665件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

霧島市議会 2019-03-28 平成31年第1回定例会(第7日目 3月28日)

次に,保健福祉部関係についての主な質疑としては,「プレミアム付商品券事業で,この商品券の対象になる人数と発行額は幾らになるか」との質疑には,「非課税世帯の夫婦2人であれば2人分である。また,子育て世帯であれば,0歳から2歳児の子供の数である。全体で約3万4,000人であり,発行額は8億5,000万円である」との答弁。

霧島市議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第6日目 3月14日)

一方市内の国保加入者には,年度4月からの所得割,均等割,平等割を改定し,今でも高く払い切れない国保税は約10%近い大幅な値上げが予定されております。今回の霧島市長等の給与等に関する条例の一部改正は,市民の目線や市民の感情から見ても納得を得られるものではないということを指摘し,本案に対する私の反対の討論と致します。

鹿児島市議会 2019-03-01 03月05日-07号

第三点、年度の国保事業、保健所事業、それぞれの市民の健康増進対策の取り組み及び期待される効果について、あわせてお示しください。 以上、答弁願います。 ◎市民局長(白石貴雄君) お答えいたします。 

鹿児島市議会 2019-03-01 02月15日-02号

次に、款民生費、項社会福祉費、目社会福祉総務費、プレミアム付商品券事業費、二千七百五十二万二千円について、以下伺ってまいります。 質問の一点目、事業の目的と補正予算の内容及び財源をお示しください。 質問の二点目、プレミアム付商品券の概要とスケジュールをお示しください。 以上、答弁願います。 ◎健康福祉局長(上之園彰君) お答えいたします。 

鹿児島市議会 2019-03-01 03月20日-10号

以上のような質疑経過を踏まえ、委員会におきましては、本件についての意見集約に臨み、意見の開陳を願ったところ、委員から、「一点目に、国民保護法制関連事業については、有事の際に、市民や自治体職員を総動員することになる国民保護法制の問題点をこれまでも指摘してきたが、年度予算には国民保護協議会委員報酬や福岡への視察旅費が計上されており、しかも視察目的が不明であること。

鹿児島市議会 2019-03-01 03月07日-09号

明治維新百五十周年の記念事業として百五十万円の予算で行った本事業ですが、PR効果も高いようで、また、製造した分も十二月には完売したとのことであり、記念事業の商品として終わらせるには余りにも惜しく、今後も製造を継続することで、やがては本市にとって投資した以上の効果が期待できるのではないかと思われます。 

鹿児島市議会 2019-03-01 02月28日-06号

鹿児島駅周辺都市拠点総合整備事業に合わせて、交通結節機能の強化並びに利用者の利便性の向上を図るため、市電停留場のバリアフリー化や上屋の建てかえ等の整備を行う事業でありますが、年度は約一億八千万円の予算が計上されておりますので、年度の事業及び今後の整備スケジュールについて具体的にお尋ねをいたします。 一点目、平成三十一年度の事業内容。 二点目、今後の整備スケジュールと総事業費。 

鹿児島市議会 2019-03-01 03月06日-08号

消費税増税対策として、プレミアム付商品券事業とポイント還元について、事業目的、効果をどのように認識しているのか。 以上、答弁を求めます。 ◎健康福祉局長(上之園彰君) プレミアム付商品券事業につきましては、消費税率の一〇%への引き上げが子育て世帯等の消費に与える影響を緩和するとともに、地域における消費を喚起するため、商品券を販売するものでございます。 以上でございます。

霧島市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第5日目 2月28日)

その中でタイアップ事業者への御協力案内というところがあるんですけれども,先ほども答弁いただきましたPRであったり,PRによる知名向上や商品開発の意欲向上とおっしゃいました。ホームページのほうにも,それに加え販路拡大が見込めるメリットがあるというようなお知らせも載っているところでございます。

霧島市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第4日目 2月27日)

国においては,誰もが安心して旅行を楽しむことができる環境を整備するため,地方自治体,NPO等の幅広い関係機関の協力のもと,地域の受入体制強化を進めるほか,旅行商品の造成・普及のため,ユニバーサルツーリズムの普及・促進を図っているところです。

霧島市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3日目 2月26日)

増税に伴うポイント還元方式も予定をされておりますが,買う商品,買う場所,買い方によってそれぞれ税率が5段階に設定されているとのことであります。日本スーパーマーケット協会など流通3団体は,大きな混乱や事業者間の競争環境に大きな影響を与えるとして,見直しを政府に求めております。安倍政権による税金の使い方も疑問があります。

霧島市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第2日目 2月25日)

○2番(山田龍治君)  一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンスの代表をされております木下斉さんの著書の中で,「『都市』は,その時代の技術をもとに人が集まってより安全かつ快適に生活するための『発明』です。また,人々が選択する『商品』『サービス』の集合体と捉えることもできます。これは一つの『会社と捉えて経営する』という視点です。

霧島市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第4日目12月 6日)

来る元号の年は,災害のない年になるよう願いながら質問に入ります。第1点目に,道路管理について質問します。本市の市道の長さは本市から約東京までの距離に匹敵するとの答弁を毎回のごとく頂いておりますが,今回は特に中山間地域に限定して質問していきたいと思います。一つ,市道,林道について年間を通じて何回のパトロールをしているか状況を伺います。二つ,台風通過後の対応はどのように行われているか伺います。

伊佐市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文 2018年12月06日開催

販売を通じて域外から外貨を稼ぐための商品力の向上、販売力の向上、認知度の向上に向けた実践の場と位置づけていらっしゃいます。まさに販売の現場におけるマーケティングとプロモーションの場となっていると言えます。  第1回が29年3月に行われました。29年度は第2回、第3回が行われております。第2回の動員数が2,100人でございました。商品が2,579点出されております。販売率が41%となっております。