94件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊佐市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第3日目) 本文 2018年12月05日開催

2016年8月に青森市の中学生の生徒が自殺してから2年が経過しておりますが、その中でも言われておりますように、インターネット、SNSですか、これを使っての、いわば暴言というのがあったということで、書き込みがあったということですね。これが言われているわけでございます。  

伊佐市議会 2018-09-04 平成30年第3回定例会(第2日目) 本文 2018年09月04日開催

◯市長(隈元 新君)   登  壇  冒頭に金足農業の活躍のことお伝えいただき、私どもも伊佐農林高校がございますので、同じ農業高校としては非常に心強い限りでありましたし、また、秋田というのは私はこの2年の間に2回ほど訪れておりまして、一つは市長会の経済担当の委員会で八峰町というところを、青森との境なんですけども、ハマグリの養殖を内陸でしているということでお訪ねしたり、これは冬の時期でしたけども、

鹿児島市議会 2017-03-01 03月01日-06号

いわゆるリノベーションで、同社によりますと、登録有形文化財への出店は、神戸市、青森弘前市に続き三店舗目で、その中でも最も古い建物ということです。営業時間は午前八時から午後九時、磯地区の新たな名所として若者や親子連れもふえるのではないかと期待をされています。

霧島市議会 2017-02-24 平成29年第1回定例会(第5日目 2月24日)

また,牧園町営乗馬クラブの開設以前からも,牧園高校畜産科時代からして,数々の高等学校馬術競技大会等において優勝しており,卒業生が,第32回青森国体で,成年総合馬術競技など2種目に優勝し,さらには,1984年のロサンゼルスオリンピックにも出場を果たしています。霧島高原乗馬クラブにしても,国体では毎年,優勝あるいは入賞するなど,輝かしい成績を残しています。

鹿屋市議会 2016-09-26 平成 28年 9月定例会-09月26日−05号

また、東北新幹線、秋田新幹線や東北自動車道などの高速交通網により県内外の各方面と連絡しており、都としてだけでなく、北東北においても物流・交流の拠点として重要な位置にある。   市の都市としての始まりは、16世紀末の南部氏による盛岡城築城であり、その後は、盛岡藩の城下町として栄えた。盛岡藩は、明治4年の廃藩置県により盛岡、翌年岩手となった。

姶良市議会 2016-06-22 平成 28年 6月定例会(第2回)-06月22日−04号

今回の佐賀の取り組みは、全国初となります。佐賀によりますと、2014年度の75歳未満の人口10万人当たりの胃がん死亡率が全国ワースト2位だったそうです。ピロリ菌の除菌は、早いほど胃がんの発症リスクを減らせる。胃がんは予防できるがんなのに、佐賀では多くの人が亡くなっている、全国に先駆けて撲滅に取り組みたいと、その意義を佐賀は強調されております。  

鹿児島市議会 2016-03-01 02月18日-02号

そういう点では、まさに、今、発足をされました鹿児島による検討委員会の速やかな論議、速やかな方向づけを心から期待しております。 そういう点では、鹿児島全体が取り組むべき国体に向けて、あるいは各種のいろんな総合的な計画を含めたそういうものに向けては、やはりがどういうふうに姿勢を示すか、これは、まさに心から期待をいたしております。

鹿児島市議会 2016-03-01 03月22日-10号

次に、子育て支援の充実策として、本市独自の保育士・保育所支援センターを設置し、求職者と雇用者双方のニーズ調整などに取り組むこととしているが、国は、全都道府県での設置を目指すこととしていることから、本来ならが設置するものについて、今回、市として設置することとした理由について伺ったところ、同センターについては、九州では宮崎と本県で設置がなされていないところであり、においては潜在保育士のデータベース

鹿屋市議会 2015-03-19 平成 27年 3月定例会-03月19日−05号

そして、鹿児島は発電所から30キロ圏内の全世帯に対し、「原子力だより」を配布し、全県民にはホームページで安全対策について周知されています。また、原子力全体や原子力政策の包括的な説明については、全県民にことしの秋以降に主体で開催する意向であると知事が表明をされております。  

姶良市議会 2015-03-16 平成 27年 3月定例会(第1回)-03月16日−07号

それからあと、研修につきましても、のほうで、今回の子ども・子育て支援法の変更に伴ってか、ちょっと不明なんですけども、のほうでも、何か27年度研修という形で、方向性を示してくださるような情報がございますので、そこの周知徹底を図っていきたいというふうには考えております。  以上でございます。

鹿屋市議会 2015-03-04 平成 27年 3月定例会-03月04日−03号

これはの事業で、ならが幅員の見直しについて市と協議をされとるんであれば、やはり主体でその幅員を、幅を見直しをするとか、そういうのを地元に説明し、協議をするべきだと思います。そして今までも私は政治力の結集ということで県議会議員の皆さん方もやはり地元に来て、それなりのことを説明し、取り組みを聞いていただきたい。

霧島市議会 2014-12-04 平成26年第4回定例会(第4日目12月 4日)

○市長(前田終止君)  合併後,来年で10年という流れになっておりますけれども,ほぼ9年の峠を越えたところで,人口の動態というものがお互いに気になるわけでございますが,日本全体も鹿児島も本当に大きな人口減社会に向かっていることは,誰も否定できない事実でございます。鹿児島においては,年間おおむね1万人くらいの人口が減になっているということでございます。