にPCR検査等を行っていかないといけないだろうと。

川崎市議会 2020-04-09 令和 2年  4月環境委員会-04月09日-01号

本事業は、渋滞の緩和や物流機能及び防災機能の強化などに資する重要なインフラとして、国の直轄事業により整備が進められております。これまでに資料右中央断面図の灰色に着色しております主橋梁部の橋脚基礎6基及び東扇島側アプローチ部の擁壁、橋脚3基、橋台1基が完成しております。現在は、赤色に着色しております主橋梁部の上部工及び橋脚工と東側アプローチ部の上部工と下部工の整備が進められております。

川崎市議会 2020-04-02 令和 2年  4月まちづくり委員会−04月02日-01号

そうしたことを含めて、川崎市のインフラをつくる、議論する重要な委員会でございます。  そんな中、委員長には市古次郎議員、今お話し伺いましたが、昨年は、総務委員会で御一緒させていただきまして、非常に冷静沈着な、的を射た質問をする議員であり、私も全力でお支えをさせていただきたいと思います。  どうぞ1年よろしくお願いいたします。(拍手) ○大島明 委員 それでは、委員長と交代させていただきます。

三浦市議会 2020-03-27 令和 2年第1回定例会(第6号 3月27日)

また、他の委員からは、下水道事業はインフラの部分もあるため、民間に任せると責任を持ってできるのか疑問であるとの意見が述べられました。  以上が、当委員会における質疑の概要であります。  続いて、討論について申し上げます。  まず、一般会計については小林委員から反対の立場で、長島委員、溝川委員から賛成の立場で述べられました。  

二宮町議会 2020-03-25 令和2年第1回(3月)定例会(第25日目) 本文

漁港整備事業については、水産庁インフラ長寿命化計画に応える形で、保全計画策定が盛り込まれていますが、今後の漁業振興の方策が示されない中での予算化は問題です。  小中一貫教育校設置と学校再配置については、学校への登校距離、時間などの再配置という観点に加えて、2回目の意見交換の中では、必要性、効果、さらに地域とのかかわりについて疑問が増えたと感じています。

川崎市議会 2020-03-16 令和 2年  3月総務委員会−03月16日-01号

とはいえ、今、子どもの教育環境整備のために何とかやりくりして、手を挙げてということで、財政局さんはずっとやりくりをされていることを事前に伺っておりますので、その中で少し伺わせていただくんですが、今回、インフラの整備と、そして令和2年度で端末の整備ということで補正予算を組まれていくということでございます。

川崎市議会 2020-03-16 令和 2年  3月環境委員会-03月16日-01号

ただ、これはやっぱりハード的にかなり大きなインフラになりますので、極めて大きな時間がかかる、お金もかかるというお示しの仕方をしていて、整備に入ってからでもこれだけの時間がかかるのだから、早く計画を決めなければ、着手を早くしなければいつできるかわからないじゃないかという、そういう思いが一番強いんだと思うんです。  

秦野市議会 2020-03-16 令和2年環境都市常任委員会 本文 開催日: 2020-03-16

2点目の秦野市に必要な「適応」と「緩和」のための対策を検討・作成し、同時に市内の温室効果ガス排出量を2050年までに実質ゼロにするための計画を立て全力で取り組むについてですが、風水害への対策強化である「適応」については、防災力強化、インフラの整備など、担当部署において計画的に進めております。

川崎市議会 2020-03-13 令和 2年  3月総務委員会-03月13日-01号

特に生鮮食料品の流通における基幹的なインフラでありまして、青果、水産物においては国内流通の5から6割程度、この卸売市場を経由して、特に国産青果物については8割がここを経由しているということで、そういう中で卸売市場は、まず価格形成の機能、需要調整機能、さらには品質評価機能を担っておりまして、これまで生鮮食料品の生産と流通、消費における価格形成や品質保証などにおいて非常に重要な役割を担ってきたということを

中井町議会 2020-03-13 2020年03月13日 令和2年第1回定例会(第5日) 本文

歳出面では、進む高齢化に伴う社会保障費、公共施設道路、橋梁などインフラの老朽化に伴う修繕や、長寿命化対策など、財政需要の増大が見込まれる」とのことです。  期待される教育施設の建て替えは、修繕・長寿命化対策となり、耐震補強のされていない給食センターも建て替えの方向には至らず、中学校技術室、格技室のエアコン整備は、再三の要望にも応えられることなく、次年度も予算化されませんでした。

川崎市議会 2020-03-12 令和 2年 予算審査特別委員会−03月12日-04号

タワーマンション計画は局地的に人口増加を招き、子育て施設教育施設などインフラ整備が追いつかず、地域に深刻な影響を与えることから、他都市ではその規制が始められています。神戸市では、条例により、2020年――今年7月よりタワーマンションが規制されます。本市でも、武蔵小杉駅周辺では超高層タワーマンションが林立し、日影や風害など地域の生活環境に深刻な影響を与えています。

二宮町議会 2020-03-10 令和2年第1回(3月)定例会(第10日目) 本文

あそこを都市公園のラディアンのような形で、何かが固めてしまったりというと、またそれはちょっと別の使い方になってしまうと思うので、私は自然を生かした中で、子どもからご年配の方までいろいろ活用していただける空間として、基本的に町が責任を持ってインフラの整備をして、あとは今、言ったように、協議会ということで、一部の企業であったり、一部の団体ということではなくて、そこにはいろいろな目的、目標を持った団体の方

中井町議会 2020-03-10 2020年03月10日 令和2年第1回定例会(第4日) 本文

やはりこれは、一気にはいかなくても、計画的に充足していく、この姿勢が大事じゃないかなというふうに思うんですが、例えば、正規職員の中で技術関係の継承・確保ですね、こういうことを考えましても、例えば上下水道ですとか道路インフラ建築、それぞれ各専門的な知識を持たれた方、そしてその継承が大事になるかと思うんです。