70件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

霧島市議会 2019-03-28 平成31年第1回定例会(第7日目 3月28日)

次に,賛成討論として,平成31年度の供給件数合計は,15社の22事業所,年間の総給水量は10万6,506と,1日平均給水量を291と見込んでいるとのことであった。企業会計であるので,更に経費節減に努め,計画的で適正な企業経営を行ってほしい。また工業団地に企業誘致を行うためにも各自治体が政策的に工業用水道の価格設定を行っていると理解しているとの討論がありました。

伊佐市議会 2019-02-22 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 2019年02月22日開催

児童生徒の確かな学力の定着を図るため、教師の指導力の向上やIC機器を積極的に活用した授業の実践、研究に取り組むとともに、小中一貫教育による通年での交流を支援し、共通実践事項の設定評価について指導してまいります。  来年度からの小学校英語教育の完全実施に向けては、これまでの研究成果を生かして教師と支援員が連携し、全小学校における外国語活動、外国語化の充実を図ります。  

霧島市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第3日目12月 5日)

につい│      │ │  │  │       て                   │      │ │  │  │      ・多機能・利便性向上に向けた魅力的な図書館│      │ │  │  │       運営について              │      │ │  │  │      ・教育行政について            │      │ │  │  │      ・隼人東IC

伊佐市議会 2018-11-30 平成30年第4回定例会(第1日目) 本文 2018年11月30日開催

空き家バンク創設活用事業について、制度の周知及び効果的な情報発信に今後も継続して取り組むよう強化してほしい」、また、教育関連として、「フューチャースクール推進事業において、タブレットなど高額な支出により購入されたIC機器を有効活用して学力向上推進を図るよう求める。特別支援教育事業において、ペアトレ講座を受講した保護者の実績からすると、一層の成果が上がるよう特段の努力を求める。

霧島市議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第4日目 9月13日)

○学校教育課長(河瀬雅之君)  共同購入に向く備品と向かない備品があるかと思うんですけれども,本市の場合は,同一規格で大量に同一時期に購入するものとしまして,パソコン,タブレット等のIC機器,理科,算数などの国庫補助を活用する教材備品,そういったものについては一括で購入して,入札もしながら価格を抑えているとそのような実績はございます。

伊佐市議会 2018-02-23 平成30年第1回定例会(第1日目) 本文 2018年02月23日開催

学校教育については、タブレット等のIC機器を積極的に活用し、確かな学力の定着と知識・技能の活用を図るとともに、これまでの研究成果を生かした小学校の英語教育早期化への対応や小中一貫教育による年間を通した交流などを推進し、一方ではコミュニティスクールの輪を広げながら、地域と一体となった学校づくりに努めます。  

霧島市議会 2018-02-22 平成30年第1回定例会(第4日目 2月22日)

○長寿・障害福祉課長(池田宏幸君)  過去には,鹿児島市の場合は敬老パスという形でICカード化されたものを配布をしているようでして,過去には無料だったんですけれども,近年は三分の一の自己負担というふうに制度が改正をされているようでございまして,そのうち当面の間ということで100円自己負担というような形で運用されているようでございます。

伊佐市議会 2017-03-06 平成29年第1回定例会(第2日目) 本文 2017年03月06日開催

ICT──ICTというのはインフォメーション・アンド・コミュニケーション・テクノロジー──の教育を学校に取り込んでいくということについては、一つは教育内容を充実するということと、もう一つは、極めて速い速さで進展していますIC社会に対応できていく子どもたち、人間を育てていこうということでございます。

鹿屋市議会 2016-06-21 平成 28年 6月定例会-06月21日−03号

また、IC機器を活用することにより、主体的な表現活動がふえ、自信を持って自分の考えや思いを的確に表現できるようになるなど、大きな変容が見られたところでございました。  次に、教職員の側の成果といたしましては、IC機器が導入されたことにより、教師のICT活用能力が向上し、新たな教材開発につながり、効率よく授業が展開されるなど、授業改善が図られたところでございます。

南九州市議会 2016-06-21 平成 28年 第 3回定例会( 6月)-06月21日−01号

ハード面では,一部,文部科学省の補助事業を活用しながら,パソコンや電子黒板,さらにはデジタル教科書などを年次的に導入し,ソフト面では,全学校に1人のICT担当教員を配置するとともに,ICT担当者会やIC機器操作研究会を開催して教職員の質向上対策に取り組むなど,計画的,段階的に推進しております。  

伊佐市議会 2016-06-09 平成28年第2回定例会(第3日目) 本文 2016年06月09日開催

昨年の12月、地方創生政策アイデアコンテスト2015で、大口明光学園高等学校の生徒さんによる、情報通信技術(IC)を使った出会いを切り口に後継者不足に悩む伊佐市に若い男女を呼び込むアイデアが大臣賞を獲得しましたね。私もこの発表を旧大口南中学校跡、今のe-Gaなんちゅうで聞いたところでありましたが、女子の進学校の生徒たちがこのような考えを持ったことに驚いたわけであります。

姶良市議会 2016-03-09 平成 28年 3月定例会(第1回)-03月09日−06号

本市でも、救急隊員が現場に到着するまでに、患者の情報データを得られるような仕組みに整えるIC、情報通信技術化した、姶救あんしんキットに改善する考えはないか伺います。  要旨3点目、姶救あんしん携帯カードは、市民の皆さんが自宅や外出先などで、急病や事故等に遭遇し救急車を呼んだ際、本人や家族の意思で関係者に掲示していただくことにより、救急活動や病院への連絡をスムーズに行うためのものです。  

鹿屋市議会 2016-03-07 平成 28年 3月定例会-03月07日−02号

光通信サービスのエリア拡大につきましては、ランニングコストのかからない通信事業者の整備支援の整備手法を基本としながら、市民の利便性、IC技術の進展などさまざまな状況を踏まえ、今後検討を進めてまいります。 ◎市長公室長(尾原龍彦君) 4の各種施策の進捗状況について、(1)についてでございます。  

鹿児島市議会 2016-03-01 03月09日-09号

私の質問の趣旨は、今、そしてこれからの時代に生きるための必須アイテムであるIC機器を全ての子供たちに均等に習熟させる必要がある。つまり、ツールであるIC機器操作のスキルアップを求めることにありますが、教育委員会の受けとめは、授業の一環としてのICTを活用することによる学習能力の向上という観点からの答弁になっている気がいたします。

鹿屋市議会 2015-11-27 平成 27年12月定例会-11月27日−01号

要望については特に把握していないが、税の電子申告など、国においてのIC国家推進を考えると、光ケーブルによる超高速な通信サービスが利用できない地域があることは、非常に重要な問題と考えている。近隣の自治体については、通信基盤整備後の運営に係るランニングコストの問題も生じていることから、今後、通信事業者との協議を継続していきたいとのことであります。  次に、防犯対策費について申し上げます。