12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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愛川町議会 2018-12-06 12月06日-03号

次に、2点目のがん専門医がん経験者などの外部講師を招いて、がん教育を実施する考えについてであります。 がん教育に当たっては、児童・生徒の家族近親者がんに罹患している場合なども考えられますことから、がんそのもの理解だけではなく、がん患者に対する正しい認識が深められるよう、がん教育あり方、その進め方について、慎重な配慮と十分な検討をする必要があると考えております。 

相模原市議会 2017-09-26 09月26日-04号

がん専門医医師会学校行政関係者によるがん教育推進協議会を設け、連携している地域もあります。このような協議会を設置して、専門家学校側を円滑に結びつける取り組みも必要です。見解を伺います。 ○沼倉孝太議長 学校教育部長。 ◎奥村仁学校教育部長 がん教育にかかわる外部講師との連携についてでございます。

相模原市議会 2017-06-27 06月27日-04号

また、乳がん早期発見に有効なマンモグラフィーの全国配備がん専門医育成生活者患者の思いを受け、さまざまな対策にも力を入れ、取り組んでまいりました。今では国民の2人に1人ががんになり、3人に1人ががんで命を落とすと言われております。また、女性のがんでは乳がんが一番多く、我が国では年間約1万3,000人もの方が亡くなっています。

藤沢市議会 2016-09-16 平成28年 9月 定例会−09月16日-04号

その中で、学校医がん専門医がん患者経験者等外部講師活用が盛り込まれています。がん患者がん経験者体験を直接聞くことにより、病気の人に対する偏見差別をなくし、がん患者への理解と命の大切さを学び、さらにがん検診重要性も深まると考えますが、このことについてどのようにお考えでしょうか。 ○副議長塚本昌紀 議員) 吉住教育部長

大和市議会 2016-06-20 平成28年  6月 定例会−06月20日-02号

これを受け、当院では健康都市やまとフェア健康福祉部が実施する事業の中で、がん専門医認定看護師による講演、市民講座を実施しております。子供向けがん教育につきましては、平成26年度より県が文部科学省事業を受託し、がん教育モデル事業を展開しているところでございますので、その動向を注視し、求めに応じて協力できる体制を整えてまいります。  

愛川町議会 2015-06-04 06月04日-03号

それから、それとともに、東大附属病院中川准教授中心に、がん専門医を派遣して、実際に学校へ出かけて、出前授業希望により実施されている、このような話であります。 そのがん対策協会の話によりますと、2013年4月現在、全国で108校、2万3,000枚を全国無償配布をして、それは病院、それから公共自治体の中の施設、そういうところで、がん予防の知識を呼びかけておるそうです。 

茅ヶ崎市議会 2012-02-28 平成24年 3月 第1回 定例会-02月28日-03号

今後につきましては、条例を制定いたしました県の動向にも注意しながら、課題であります口腔がん専門医の確保、事業あり方、あるいは関連した他の事業との優先度を図りながら検討を進めてまいりたいと考えております。以上です。 ○柾木太郎 議長 こども育成部長。 ◎谷沢眞樹 こども育成部長 こども育成部長青木議員の2問目、妊産婦歯科健診の導入及び診査費用の交付について御答弁申し上げます。  

大和市議会 2006-11-01 平成18年 11月 環境厚生常任委員会-11月01日-01号

がん専門医等の配置が不足しているため、集学的治療が行われていない。緩和ケアセカンドオピニオン取り組み不十分等の問題が現在挙げられていると承知している。 ◆(奥平委員) 検査費用6250円プラス判断料1400円は市が医療機関に払うものである。患者検査にどのぐらいかかるのか。 ◎医療健康課長 本人負担は1000円である。

藤沢市議会 2006-03-17 平成18年 2月 定例会-03月17日-06号

検診受診率の向上、早期発見から早期治療といったフォローアップ、加えて、市民病院がん専門医、専門看護師充実、さらに県立がんセンターとの連携など、地域がん診療拠点病院として十分機能を果たすよう体制整備されることを要望します。  高齢者福祉について。いつまでも住みなれたところに住み続けられるよう、地域での福祉施策充実が大切です。

大和市議会 2003-06-17 平成15年  6月 定例会−06月17日-02号

本院でのターミナルケアにつきましては、がん性疼痛看護認定看護師の資格を持つ3名の看護師中心とした看護師グループがん専門医や薬剤師などがチームを組んで対応しております。ターミナル期在宅でお過ごしになりたいというご希望のある患者様には、訪問看護師の派遣を行い、家族によるケアを介助しながらできるだけ在宅での期間を過ごしていただき、いよいよのときには入院していただくという体制をとっております。

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