166件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-02-28 伊佐市議会 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 2019年02月28日開催 それに沿ってやっておりますが、市内の農業者の組織する団体等が、化学肥料、化学合成農薬を原則5割以上低減する取り組みとあわせて行う緑肥の作付や有機農業の取り組みなど、地球温暖化防止や生物多様性保全に効果の高い営農活動を支援し、推進を図っているところでございます。 もっと読む
2018-12-06 霧島市議会 平成30年第4回定例会(第4日目12月 6日) また,ほかにも出資法廃止,農薬規制緩和,遺伝子組み替え,食品表示消滅などにより,グローバル企業に売られる日本人の資産,高度プロフェッショナル制度,公設民営学校解禁などにより売られる日本人の未来。今,日本で進む改革は企業の利益を考えるものばかりで,国民を守ろうとする海外の潮流に逆行するものまであると。全てが正しいものか分かりませんが,私たちもしっかり学んでいくべきだと感じた次第でございます。 もっと読む
2018-11-30 伊佐市議会 平成30年第4回定例会(第1日目) 本文 2018年11月30日開催 主な質疑として、「水質検査のうち農薬検査については3年に一度だが、箇所数と農薬検査の対応は」と質され、「水源地が15カ所ある。農薬検査のほうは、除草剤や殺虫剤など現在使用されているものを加味しており、現在のところは何も異常はない」との説明でした。また、「配水管等の今後の対策は」と質され、「固定資産の中で配水管等の管路が一番大きな割合を占めており、配水管、送水管、導水管合わせて360キロぐらいある。 もっと読む
2018-06-05 伊佐市議会 平成30年第2回定例会(第3日目) 本文 2018年06月05日開催 コウノトリが住むということは、自然を大事にして農薬等も非常に厳選して使ってという、そういうことから伊佐市に合っているかな、さつま町に合っているかなということから始まりました。  そして、平成28年度に入って9月までの約4カ月の間にDMOの実際の協議会が始まりました。その時点でいろんな観光協会や、あるいは民間や、あるいはNPOや、そういう方が入っていらっしゃるDMOの協議会でありました。 もっと読む
2017-09-08 伊佐市議会 平成29年第3回定例会(第4日目) 本文 2017年09月08日開催 毎年同じぐらいの収量ができるように農家さん努力するんですが、やはりそこに向かうまで非常に大変な思いをしながら頑張ってるというところがありますので、その同級生の農家に聞くと、やはり農薬の半額補助でもいいからあれば、もう少し変わってくるのかなというような話もありますので、難しい部分ではあるかと思いますが、何とか少しでもそういう補助であったりというようなことも検討していただければなと思うところです。 もっと読む
2017-09-07 伊佐市議会 平成29年第3回定例会(第3日目) 本文 2017年09月07日開催 薬草を扱いますと、農薬はかけられないので人の手で害虫の除去、雑草は人の手で引き抜くというので、人材が要るので雇用の利点もあります。シルバー人材にも役立っていくと思います。雇用も生まれます。  研究と特産品の振興によるまちづくりの計画の段階の話し合いのときには日経だけが立ち会い、大学の関与はなかったが、どのようになっているのかお伺いいたします。 もっと読む
2017-03-06 伊佐市議会 平成29年第1回定例会(第2日目) 本文 2017年03月06日開催 これでは生産者にとりましては農薬散布に労力と経費がかかるわけでございます。それが現状でございます。  先ほども専用品種の作付の問題がいろいろと、花粉が媒介といいますか、混在するんじゃないかというような心配があるわけでございますが、団地で作付できれば一番いいんですけれども、現実的にはそういうわけにいかないわけでございます。 もっと読む
2016-12-22 霧島市議会 平成28年第4回定例会(第6日目12月22日) 一つは,化学肥料及び化学合成農薬の使用を地域の慣行から原則5割以上軽減し,カバークロップを組み合わせたもの。二つは,炭素貯留効果の高い堆肥の水質保全に資する施用を組み合わせたもの。三つは,有機農業で化学肥料・農薬を使用しないこと。四つは,本市では今のところないと思うが,都道府県知事が特に認める取組となっている」との答弁。 もっと読む
2016-09-07 霧島市議会 平成28年第3回定例会(第3日目 9月 7日) このほか,環境に優しい有機・減農薬農業に取り組む生産者の支援や,地元農産物の高付加価値化等を図るため,ブランド化や6次産業化などの取組を支援いたしております。次に,3問目の災害復旧についての1点目と2点目は関連がございますので,一括してお答えします。 もっと読む
2016-09-02 南九州市議会 平成 28年 第 4回定例会( 9月)-09月02日−02号 また,お茶の重要害虫であるクワシロカイガラムシの対策として,ふ化時期に7日間のかん水で十分な防除効果が得られるなど,農薬を使わない技術として研究機関が実証し,普及しております。   もっと読む
2016-07-01 霧島市議会 平成28年第2回定例会(第6日目 7月 1日) 質疑に入り,一つ,「霧島市のガイドラインでは農薬を使わないでくださいという記述があるが,農薬による除草は排除との認識でよいか」の質疑には「農薬を使わない方向で事業者にはお願いする」との答弁。 もっと読む
2016-06-22 南九州市議会 平成 28年 第 3回定例会( 6月)-06月22日−02号 ◆議員(大倉野由美子)  お茶を営んでおられる皆さん方が,6月13日には茶業組合川辺支部が建設予定地について,この地域が広大な茶園やカンショなどの耕作地であること,そして中でも,お茶経営者がお茶低迷の中で,消費者のニーズに応えて無農薬茶,つまりオーガニック茶を生産,さらに輸出茶へと将来を見据えた営農の最中であって,広域ごみ処理施設建設の推薦予定地への取り下げを求める決議を行いました。 もっと読む
2016-06-21 南九州市議会 平成 28年 第 3回定例会( 6月)-06月21日−01号 委員から,IPM研究会の取り組みについて説明を求めたところ,IPMとは農薬に依存しない総合的病害虫管理,雑草管理のことで,高圧水風防除機や自動散水器を用いた病害虫防除や蒸気除草機を用いた雑草駆除によって,食の安心安全性が確保されるとともに,農薬使用量が従来の3分の1に抑えられる効果があるとのことでありました。   もっと読む
2016-03-25 南九州市議会 平成 28年 第 2回定例会( 3月)-03月25日−05号 茶業振興費の茶主産地体制確立事業費は,農薬散布量を従来の50%以下を目指し,天敵の保護による低コスト生産と併せ,農薬の飛散防止により有機JASや輸出茶の生産体制を確立するための機材導入に係る補助金が計上されております。  なお,今回の新規事業に際し希望調査を実施したところ,144台の希望があり,今回は40台分を予算化したとのことでありました。   もっと読む
2016-03-07 鹿屋市議会 平成 28年 3月定例会-03月07日−02号 この畑地かんがいの大きなメリットは干ばつの被害を防止するだけでなく、市場のニーズに合わせた高品質な農作物の安定供給、農薬に頼らない土壌消毒など、環境保全型農業の実現、競争力のある産地となるために用水を有効利用することができるのであります。これまでの農業から稼げる産業の可能性を秘めているとの見方もできるのではないでしょうか。そして、課題は、売れる作物は何かということであります。 もっと読む
2016-02-25 霧島市議会 平成28年第1回定例会(第4日目 2月25日) 土がどうこう,農薬がどうこうというのは当然のことです。生産者の皆さんは,一生懸命,責任を持って作っていらっしゃいますので,それを取引される仲介業者の方,小売業者また周りの生産農家の方が,それぞれ認め合って推薦することによって認証するというのがあってもいいんじゃないかなということで,現在,検討を進めているところであります。 もっと読む
2016-02-24 霧島市議会 平成28年第1回定例会(第3日目 2月24日) 次に,議員御質問のそれぞれの項目についての影響でありますが,現時点では具体的な計画が明らかにされていないため,一般的なことを述べさせていただきますと,まず,環境につきましては,事業運営等により生じる騒音,振動,電波障害,除草管理時の農薬使用等の影響が,景観につきましては,景観に配慮した適切な開発が行われない場合,良好な景観が損われるなどの影響が,観光につきましては,誘客等への影響が,防災につきましては もっと読む
2016-02-23 南九州市議会 平成 28年 第 2回定例会( 3月)-02月23日−01号 活動火山周辺地域防災営農対策事業による摘採機能つき降灰除去機の導入,茶産地力パワーアップ条件整備事業で荒茶加工施設の送帯蒸機等の整備を進めるとともに,新たな取り組みとして,市単独事業で,茶の防除作業における農薬使用量を大幅に低減する装置の導入に対する補助を計上いたしました。   もっと読む
2016-02-15 霧島市議会 平成28年第1回定例会(第1日目 2月15日) また,安心・安全な農産物を消費者に提供するため,環境に優しい有機・減農薬農業に取り組む生産者を支援するほか,霧島農産物の高付加価値化等を図るため,ブランド化や6次産業化などの取組を支援してまいります。 もっと読む
2015-12-10 伊佐市議会 平成27年第4回定例会(第3日目) 本文 2015年12月10日開催 この公園の周辺では、コウノトリ育む農法として無農薬、減農薬栽培への転換に取り組むなど、地域と連携してコウノトリとの共生可能な地域づくりに取り組んでおります。無農薬農法としまして、冬季にも水を張る(湛水)ことでコウノトリの餌となるものが増えて、コウノトリと一緒に育てられるということで、豊岡市が認定する市内農産物及び農産物加工品のブランドとして「コウノトリ米」があります。 もっと読む