790件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

霧島市議会 2019-03-28 平成31年第1回定例会(第7日目 3月28日)

先般の委員会審査において,関係部局より提供された資料によりますと,現在の国保の被保険いわゆる加入は,本年1月末現在,2万6,327人であります。適用範囲拡大による社会保険への加入が多くなったことや,75歳になりますと後期高齢医療制度に移行しますので,これらの要因等により,国保加入は年々減少しております。

伊佐市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文 2019年03月05日開催

「人口減少社会においては、後継問題や日常生活サービスの確保などがより深刻化するため、必要なサービスの維持に加え、女性や高齢、移住などの多様な社会参画も促進しつつ、新しいビジネススタイルをどのように創造するかがポイントとなってきます」とありますが、女性、高齢、移住のさまざまな社会参画の推進となる具体的な施策をそれぞれお示し、お願いいたします。

鹿児島市議会 2019-03-01 02月15日-02号

◎建設局長(坂元浩君) 公有水面埋め立てについては、平成三十年十月十六日に施行である国より出願された公有水面埋立承認願書を港湾管理である県が受理し、十一月十三日に告示、その後、三週間の縦覧を行い、十二月十一日に県から市長へ意見を求められたところでございます。 

鹿児島市議会 2019-03-01 03月20日-10号

初めに、第一三六号議案 一般会計予算中、第二款総務費におきましては、避難行動理解促進事業については、災害種別ごとの指定緊急避難場所などを周知する防災リーフレットや液状化マップを作成するとともに、わが家の安心安全ガイドブックの増刷を行うものであるが、防災リーフレット及び安心安全ガイドブックは、それぞれどのような目的で作成及び増刷されるものか伺ったところ、現在、市内には指定避難所が二百四十カ所あり、そのうちほとんどの

鹿児島市議会 2019-03-01 03月07日-09号

鹿児島戦没墓地顕揚会の田島勝征会長がまとめた鹿児島戦没墓地の歴史という資料があります。この資料によると、昭和二十二年から、鹿児島市は国、県、市との三協議に基づきまして、国から同墓地の無償貸与を受けて管理するとともに公園化を進めたとあります。また、昭和二十五年には、鹿児島市議会の議決を経て国に同墓地の土地の譲与を申請したが、認可されなかったというふうに記述をされています。 

鹿児島市議会 2019-03-01 02月28日-06号

避難される方が円滑にスクリーニングを受けられるよう対策が必要だと思いました。 そこで、質問の二点目、郡山総合運動場でのスクリーニングの訓練についての課題と今後の対策をお示しください。 質問の三点目、薩摩川内市からの避難の受け入れ体制について伺います。 まず、薩摩川内市の自治会数と本市に避難する自治会数、人数をお示しください。 

鹿児島市議会 2019-03-01 03月06日-08号

政府は福島県の税収より多い一兆円を復興費につぎ込んでいるものの、原発事故被害避難への補償にはほとんど使われず、住宅の無償提供打ち切りに伴う救済策として始まった家賃補助制度もこの三月末で終了します。

霧島市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第5日目 2月28日)

本市のふるさと納税における返礼品につきましては,地場産業の活性化に資するため,市内の事業を対象として,地元特産品等を取り扱っています。返礼品となる商品の確保やPRの方法について,事業と連携を図った結果,平成26年度には34事業,77品目であったものが,現在は90事業,312品目となり,県内でも有数の事業数,品ぞろえとなりました。

伊佐市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 2019年02月28日開催

本日、最初の質問になりますが、定年を迎える方々に、長年、伊佐市のために勤務され、お礼を申し上げます。  議長より発言が許されましたので、伊佐市避難所の管理運営マニュアルの策定について、新庁舎建設予定地の確認について、質問をいたします。  最初に、伊佐市避難所の管理運営マニュアルの策定でありますが、阪神淡路大震災で約31万人、東日本大震災では全国合計で約47万人の方々が避難所生活になられました。

霧島市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第4日目 2月27日)

教育現場において,児童生徒,保護などからの相談に対し,どのような対応及び取組をされているのかお示しください。また,災害発生においても様々な問題が指摘をされております。本市において,大規模な災害が発生した場合の避難所運営について,LGBT(性的少数)の対応をどのように行っていくことを想定しているのかお示しください。LGBT(性的少数)の取組で先進的な自治体もございます。

霧島市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3日目 2月26日)

このような中,本市では,これまで国や県の事業を導入し,農業を支援してきましたが,このような事業については,経営基盤が比較的強固な農業がその対象となる傾向にあり,その他の農業については,事業の導入を断念せざるを得ない状況にあったことなどから,平成31年度に,このような農業を対象とする市単独事業の創設に向けた準備作業を進めているところです。

伊佐市議会 2019-02-22 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 2019年02月22日開催

災害等の緊急時の対応としては、地域や消防団と一体となり、市民の防災意識の高揚を図るとともに、効果的な情報伝達手段の方針決定や避難行動要支援の個別支援計画の策定などにも取り組みます。  復興のラストスパートにある被災地支援では、引き続き、南三陸町へ職員を派遣します。  

伊佐市議会 2019-02-22 平成31年第1回定例会 目次 2019年02月22日開催

…………………34   1 一般質問     (1) 13番 鶴田 公紀 議員  ……………………………………………………………34      ア 庁舎建設のパブリックコメントの件数と内容について      イ 水道管耐震化について      ウ 一部の課で係名が変っている理由について     (2) 7番 山下 和義 議員  ……………………………………………………………43      ア 高齢

霧島市議会 2018-12-26 平成30年第4回定例会(第6日目12月26日)

議案第108号の霧島市国分障害福祉作業所については特定非営利活動法人コスモス園を,議案第109号の霧島市隼人障害福祉作業所については特定非営利活動法人隼人障害福祉作業所を,議案第110号の霧島市障害福祉作業所わかばについては特定非営利活動団体隼人わかば会を指定管理にそれぞれ指定し,引き続き,障がい等とその家族の方々が,生き生きとした日常生活が送れるように,その能力に応じて社会性適応訓練や

伊佐市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第5日目) 本文 2018年12月07日開催

これは社会動態になるんですけど、平成27年度、転入が845人、転出が1,025人ということで180人の減少ということ、それから28年度、転入が767人、転出が924人ということで157人の減ということになりまして、180人に対して157人ということで、プラス23人ということも言える。ゆるやかになったということですね。

霧島市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第5日目12月 7日)

このような中,国においては,本年6月に空家所有情報の外部提供に関するガイドラインの内容を拡充し,その中で,所有本人の同意が得られれば,課税情報を含む空家所有情報を民間事業等に提供することが可能である旨の見解を示しました。

霧島市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第3日目12月 5日)

この出力制御による霧島市内の事業への影響は具体的に掌握をされているのかお伺いいたします。また,この出力制御を受けて,今後の自然エネルギー対策について見解はどうか答弁を求めるものであります。東京電力福島第一原発事故から7年8か月が経過いたしますが,復興庁の調査では10月30日時点で福島県外に避難生活をせざるを得ない県民が3万3,235人いると報告をされております。

霧島市議会 2018-12-04 平成30年第4回定例会(第2日目12月 4日)

避難所へのインターネット環境のアクセスポイント設置については,平常時から活用できる固定式のものや熊本地震が発生したときから運用が始まった通信事業などによる臨時のものが考えられます。本市においては,地震等のほかに火山災害も想定され,緊急かつ長期的対応が必要になることもあることから,平常時から利用できる固定式アクセスポイントの設置が有効であると考えています。