71件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

中井町議会 2020-09-09 2020年09月09日 令和2年第3回定例会(第4日) 本文

教育長  学校が行うケース会議、いわゆる学校は週1で行ったり、月1で行ったり、あるいはたんぽぽ教室という、本町が1名抱えて、町費職員と県費の職員で行っている職員も含めて、会議を定期的に行っております。  しかしながら、このソーシャルワーカーについては、雇用の制限があります。

中井町議会 2020-06-02 2020年06月02日 令和2年第2回定例会(第1日) 本文

児童生徒の心の変化に寄り添う支援体制、これは先ほども、例えばスクールカウンセラーであるとか、各担任との連携を取りながら支援をしていくということだったんですが、たんぽぽ教室町のほうでも行われていると思います。この再開について、または今後の学校との連携、この点についてお尋ねいたします。

秦野市議会 2018-09-20 平成30年予算決算常任委員会文教福祉分科会 本文 開催日: 2018-09-20

児童発達支援事業運営委託は、児童福祉法第6条の2の2、第2項に規定する、児童発達支援を実施し、障害がある、またはおくれが気になる2歳から小学校就学前までの児童に対して心身の発達を促すため、身体の機能維持向上をさせるための機能訓練や、集団活動に適応できるようにするための訓練等療育を提供するものであり、保健福祉センター4階で実施しているたんぽぽ教室がこれに当たります。  

秦野市議会 2018-09-04 平成30年第3回定例会(第1号・開会・提案説明) 本文 開催日: 2018-09-04

児童発達支援事業運営委託費では、児童福祉法第6条の2の2第2項の規定に基づき、たんぽぽ教室運営業務を委託していますが、平成31年3月末で契約が満了するため、同年4月からの3年契約を締結するに当たり、今年度中にプロポーザル方式による事業者の選考を行う必要があることから、3,889万1,000円を設定するものです。  次に、地方債の補正であります。  

茅ヶ崎市議会 2018-09-03 平成30年 9月 第3回 定例会−09月03日-02号

また本市では、発達のおくれの疑いがある子供を対象に、母子保健事業の一環として親子教室等を実施しておりますが、そこで、療育相談が必要と思われる子供に対し、次のステップとしてこどもセンターを紹介し、当センターで行っているたんぽぽ教室などの親子教室に参加いただいております。そこでは、経過観察等を踏まえ、療育機関幼稚園等へ移行する段階的なアプローチを踏んだ形での支援を行っております。

中井町議会 2017-09-13 2017年09月13日 平成29年第3回定例会(第4日) 本文

森 丈嘉  149ページ、教育支援センター関係についてお聞きしたいんですけれども、支援センターにつきましては、非常勤職員ということで、不登校児童生徒支援というふうに説明等はあるんですけれども、これにつきまして、相談員は1名…人数的にはどういう形になるのか、それと、毎日出ているとか、またたんぽぽ教室との関係、そこのところ、説明をいただきたいなと思います。

茅ヶ崎市議会 2017-09-11 平成29年 9月 決算特別委員会-09月11日-01号

実際どの方が来た、来ないと統計でわからないが、親子教室たんぽぽ教室平成28年度は111名来ているので、62%ぐらいのカバー率かと考えている。カバーされない児童もいるが、毎年の親子教室参加者相談数を見て、現在の職員配置で継続して行っている。例年の実績を含めて相談者人数専門職人数を配置している。

茅ヶ崎市議会 2016-06-16 平成28年 6月 第2回 定例会-06月16日-03号

経過観察を行う場であるたんぽぽ教室は、1グループ10組程度、1クール5カ月間の中で計17回を実施し、親子で参加していただき、自由遊び課題遊びを通じて子供行動等を観察し、個別の発達特性を見立てて保護者に伝え、子育ての支援をしております。教室の後半では、心理士による発達相談を行い、発達状況の確認をしており、終了後は幼稚園や保育園、児童発達支援機関などへの利用に移行していきます。

厚木市議会 2015-10-05 平成27年第6回会議(第5日) 本文 2015-10-05

また、現有の施設との関係は十分配慮されているか、との質疑があり、理事者から、工事期間中の音等に配慮し、療育部門ひよこ園及びたんぽぽ教室については、現在の保健センターの3階、4階に仮移転をし、特に音等に過敏な子供に対し不安のない対応をしていきたい、との答弁がありました。  議案第63号及び議案第64号の2件は、一括採決し、採決の結果は、賛成全員で原案のとおり可決すべきものと決しました。