20件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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霧島市議会 2017-02-22 平成29年第1回定例会(第3日目 2月22日)

原因につきましては,支持層を確認するための試掘に時間を要したことと,本杭の施工におきましても,当初想定より杭が長くなった箇所もあることから,杭の打設そのものにも時間を要していることなどでございます。なお,現段階での遅延分は,工程会議等においてそれぞれの工種ごとに工期短縮の努力をしていただくよう,施工業者にお願いしながら,当初の予定どおり工期内竣工を目指してまいります。

姶良市議会 2015-12-17 平成 27年 12月定例会(第4回)-12月17日−07号

工事請負費1,230万円の火葬場造成工事は、当初予算では1,900万円を概算計上していましたが、実施測量設計より各種数量などを詳細に見積もったときに、小山の土量が大幅に増加したことや、簡易試掘により土質が軟岩で覆われ採掘、運搬、処理費用が増加したこと及び労務単価の改正による増加分などが全体の工事額を上昇させたため、これらの不足分の増額補正です。

霧島市議会 2015-06-25 平成27年第2回定例会(第4日目 6月25日)

平成25年第3回の一般質問の中で,塩井川議員質問で地熱開発関連理解促進事業について,研修を含め地熱開発の理解を求め,行く行くは試掘調査とかそちらのほうへどんどん進めていくという考え方でよろしいかとの質問に対し,市長は,おおむねそういう方向で結構でございますと答えておられます。前田市長が,旧牧園町長に就任されたのが平成16年2月,あれから11年半近くたっております。

霧島市議会 2013-09-03 平成25年第3回定例会(第2日目 9月 3日)

この話に市のほうも対応するわけですから,地熱発電に対しての理解を求め,行く行くは試掘調査とかそちらのほうへどんどん進めていくという考えの理解でよろしいですか。 ○市長(前田終止君)  おおむねそういう方向で結構でございます。 ○19番(塩井川幸生君)  この地熱発電も,私たちが議員になって8年経ちますけれども,最初からこの問題はあった課題でもございます。

霧島市議会 2013-02-28 平成25年第1回定例会(第5日目 2月28日)

進捗状況といたしましては,計画の見直しに伴う,大隅国分寺跡地北側にある民有地の文化財試掘調査も終えておりますので,今後はこれらの調査結果を踏まえ,県や公安委員会などの関係機関と協議が整い次第,早期の事業着手に努めてまいります。 ○教育長(髙田肥文君)  大隅国建国1300年記念事業についての1点目にお答えをいたします。

姶良市議会 2012-09-21 平成 24年 9月定例会(第3回)-09月21日−06号

重富の山之口地区に3カ所を試掘されたとのことですが、水質はどうでしたか。  2点目、配水の能力はいかがですか。  3点目、配水地域はどうなりますか。これは重富地域だけなのか、あるいはもうちょっと広い範囲になるのか。  4点目、配水池を築造されるのですか。  5点目、何年後に配水、各家庭または工場とか学校に配水されるようになるのか。  この事業を行うには、認可申請というのが必要になると思います。

姶良市議会 2011-03-24 平成 23年 3月定例会(第1回)-03月24日−09号

◎企画部長(甲斐滋彦君) 議員仰せの点でございますが、電探調査の結果水源があるということがわかって、実際ボーリングを試掘した箇所も数箇所、それから、電探調査だけで終わって水質が確保されるだろうということでの報告書等がいただいて、調査しているところでございます。 ◆23番(湯川逸郎君) これ以上の質問には応じられないと思って、次のほうのこの水道で締めくくりをさせていただきたいと思います。  

霧島市議会 2009-06-12 平成21年第2回定例会(第5日目 6月12日)

一つには,包蔵地,埋蔵文化財が眠っている土地,そこを開発するときに,そういう重要な遺跡,遺物があるということで試掘調査をして,記録保存にとどめていく方法,あるいはまた,そういう開発に伴わない学術調査ということで,そこを掘ってみて,どんな貴重な遺跡があるのかという,そういう2通りの方法があるかと思うんですが,埋蔵文化財保護の一番基本的な部分というのは,ありのままをそのまま地中に置いとくというのが一番

垂水市議会 2008-12-25 平成20年 12月 定例会(第5回)-12月25日−05号

現地視察は、まず、九州電力株式会社による川内原子力発電所2号機の第18回定期検査における原子炉容器上部ふた取替の手順、燃料の取出手順及び蒸気発生器入口配管溶接部の計画保全工事等の説明を受け、その後、原子炉建屋、固体廃棄物貯蔵庫をはじめとした管理区域内の状況調査及び環境調査の地質調査に係る試掘坑の視察を実施いたしました。  

垂水市議会 2007-12-12 平成19年 12月 定例会(第5回)-12月12日−02号

利用可能な河川水の活用や浅い井戸試掘等を実施し、断水にならないように水源の確保に努めてまいりたいと考えておるところであります。  それから、長期的な観点からどういうふうにするのかという問題もあります。この渇水対策につきましては、やはり抜本的な方法でもってこれは解決をしていかなければいけないと、かように思う次第であります。

垂水市議会 2007-06-12 平成19年  6月 定例会(第3回)-06月12日−01号

次に、九州電力株式会社川内原子力発電所において、川内原子力発電所の概要及び環境調査の現状について説明を受け、その後、1号機第18回定期検査の状況を確認するために、原子炉格納容器及び燃料取扱建屋等において燃料取出作業等の現地調査を行い、引き続き環境調査の状況を確認するために試掘抗の現地調査を行いました。  以上で原子力発電所対策調査特別委員会の報告を終わります。

霧島市議会 2007-03-27 平成19年第1回定例会(第7日目 3月27日)

それとボーリング掘削についてNEDOの地熱調査の試掘との影響はないのかとの質疑には,加入余力は,1日2千tほどお湯を造成しているので,まだ相当数加入はできる状態である。NEDOにも今回蒸気が落ちた時に相談して調査したところ,「NEDOの影響ではない。」という回答を得ているとの答弁でした。そのほかにも質疑が出されましたが,採決の結果,全会一致で原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。

垂水市議会 2005-06-24 平成17年  6月 定例会(第2回)-06月24日−02号

そこで、我が国を取り巻く環境は、竹島尖閣諸島等、領土領有権に関する問題や中国における反日デモ、靖国問題、また東シナ海における日中EEZ内での天然ガス試掘等、日本国民にとって容認しがたい事件が続発しております。このような状況の中、これからの日本外交の成り行きをしっかりと見守りたいと存じます。  

垂水市議会 1996-12-11 平成 8年 12月 定例会(第5回)-12月11日−02号

当時、平成3年(48ページの発言により訂正済み)に調査いたしましたときに、市の学芸員が26カ所試掘をしているようでございますが、深さ25センチから50センチぐらいのところで遺物が出土していると、こういうことがございまして、これはまた、もしいろんな調査をするという必要があれば、少し時間と経費をかけて徹底的な埋蔵文化財の調査をしてみなけりゃいけないと、かように思って、非常に難しい日暮岡の問題だなというふうに

垂水市議会 1996-09-04 平成 8年  9月 定例会(第4回)-09月04日−01号

平成8年8月20日現在、地質予備調査は、試掘坑調査の本坑約600メートルの計画は450メートルで掘削完了、ボーリング調査約30本・延長約6,500メートルの計画は、掘削34本・延長6,700メートルで完了、弾性波探査延長約1,400メートルの調査及び岩盤岩石試験についても完了し、現在社内で総合評価中である。  

垂水市議会 1996-07-08 平成 8年  6月 定例会(第3回)-07月08日−04号

平成8年6月20日現在、地質予備調査のうち試掘坑調査の本坑約600メートルの計画は、本坑掘削450メートルで掘削完了、ボーリング調査約30本・延長約6,500メートルの計画は、掘削完了34本・延長約6,700メートルで完了、弾性波探査、延長約1,400メートルの調査も完了であり、岩盤岩石試験等はデータ整理中である。  4、審査の結論。  

垂水市議会 1996-03-25 平成 8年  3月 定例会(第2回)-03月25日−01号

平成8年2月20日現在、地質予備調査のうち試掘坑調査の本坑約600メートルの計画は、斜坑の掘削が完了し本坑を掘進中(約450メートル)であり、その他については、ボーリング調査約30本・延長約6,500メートルの計画は、掘削完了34本・延長約6,700メートルであり、弾性波探査延長約1,400メートルの調査は、2月13日から2月26日までに現場測定を終了し現在解析中であり、岩盤岩石試験等は坑内観察ほかを

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