214件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊佐市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文 2019年06月06日開催

それでありますので、やはり最初に御答弁申し上げましたように、働く場の確保、労働条件をよくする、労働内容の質を高める、そういうことをやはり私どもは企業側に働きかけて、都会で就職するよりも自分たちのふるさとで就職する、あるいは、今ネット時代でありますので、ふるさとで起業、そういうようなことを取り組んでいくということでなければ、お子さんの数、小学生を増やすというそこだけに焦点を当ててしまうと全体が見えないのかなという

霧島市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第4日目 2月27日)

2,高齢者人材活用と女性・若者の起業支援。3,親子で楽しめる,全天候型こども館の設置。4,農業の積極推進と環境の整備,育成。5,未来を創る,地熱発電の積極推進。6,民間の声を活かした市民ネットワーク機構の設置であります。今議会の冒頭での施政方針で推進する施策が第二次霧島市総合計画に沿って述べられました。

霧島市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第2日目 2月25日)

そのため,これらの2指標の成果向上につながる取組として,公約等で掲げております女性・若者の起業支援や出産から育児,就学,就職,結婚までの総合的支援による子育て環境日本一のまちづくりなどを積極的に推進してまいりたいと考えております」と御答弁を頂きました。本年度が本戦略の最終年度となります。そこでお尋ねを致します。

伊佐市議会 2019-02-22 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 2019年02月22日開催

商工費につきましては、起業チャレンジ支援補助に要する経費などに減額の措置を講じ、ふるさと納税が増えたことに伴い、システム利用料について追加の措置を講じております。  土木費につきましては、橋梁長寿命化修繕に要する経費などに減額の措置を講じ、水門等管理人の報酬などに追加の措置を講じております。  

霧島市議会 2019-02-18 平成31年第1回定例会(第1日目 2月18日)

産業の活力があふれ,交流と賑わいが生まれるまちづくり」における商工業の振興につきましては,大規模店舗の進出などにより,市内商店街の空き店舗率が高くなっていることを踏まえ,まちなかに賑わいを取り戻し,商店街の再生・活性化を図るため,空き店舗等を活用した起業を促進するとともに,遊休不動産の再生を担う人材育成するための新たな支援策など,効果的な空き店舗活用支援に取り組んでまいります。

霧島市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第3日目12月 5日)

起業のお手伝いをする。起こす業ですね。生業を起こす人たちに対してのリフォーム助成というものを今度計画し,検討を進めているんだということでおっしゃいましたけれども,大体そのことについては,いつぐらいというのは言えませんけれども,そういう要望があるということも事実であるということで理解をしてよろしいですか。

霧島市議会 2018-12-04 平成30年第4回定例会(第2日目12月 4日)

また,情報格差解消策として就任直後から検討を進めておりました,中山間地域など超高速ブロードバンドが未整備である地域での光ファイバー網整備事業に対して,市が事業費の一部を助成する事業を今年度から開始するとともに,起業希望する女性や若い世代が夢を持って元気で働けるよう従来の支援活動の拡充に加え,広報活動費を助成する新たな支援策や,農業者が減少し続けている現状を踏まえ,国の支援事業の対象とならない新規就農者等

垂水市議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月03日−03号

2018年5月現在人口1,470人、598世帯が暮らす西粟倉村は、村の面積の約95%を森林が占める自治体で、平成の大合併では自立の道を選択し、地域資源としての価値を見失いかけた林業を活性化させて持続可能な地域づくりを実現するために、2008年に百年の森林(もり)構想を掲げ、林業の6次産業化や移住起業支援事業であるローカルベンチャースクールなど、独自の地域活性化施策を積極的に取り組んできており、減少傾向

垂水市議会 2018-06-26 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月26日−04号

年間起業数について、目標の40件に対して、平成28年度は39件、平成29年度は47件となっており、実績を伸ばしつつあります。  移定住対策分野では、平成28年度から市内事業者への就職者に対する奨学金返還支援事業を行っております。目標の年間申込者数25人に対して、平成28年度は11人、平成29年度は22人と非常に増加をしてきております。  

伊佐市議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第4日目) 本文 2018年06月12日開催

この補助金は、地域産業の振興、それから日常生活支援機能の確保を図るため、交付要綱の規定による認定事業を新たに起業するものに対して補助金を交付するものでございまして、6月1日現在の問い合わせ件数が13件となっておりまして、現在申請に基づく認定は2件、それから非認定が2件で、残りの9件を今後事業の適否を審査した上で承認していくことになります。

伊佐市議会 2018-06-04 平成30年第2回定例会(第2日目) 本文 2018年06月04日開催

また、地域経済の活性化の中では、どうしても会社を起こす方、業を起こす方、起業あるいは創業を進めるための取組として、経営者セミナーの開催、あるいは研修等を行われております。  地域ブランディングにつきましては、自然豊かな伊佐とさつまの特性を生かして、野草あるいは薬草を生かした体にやさしい取組ということで、飛騨市古川町の先進地を参考に、古民家等の移設等も考えながら進められているところであります。