49件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

霧島市議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第3日目 9月11日)

また,本システム小学校に導入することは,中学校と同様の効果が期待できることや文部科学省が2018年度から2023年度における教育ICT化に向けた環境整備5か年計画において,本システムの100%整備を目指していることもあり,全小学校への導入についても,検討してまいります。 ○保健福祉部長(茶圓一智君)  4問目の障害を持つ方の各種検診についての1点目にお答えします。

霧島市議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第5日目 6月21日)

本市でも現在のICT化に合わせて電子版の母子手帳を導入してはいかがでしょうか。以上,壇上からの質問を終わります。 ○市長(中重真一君)  鈴木議員から2問の御質問がありました。2問目の3点目は私が,1問目の1点目は教育委員会が,その他は保健福祉部長がそれぞれ答弁します。2問目の電子版母子手帳についての3点目にお答えします。

伊佐市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 2019年02月27日開催

また、少子高齢化情報化、国際化など、社会の動きに的確かつ柔軟に対応していく観点から、外国語教育の充実やネット社会に対応できるICT教育の推進にも力を注ぐなど、流行への支援も必要であると考えます。  このような状況を踏まえて、市教育委員会では、本市の状況に応じた教育振興のための施策について、伊佐市教育振興基本計画後期計画を策定し、取り組んでいるところでございます。

霧島市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第2日目 2月25日)

平成30年第3回定例会の私の質問の答弁の中で,「今後におきましては,業務の効率化を目的にAI人工知能やRPAロボットによる業務の自動化などの技術を活用している先進事例を参考にしながら,ICTやAI等を効果的に活用し,行政効率を高めるとともに,市民の利便性の向上が図られるように研究してまいります」と答弁を頂きました。その後の進展がありましたら,お示しいただきたいと思います。

霧島市議会 2018-12-26 平成30年第4回定例会(第6日目12月26日)

最後に結論としましては,職員数の削減に合わせICTを活用した事務の合理化や第2次霧島市人材育成計画との整合性を図りながら,市民サービスを低下させないなどの取組も進めており,一方,厳しい財政状況の中,効果的で効率的な行政経営を進めるため適正配置にも取り組む計画になっておりますので,本案件につきましては賛成すべきと考えます。以上で賛成討論を終わります。

霧島市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第3日目12月 5日)

ICTを始め,インターネットの普及,各情報メディアのすさまじいまでの発展により,読書環境を含む日常の生活環境も大きく変化をしております。近年,活字離れが指摘される中,良書に触れる環境づくりも問題提起の一つとして考えなければなりません。読書の必要性,重要性については誰もが認識しているところでございます。

霧島市議会 2018-11-27 平成30年第4回定例会(第1日目11月27日)

歳出の主なものとしまして,民生費では,保育所等の施設整備及び業務のICT化に対する助成に要する経費並びに各扶助費の見込増に伴う経費を,農林水産業費では,新燃岳の降灰によるしいたけの被害防止・軽減策に対する助成に要する経費を,商工費では,西郷公園内の施設の空調設備の改修に要する経費を,教育費では,小野小学校に専用の家庭科室を確保するための教室等改修,国分体育館の改装に要する経費や就学援助費等の見込増に

霧島市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第2日目 9月11日)

今後,産業雇用創出による地域活性化や少子高齢化への対応など,地域は様々な課題に直面しており,その課題解決に対して,ICTを活用したまちづくりへの期待が高まっている中,各自治体ではICTの活用の事例として,SNSを活用した市民サービスについての情報提供やAIを活用した行政の業務効率の向上と新たな取組を行っている地域もございます。そこでお尋ねを致します。

伊佐市議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 2018年09月06日開催

◯3番(岩元 努議員)  今、庁舎建設等のお話もちょこっと触れていただきましたけれども、住民サービスの高度化として、ICTを活用した業務執行の効率化を図る考えはないか。校区コミュニティなどを拠点としてICTの活用を進め、遠隔地の住民サービスの向上を図る考えはないか。

垂水市議会 2018-09-04 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月04日−04号

農林水産省におきましては、平成25年11月にスマート農業の実現に向けた研究会を立ち上げておりまして、今、検討を行っているところでございますけれども、その動きといたしまして、ロボット技術ICTを活用した超省力・高品質生産を実現する新たな農業としてスマート農業というものを、今、打ち出しているところでございます。  

垂水市議会 2018-06-26 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月26日−04号

本市においても、今後、ICTの利活用、職員事務改善提案制度の活用など、これまで以上に自主的、積極的に業務改善に取り組んでまいりたいというふうに考えているところであります。 ◆2番(松澤力) ただいま、今後の方向性、答弁いただきました。ぜひとも市民サービス向上、また職員の方々の負担軽減につながるような取り組みを、また早期に実現していただけたらと思っております。  

霧島市議会 2018-03-27 平成30年第1回定例会(第7日目 3月27日)

また,新市長の思いを取り込んだ部分に,何があるか」との質疑に,「経済グローバル化ICTが進展し,世界が非常に狭くなったということで,第一次総合計画では,鹿児島空港を拠点とした観光インバウンドやアウトバウンドの推進としていたが,今後は経済グローバル化情報通信網の発達に伴って,様々な展開を進めることを計画に盛り込んでいる。

伊佐市議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第4日目) 本文 2018年03月07日開催

そこで、ICTを活用した画像による選別、捕獲可能なICT箱わななど、鳥獣害対策クラウドを整備、活用して高校生に興味を持たせ、現場の課題解決の実証実験に取り組んでもらうのも一つの考えになると思いますし、これが実現すれば全国で初の高校生猟師として話題性も高く、全国的にも注目されると思います。  一方、自治体では福岡県の直方市や熊本県高森町なども導入事例があり、費用対効果が非常に高いとしております。

垂水市議会 2018-02-19 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月19日−01号

(5)1月29日、タブレット端末ICT推進セミナー出席のため、議員派遣により新原議長及び大田黒副議長並びに井上、森永及び森満の各議員鹿児島市へ。  (6)1月30日、九州沖縄防衛議員連盟連絡協議会総会等出席のため、大田黒副議長霧島市へ。  (7)2月2日、広報委員会行政視察のため、松澤委員長及び落口副委員長並びに井上、成川、森満及び坂口の各委員が姶良市へ。