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該当会議一覧

霧島市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第5日目 2月28日)

このようなことから,それまでの間の同製造所跡地の景観保全の方策につきましては,指定文化財以外のその他の本市の貴重な文化財として位置付け,関係団体や地元の皆様の協力等を頂きながら,保全等ができないか検討してまいります。 ○総務部長(新町 貴君)  4問目の職員のパワハラ対策についての1点目にお答えします。

霧島市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第4日目 2月27日)

建設施設管理課長  仮屋園   修 君  区画整理課長     馬 渡 孝 誠 君  教  育  長    瀬戸上   護 君   教 育 部 長   中 馬 吉 和 君  教育総務課長     本 村 成 明 君   学校教育課長    河 瀬 雅 之 君  学校給食課長兼    湯之上 安 教 君   社会教育課長兼   西   潤 一 君  国分地区南部学校給食センター所長         文化財

霧島市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3日目 2月26日)

    侍 園 賢 二 君  都市計画課長     柿 木 安 長 君   霧島総合支所長   造 免 秋 子 君                         兼地域振興課長  教  育  長    瀬戸上   護 君   教 育 部 長   中 馬 吉 和 君  教育総務課長     本 村 成 明 君   学校教育課長    河 瀬 雅 之 君  社会教育課長兼    西   潤 一 君  文化財

伊佐市議会 2019-02-22 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 2019年02月22日開催

また、市民の多様なニーズに対応した生涯学習講座の開設や地域教育としての高齢者の知識と経験を生かした物づくり、郷土芸能や歴史文化財の伝承など、生涯現役として地域社会に役立つ学びの機会を提供していきます。  身近な学びの場である図書館は、ニーズに合わせた図書資料の提供に努め、幼少期から図書に親しむためのブックスタートや本の読み聞かせなど、特色あるサービスの展開を進めます。  

霧島市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第4日目12月 6日)

しかし,今回の文化財保護法の改正を十分に利活用しようとすれば,その歴史的価値を生かした取組になり,霧島市の観光の目玉としては無論のこと,全国的にも有名な歴史的産業文化遺産として,もっと脚光を浴びると思います。今回の改正は文化財をまちづくりに生かしつつ,地域社会総がかりでその継承に取り組んでいく,そして,地域における文化財の計画的な保存,活用に取り組んでいくことが柱となっています。

霧島市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第3日目12月 5日)

このような中,宮内児童クラブにつきましては,児童クラブ利用者の利便性を考慮し,宮内小学校の敷地内に建設することを想定しておりますが,同地域は,埋蔵文化財の包蔵地であることから,教育委員会との協議を重ねているところです。なお,完成時期につきましては,国及び県による補助金の交付の状況に影響を受ける面はありますが,関係機関と調整を行いながら,早期の完成を目指すこととしています。

伊佐市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第3日目) 本文 2018年12月05日開催

そして、敷地内への移設場所について、文化財保護審議会委員や地元自治会役員の方々の意見を聞きながら、また、社会教育課内等での庁内協議を行い、7月31日に再度、文化財保護審議会委員の方々3人にも参加していただき、歴史的な意義などについて、地元への説明を行い、また、地元の皆様の感情に配慮し、敷地内での人家から離れた新たな移設場所について、地元住民の皆様に説明会を行いました。  

霧島市議会 2018-12-04 平成30年第4回定例会(第2日目12月 4日)

今の社会教育課文化財グループの人員配置状況も含めて,次期定例会の中でもまた,このグループではなくて,文化財課,その2020年に向かっての様々な市の史跡におけるアピールと保存活用も含めてですけれども,そういう議論も少しさせていただきたいというふうに思っております。以上で,終わります。 ○議長(中村正人君)  以上で,松枝正浩議員の一般質問を終わります。

霧島市議会 2018-11-27 平成30年第4回定例会(第1日目11月27日)

今後も引き続き,市民の皆様に本市の歴史・文化に対する理解を深めていただくための機会づくりや文化財の保存・継承に関する啓発活動等を進めてまいります。スポーツを楽しむ環境づくりの推進につきましては,2020年の第75回国民体育大会燃ゆる感動かごしま国体の開催まで,あと676日となり,本市におきましては,現在,同大会に向けた施設整備や広報活動等の準備作業を進めているところです。

垂水市議会 2018-10-04 平成30年  9月 定例会(第3回)-10月04日−06号

川内大綱引は歴史と伝統に裏打ちされた一大伝統行事であり、国の重要無形民俗文化財の指定を目指し、今後も末永く引き継がれていくことを祈念するとともに、大綱引の保存・継承に御尽力されている川内大綱引保存会の活動に、改めて敬意を表したいと存じます。  今月1日から3日までの行程で、張順天副郡守を団長とする12名の昌寧郡職員研修交流団を受け入れました。  

霧島市議会 2018-09-14 平成30年第3回定例会(第5日目 9月14日)

               兼地域振興課長  霧島総合支所長   造 免 秋 子 君   福山総合支所長   松 下 昭 典 君  兼地域振興課長               兼地域振興課長  教  育  長   瀬戸上   護 君   教 育 部 長   中 馬 吉 和 君  学校教育課長    河 瀬 雅 之 君   社会教育課長兼   西   潤 一 君                        文化財

霧島市議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第4日目 9月13日)

   喜 聞 浩 志 君   横川総合支所長兼  池之平 信 明 君                        地域振興課長  牧園総合支所長兼  阿久井 洋 一 君  地域振興課長  教  育  長   瀬戸上   護 君   教 育 部 長  中 馬 吉 和 君  教育総務課長    本 村 成 明 君   学校教育課長   河 瀬 雅 之 君  社会教育課長兼   西   潤 一 君  文化財

霧島市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第2日目 9月11日)

2015年文化庁は我が国の文化財や伝統文化を通じた地域の活性化を図るために,その歴史的経緯や地域の風土に根差した世代を超えて受け継がれている伝承,風習などを踏まえたストーリーのもとに有形,無形の文化財をパッケージ化し,これらの活用を図る中で情報発信や人材育成,伝承,環境整備などの取組を効果的に進めていくことが必要との考え方から,地域の歴史的魅力や特色を通じて,我が国の文化,伝統を語るストーリーを日本遺産

垂水市議会 2018-08-22 平成30年  9月 定例会(第3回)-08月22日−01号

併せて、川内大綱引が今後、国の記録作成等の措置を講ずべき無形の民俗文化財として選択されるよう、全力を尽くして参ります。  実施時期が間近に迫った本土地域4支所の見直しにつきましては、広報紙やホームページ、支所庁舎への掲示などで市民への周知を図るとともに、テレビ会議システムの試行などの準備作業を進めております。

霧島市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第5日目 6月15日)

藤 崎 勝 清 君   観 光 課 長    八 幡 洋 一 君  建設施設管理課長   仮屋園   修 君   土 木 課 長    猿 渡 千 弘 君  建築指導課長     谷 口 比寿志 君   都市計画課長     柿 木 安 長 君  教  育  長    髙 田 肥 文 君   教 育 部 長    中 馬 吉 和 君  学校教育課長     河 瀬 雅 之 君   社会教育課長兼文化財

霧島市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第4日目 6月14日)

○社会教育課長兼文化財グループ長事務取扱(西 潤一君)  今後,そのように予定しているところでございます。 ○3番(松枝正浩君)  この整備を進めていくためには,この整備計画というものを必ず策定をしなければならないということになるのでしょうか,お答えください。 ○社会教育課長兼文化財グループ長事務取扱(西 潤一君)  おっしゃるとおりでございまして,整備を行う前提となるものでございます。

霧島市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第3日目 6月13日)

○社会教育課長兼文化財グループ長事務取扱(西 潤一君)  平成29年度の耐震診断につきましては,近隣施設を活用したサービスができないかということも課題の一つになっておりまして,霧島地区につきましては,霧島総合支所内に機能を移す空き部屋なり,面積的な活用の方法があるのではないかということで,それを比較検討するための一つの材料とするために予算化して耐震診断を行ったところでございます。

垂水市議会 2018-06-13 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月13日−01号

教育費では、文化財保護事業費において、川内大綱引の国選択に向け記録作成等の準備を行うための経費を計上し、文化振興事業費において、トンボロ芸術村事業及び薩摩川内市芸能祭開催事業に係る経費を増減調整するとともに、恐竜化石活用事業費において、甑島の化石に関する集中発掘会や企画展開催等に係る経費を増額しております。  次に、歳入について御説明いたします。62ページの歳入の表をごらんください。  

伊佐市議会 2018-06-05 平成30年第2回定例会(第3日目) 本文 2018年06月05日開催

ですから、生涯学習であろうとスポーツであろうと、文化財であろうと学校教育であろうと、これは人の幸せにつながらなければ教育としての意味はなさないというふうに考えております。特に学校教育においては、子どもたちが将来において自分も、周りの人も、他人も、ともに幸せになれるような、その力を身につけさせていく、これが教育であろうと思っております。