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522件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-26 垂水市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月26日−04号 また、地域の未来を支えるシティセールス人材を発掘・育成し、産業振興の実現に寄与するため、市と民間事業者がともに学び実践することにより、稼ぐ力・戦う力を身につけることを目指して、これも今回質問もありましたが、4学部15学科のカリキュラムから構成される薩摩國シティセールス大学を開講しております。   もっと読む
2018-06-22 垂水市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月22日−02号 このような経緯を踏まえ、2018年は、明治維新150年の節目に当たることから、同大学においては、これまで新しい時代を切り開いてこられた先人たちの「薩摩の國」の熱きスピリッツを持つシティセールス人材を発掘、育成し、産業振興の実現に寄与すること、地域資源を掘り起こし、磨きをかけ、官民がともに学び、実践し、誇りを持って県内外に本市を売り込み、「稼ぐ力・戦う力」を身につけることを目標にして取り組んでいくとされています もっと読む
2018-06-14 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第4日目 6月14日) 噴火前と噴火後で水質の調査に変化がないため,現在,濁り水の調査ということは考えていないというような状況でございます。しかしながら,その濁りの日が続いたり,また今後も当然,新たな噴火の可能性があるわけでございますので,河川の状況とか,火山活動の変化が見られたときには,速やかな水質調査等行いながら,今後も火山活動等について,注視をしてまいりたいというふうに思っております。 もっと読む
2018-06-13 垂水市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月13日−01号        砂岳隆一   課長代理         瀬戸口健一   主幹兼議事グループ長   久米道秋   主幹兼管理調査グループ長 久保淳一   管理調査グループ員    堀之内孝充   議事グループ員      藤井朋子 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ◯議事日程(第1号)  第1、会議録署名議員の指名について  第2、会期及び会期日程の決定について   もっと読む
2018-03-22 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月22日−11号 また、県が行った転換意向調査を踏まえ、本市においても聞き取り調査を実施したところ、二施設から第七期計画期間中に転換する意向が示されたことから、同計画に反映させたところであるが、介護報酬の今後の状況を見てから判断したいという意見等もあったことから、その状況は変わることが想定されるということであります。   もっと読む
2018-03-06 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月06日−07号 平成二十九年第三回定例会において質疑を交わした際、本市の食品ロスについて詳細な実態調査を行うとのことでありましたので、そのことを踏まえ、お伺いいたします。  初めに、平成二十九年十二月に行った食品ロス実態調査について、目的、調査対象地域の特徴を含む概要をお示しください。  御答弁願います。 ◎環境局長(古江朋子君) お答えいたします。   もっと読む
2018-03-01 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-目次 目途……………………………………………………………100    (五)今後の課題について………………………………………………………………………100      ①運営方針(直轄、委託、その他)………………………………………………………100      ②本市主催の大会等の開催は………………………………………………………………100   十七 旧谷山市時代からの懸案事項、谷山南部の清泉寺跡地の文化財発掘調査 もっと読む
2018-02-27 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-02月27日−04号 続きまして、谷山南部の清泉寺跡地の文化財発掘調査についてお伺いいたします。  昭和三十年代、谷山市時代から郷土歴史家の木原三郎先生などが強く要望されておられましたが、これまで実現がかなわなかった谷山南部の清泉寺跡地の文化財発掘調査がこの二月、本格的に実施されました。  そこでお伺いします。   もっと読む
2018-02-20 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第2日目 2月20日) 議会事務局長     新 町   貴 君   議事調査課長     冨 永 博 幸 君  議事グループ長    德 留 要 一 君   書記         原 田 美 朗 君  書記         郡 山   愛 君 5.地方自治法第121条の規定による出席者は次のとおりである。   もっと読む
2017-12-12 鹿児島市議会 平成29年第4回定例会(12月)-12月12日−03号 地域との連携や構成資産周辺での新しい魅力の発掘などを含め何らかのストーリー性を持たせることにより、来訪者の増を目指していかなければならないと考えます。世界文化遺産登録時の感動と機運の高まりをいま一度再燃させ、世界基準の観光地域づくりに構成資産の最大限の活用を要望いたします。  新しい質問に入ります。  観光振興について伺います。   もっと読む
2017-12-12 鹿児島市議会 平成29年第4回定例会(12月)-12月12日−03号 地域との連携や構成資産周辺での新しい魅力の発掘などを含め何らかのストーリー性を持たせることにより、来訪者の増を目指していかなければならないと考えます。世界文化遺産登録時の感動と機運の高まりをいま一度再燃させ、世界基準の観光地域づくりに構成資産の最大限の活用を要望いたします。  新しい質問に入ります。  観光振興について伺います。   もっと読む
2017-12-11 鹿児島市議会 平成29年第4回定例会(12月)-12月11日−02号 それとも、薄々いいかげんな調査であったことに気がつかれていたので依頼もないのに再調査に踏み込まれたということでしょうか。  平成二十六年五月二日から十月三十一日、約半年もかけた売却前の土壌汚染調査の内容。  売却前に交通局跡地十九区画を選定し、土壌汚染調査を行った契約相手はどこか。  なぜ十九区画のみの一部調査になったのか。局長を初め、職員に相談はなかったのか。   もっと読む
2017-12-11 鹿児島市議会 平成29年第4回定例会(12月)-12月11日−02号 それとも、薄々いいかげんな調査であったことに気がつかれていたので依頼もないのに再調査に踏み込まれたということでしょうか。  平成二十六年五月二日から十月三十一日、約半年もかけた売却前の土壌汚染調査の内容。  売却前に交通局跡地十九区画を選定し、土壌汚染調査を行った契約相手はどこか。  なぜ十九区画のみの一部調査になったのか。局長を初め、職員に相談はなかったのか。   もっと読む
2017-12-08 垂水市議会 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月08日−02号 また、地域情報推進計画の中には、小さな拠点づくりに資するICTモデル先行実施をという施策もありますことから、現在進めております小さな拠点形成に係るアンケート調査、地区コミュニティ協議会のヒアリング等の基礎調査の中で、地域が抱える課題等を整理し、今後取り組むモデル地区の中でも検討を進めてまいりたいと考えているところでございます。 ◆1番(坂口健太) 現状検討の段階にあるということでした。 もっと読む
2017-10-06 霧島市議会 平成29年第3回定例会(第8日目10月 6日) 「最適化推進委員が現場活動を行うとなっているが,従来,行っている現地調査や一筆調査は,全て最適化推進委員が行うのか」との質疑に,「最適化推進委員は現場で活動を行うとなるが,農林業センサスに基づいた農地を,この21人の委員の一人当たりでは,百七,八十haになる。 もっと読む
2017-10-06 霧島市議会 平成29年第3回定例会(第8日目10月 6日) 「最適化推進委員が現場活動を行うとなっているが,従来,行っている現地調査や一筆調査は,全て最適化推進委員が行うのか」との質疑に,「最適化推進委員は現場で活動を行うとなるが,農林業センサスに基づいた農地を,この21人の委員の一人当たりでは,百七,八十haになる。 もっと読む
2017-09-21 鹿児島市議会 平成29年第3回定例会(9・10月)-09月21日−06号 路面電車延伸の可能性調査につきましては、平成十四年度に市内十八地区の中から、谷山中央地区、鴨池新町地区、本港地区の三地区に絞り込み、優先度の最も高い地区として谷山中央地区という調査結果が出されたところでございます。 もっと読む
2017-09-21 鹿児島市議会 平成29年第3回定例会(9・10月)-09月21日−06号 路面電車延伸の可能性調査につきましては、平成十四年度に市内十八地区の中から、谷山中央地区、鴨池新町地区、本港地区の三地区に絞り込み、優先度の最も高い地区として谷山中央地区という調査結果が出されたところでございます。 もっと読む
2017-06-22 鹿児島市議会 平成29年第2回定例会(6月)-06月22日−05号 昭和五十六年、団地造成のため全面発掘が行われたところ、十五カ所の曲輪と二十カ所の空堀り、二十七棟の建物跡、水溜跡、竈跡のある大規模な城跡と判明しました。  苦辛城の名前の由来は、苦いに人参の参を書いて、苦参という薬草からで、苦参は、城の周りに自生していたようです。苦参は、飲むと目がくらむほどの苦さのために、くらくらすることから、「くらら」と呼ばれるようになったようです。   もっと読む
2017-06-22 鹿児島市議会 平成29年第2回定例会(6月)-06月22日−05号 昭和五十六年、団地造成のため全面発掘が行われたところ、十五カ所の曲輪と二十カ所の空堀り、二十七棟の建物跡、水溜跡、竈跡のある大規模な城跡と判明しました。  苦辛城の名前の由来は、苦いに人参の参を書いて、苦参という薬草からで、苦参は、城の周りに自生していたようです。苦参は、飲むと目がくらむほどの苦さのために、くらくらすることから、「くらら」と呼ばれるようになったようです。   もっと読む