14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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垂水市議会 2016-03-04 平成28年  3月 定例会(第1回)-03月04日−02号

 第52、議案第68号 平成27年度薩摩川内介護保険事業特別会計補正予算  第53、議案第69号 平成27年度薩摩川内水道事業会計補正予算  第54、議案第70号 平成28年度薩摩川内一般会計予算  第55、議案第71号 平成28年度薩摩川内簡易水道事業特別会計予算  第56、議案第72号 平成28年度薩摩川内温泉給湯事業特別会計予算  第57、議案第73号 平成28年度薩摩川内公共下水道事業特別会計予算

鹿屋市議会 2015-03-05 平成 27年 3月定例会-03月05日−04号

(市長提出議案第1号) 第 4  平成27年度鹿屋国民健康保険事業特別会計予算(市長提出議案第2号) 第 5  平成27年度鹿屋後期高齢者医療特別会計予算(市長提出議案第3号) 第 6  平成27年度鹿屋介護保険事業特別会計予算(市長提出議案第4号) 第 7  平成27年度鹿屋公共下水道事業特別会計予算(市長提出議案第5号) 第 8  平成27年度鹿屋下水道特別会計予算(市長提出議案第6号

垂水市議会 2014-06-24 平成26年  6月 定例会(第2回)-06月24日−04号

◎危機管理監(新屋義文) 鹿児島、南さつま等の避難とおっしゃいましたが、薩摩川内の場合は、湧水町、霧島、姶良、曽於、垂水ですので、方向的に違う部分の避難先も準備してあるということで、風向きに影響のないところへのまず避難をしていただくということの計画をお伝えしたところです。  以上です。

垂水市議会 2014-06-11 平成26年  6月 定例会(第2回)-06月11日−01号

損害賠償の額を定め、和解するについて)(〃)  第13、報告第9号 平成25年度薩摩川内一般会計繰越明許費繰越計算書(〃)  第14、報告第10号 平成25年度薩摩川内一般会計継続費繰越計算書(〃)  第15、報告第11号 平成25年度薩摩川内一般会計事故繰越し繰越計算書(〃)  第16、報告第12号 平成25年度薩摩川内簡易水道事業特別会計繰越明許費繰越計算書(〃)  第17、報告第13号

姶良市議会 2011-03-08 平成 23年 3月定例会(第1回)-03月08日−03号

それで、市長はどうかといいますと、姶良では、姶良の市長が86万8,000円で奄美が人口4万8,000人のところで市長給与が67万6,000円と。それから、出水では5万7,000の人口で市長の報酬が73万4,000円、阿久根では人口2万4,000人で市長の報酬が64万円というような数字が、参考程度にすればいいと思うんですけれども出ているようです。  

姶良市議会 2010-12-02 平成 22年 12月定例会(第3回)-12月02日−06号

霧島、姶良、伊佐、湧水町の三一町で、消防署や消防の業務の合併が検討されておりますけれども、市民の命や財産を守るべき消防が、これ以上広域化されることにつきまして、市長は明確な政治姿勢を示すべきではないでしょうか。霧島の市長は反対しておられるということです。合併前と合併後ではどのように形態が変化してくるのか伺いたいと思います。  

鹿児島市議会 2009-03-01 03月17日-11号

最後に、環境影響評価準備書の説明会は、薩摩川内といちき串木野に限られましたが、川内原発が事故した場合、一番被害人口の多い鹿児島で、隣接としての開催はできないのか。 以上、答弁を求めます。 ◎市民局長(木佐貫芳広君) お答えいたします。 

鹿屋市議会 2007-12-21 平成 19年12月定例会-12月21日−05号

県内18を見ましても、完全実施するは14にふえており、残る4のうち、日置、曽於の2つは、特別給の0.05カ月分の実施を新年度で行うというふうに決めているようでありますし、残るのは、西之表と鹿屋の2だけ不完全実施ということになります。  

霧島市議会 2007-03-08 平成19年第1回定例会(第5日目 3月 8日)

歳出の性質別予算を比較いたしますと,普通建設事業費におきましては,薩摩川内より約26億円,鹿屋より約40億円と上回っており,また,公債費においては,薩摩川内より約14億円,鹿屋より約35億円と上回っている状況にあります。一方,人口一人当たりの予算額につきましては,本市の38万4千円に対しまして,薩摩川内は44万5千円,これは6万1千円の増になるわけですね。

鹿児島市議会 2006-12-01 12月27日-06号

四十五番   平  山     哲  議員  四十六番   西  川  かずひろ  議員  四十七番   下  村  祐  毅  議員  四十八番   入  船  攻  一  議員  四十九番   赤  崎  正  剛  議員  五十 番   秋  広  正  健  議員  五十一番   竹 之 下  たかはる  議員  五十二番   川  野  幹  男  議員  五十三番   片  平  孝    

鹿児島市議会 1997-03-01 03月09日-08号

大阪府にある豊中も被害把握に課題を残したとして指摘されているところであります。豊中は、全半壊三千百十二棟、被害世帯一万六十九戸、一万九千七百九十三名の被災者を出しながら、地震発生の十七日の夜に把握した被害はわずか全半壊三十七戸、翌日の十八日になってもこの数は変わらず、十九日になって五十三戸にふえ、十日後に一千棟を超えて、一カ月後に三千百十二という数字になっているのであります。

鹿児島市議会 1997-03-01 03月24日-11号

また他都市の設置状況については、調査した結果二十八中八のほか、九州県都では宮崎において民間施設に設置しているようであるということであります。 

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