97件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊佐市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 2019年02月27日開催

そうしたときに、やっぱり国、県の補助がない限り、独自の施工は無理なような気がしますので、国がこういうふうに国土強靱化基本計画にのっとった水道管の布設をしなさいということは、やはりそれだけ国も考えているんでしょうから、異常気象による地震とか、こういう問題に非常に関係してきますので、市長、どうでしょう、県の市長会なり全国の市長会等があるわけですが、国の地方自治体への補助とか、そういうのを幾らかでもできるような

霧島市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3日目 2月26日)

本市では,平成29年に,霧島市景観条例の一部を改正し,一団の土地の面積が5,000㎡以上の太陽光発電設備の設置を,同条例による届出が必要な事業に加えた上で,霧島市景観計画における景観形成基準に,道路沿いや民家,公共の場から見える場所に設置する場合には,通行者・車両や民家等から直接見えないよう植栽や不透過性のフェンス等で目隠しを行い,威圧感や存在感を軽減できるよう施工することや,景観上,主な眺望点から

鹿児島市議会 2018-03-01 03月09日-10号

本市の主張は、相手方に対する補償は、本来、仮営業所設置補償とするべきであったが、契約締結に当たり相手方の移転先が見つからなかったとの回答や代表者の体調不良、後継者の不在などの話から、営業休止補償を締結すべきとの考えに至り契約を締結した。しかし、相手方は後に仮営業所を設置し営業しており、契約は錯誤により無効であるというものです。

霧島市議会 2018-02-23 平成30年第1回定例会(第5日目 2月23日)

工事検査においては,発注者が品質,出来形,施工状況を確認できるよう,受注者は共通仕様書や管理基準などに基づき,工事写真,品質管理・出来形管理の資料など必要な書類を作成するものとなっております。完成検査に必要な書類については,工事規模の大小,補助事業・市単独事業にかかわらず工事の品質を確保するため,共通仕様書や管理基準などに基づいて作成すべきものと考えております。次に,2点目にお答えします。

伊佐市議会 2017-09-08 平成29年第3回定例会(第4日目) 本文 2017年09月08日開催

市が把握している住宅建築確認申請で見てのデータでありますが、平成22年では申請件数のうち約33%が市内業者の施工でありましたが、24年度では54%に上がり、25年度では49%、26年度は約62%まで市内業者の受注が上がっております。27年、28年につきましては、46%、43%と40%台に若干落ちてきておりますが、しかし、最初のときよりもこの段階でも10%はオーバーしているわけであります。  

霧島市議会 2016-09-08 平成28年第3回定例会(第4日目 9月 8日)

現在まで,まちづくり計画書による用水路,排水路に関する要望はございませんが,耕地課及び建設施設管理課に集中豪雨等による排水不良に伴う冠水対策の要望が5件あり,全て緊急的に対応いたしております。その内容は,排水流末の拡幅が1件,用水路や道路側溝及び暗渠に堆積した土砂等の除去が4件でございます。次に,3点目にお答えします。

霧島市議会 2016-06-16 平成28年第2回定例会(第4日目 6月16日)

受注者は施工に際し,工程管理を適切に行い,契約期間内に確実に履行義務を果たさなければなりませんが,契約時に設定した工期をやむなく延長しなければならない場合がございます。工期延長の要因と致しましては,雨・雪などの天候不良,地形・土質などの条件変更,工事量及び内容変更,資材調達の事情,他工事との調整などが考えられます。

霧島市議会 2016-06-15 平成28年第2回定例会(第3日目 6月15日)

防災対策につきましては,許認可の権限を持つ県が,毎年施工状況の報告を徴するとともに,主要防災施設の早期完成を指導しながら,工事の進捗や安全を確認するための現地調査を実施しているとのことであります。市におきましては,現地調査への同行や県との情報共有を行うとともに,協定を締結している開発については,協定に基づき,調査,指導及び指示を行っているところでございます。

鹿児島市議会 2016-03-01 02月29日-04号

今回の被害は、宅地内の水道管や給湯器、高置水槽等が凍結破損したことによる漏水が市内全域で多発し、これらの漏水に伴い配水池の水位が低下したことにより、吉田、松元、郡山地域等の一部地区において約三千百件の出不良・断水が発生しております。 

鹿児島市議会 2016-03-01 03月01日-05号

公共事業は技術面で建設事業者の施工技術の向上が図られるほか、雇用の継続に資する側面もあることから、今後とも事業の必要性、緊急性、効果などを十分に検討して予算確保に努めてまいりたいと考えております。 次に、地籍調査事業における課題については、調査完了までに相当な時間を要することや相続による戸籍調査などの煩雑な事務及び相続人への説明などがございます。 

鹿児島市議会 2016-03-01 03月07日-07号

整備箇所の住民からは、「側溝などの整備で排水不良が解消された」、「防護柵の設置で安全になった」など感謝の声をいただいているところでございます。 二十八年度の予算は、通り抜け道路の整備費用として十一件、四千五百万円、袋小路整備の助成費用として、これまでの実績などを踏まえ二千六百万円をそれぞれ計上しております。 以上でございます。   

霧島市議会 2016-02-26 平成28年第1回定例会(第5日目 2月26日)

本体工事においては地元企業5社によるJV方式で施工することで安心いたしました。以前から今回の工事については,箱物で工事金額は大きいが,地元の企業で十分対応できると言っていたことを執行部で受け入れていただき,この運びになったと思っています。昨年,安全祈願祭も開催されました。

霧島市議会 2016-02-24 平成28年第1回定例会(第3日目 2月24日)

本市といたしましては,日常的なパトロールや,市民の方々からの要望を受けて,職員による現地確認を行いますとともに,緊急性を伴う箇所につきましては,状況に応じた適切な補修方法を判断しながら,速やかな補修に努めており,補修完了後は,施工業者から提出された完成写真での書類検査や現地確認を実施しております。

霧島市議会 2015-10-02 平成27年第3回定例会(第6日目10月 2日)

「議案第69号の国分庁舎増築建築工事(1工区)で今回,総合評価落札方式で入札をされているが,この方式のメリットは,どのようなものが考えられるか」との質疑に,「総合評価方式のメリットは,施工業者自体の評価ができることにより,工事の目的物の品質・性能が,これまで以上に確保できるようになること,公正な受注競争により不良適格業者の排除につながること,それと地元貢献など企業努力をPRできることなどである」との