175件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊佐市議会 2018-12-21 平成30年第4回定例会(第7日目) 本文 2018年12月21日開催

そういった中、新しい教育課程に変わり、英語が入ってきたことで、働き方改革の財源を別枠でつけてもらい、この英語教育に対する教職員の加配枠が増やされた。県はその加配を市町村のほうにおろしていただいたということが現状である。しかし、確実に数年前まではなかった加配枠の部分が増えてきているので、やはりこの請願の一つの効果ではないかというふうに私どもは思っている」との説明でした。  

霧島市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第5日目12月 7日)

○学校教育課長(河瀬雅之君)  国は運動部活動ガイドラインの中で,都道府県が示す方針,そういったものを参考にしながら学校設置者である教育委員会,霧島市教育委員会のことですけれども,そういう設置する学校の運動部活動の方針を策定する,そういったことを求めているところでございます。

霧島市議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第3日目 9月12日)

しかしながら,現状は,生活保護を担当する職員15名中,社会福祉主事の有資格者は10名でありますので,資格を有しない職員については,資格認定通信課程の資格取得に努めています。また,生活保護受給者が抱える様々な問題に個別対応するためには,ケースワーカーの果たす役割が重要であることから,庁内研修をはじめ,県や県社会福祉協議会等主催の研修に積極的に参加するなど,職員の資質向上に努めているところです。

伊佐市議会 2018-06-05 平成30年第2回定例会(第3日目) 本文 2018年06月05日開催

◯1番(谷山 大介議員)  教育委員会は自治体別に設置してあるため指導機関がなく、伊佐市の学校に関することは伊佐市教育委員会が最高機関です。それが一体どういった意味であるのか、再認識していただきたいです。教育委員会とは国が設定している教育基準に基づいて各学校で教育課程が正しく行われているかを管理または監督、指導する立場です。

伊佐市議会 2018-02-28 平成30年第1回定例会(第2日目) 本文 2018年02月28日開催

教育長(森 和範君)  学校は、年度ごとに教育課程というものを作成していくということになっておりますけれども、その中で、学校経営のあり方、そして学校教育目標などを含め、大枠そして細かく一つ一つのことを定めてあります。それを教育課程と申しますが、その中の保健の部分においては、学校保健の全体構想や学校保健年間計画などを決めているところでございます。

霧島市議会 2018-02-22 平成30年第1回定例会(第4日目 2月22日)

このような背景を踏まえ,教育委員会では,平成27年4月から国分小,上小川小,国分西小,天降川小の4校を教育課程特例校として文部科学省に申請し,国に先行した小学校外国語教育に取り組み,4校における実践により,効果的な指導法や教材などを蓄積してまいりました。

鹿児島市議会 2017-03-01 03月08日-09号

第二、教育委員会と学校の連携のもと、学校としての業務そのものの見直しも加速化する必要があるとしているが、まずはこの件に関して、教育委員会と学校の連携はなされているのか。 第三、教育委員会が行う改善策として、明確な業務改善目標、いわゆるKPIを定め、教員の業務の見直しを推進するとされています。そこで、本市では明確な業務改善目標を設定しているのか。 

伊佐市議会 2016-09-06 平成28年第3回定例会(第2日目) 本文 2016年09月06日開催

教育長(森 和範君)  土曜授業は、教育課程全体の見直しを行いまして、児童生徒ひとりひとりの生きる力を支える確かな学力、豊かな心、健やかな体の調和のとれた育成を重視するとともに、保護者、地域住民、関係団体等との連携を強め、土曜日に実施することの利点を生かすなど、社会全体での教育力を向上させることを狙いとして実施されております。  

鹿屋市議会 2016-06-20 平成 28年 6月定例会-06月20日−02号

教育課程がある中で、学校と充分、よく相談しながら、そういったことについては積極的に取り組むような方向で話をしてみたいと思います。 ◆議員(米永淳子議員) 御答弁いただきありがとうございます。  ぜひ、前向きに取り組んでいただきたいとお願いいたしまして、次の質問に移ります。   

伊佐市議会 2016-03-09 平成28年第1回定例会(第4日目) 本文 2016年03月09日開催

教育長(森 和範君)  特別支援教育支援員というのは、特別支援学級の支援をする先生ではありません。通常学級の中で、先ほど申し上げましたように、落ちつきがなかったり、ほかの子どもたちと一緒に学習することが難しかったりというような子どもたちを支援するのが特別支援教育の支援員でございます。この子どもたちに対して、共通理解というのは二つの面があります。

霧島市議会 2016-02-26 平成28年第1回定例会(第5日目 2月26日)

教育委員会へお伺いします。今回断水があり,簡易トイレで対応された学校は牧之原中学校と牧之原小学校の2校だけですか。 ○教育部長(越口哲也君)  そのとおりでございます。 ○15番(新橋 実君)  画像をお願いします。牧之原中学校です。ここの赤い所が仮設トイレを置いたところです。

霧島市議会 2016-02-25 平成28年第1回定例会(第4日目 2月25日)

新聞で,ジオパークは貴重な地形や地質を活用して,地域振興に役立てる自然公園保全はもとより教育や防災・観光への活用が求められるとありました。そこで,教育・防災でどのように活用されているのかお尋ねいたします。 ○学校教育課長(室屋正俊君)  霧島市内の小・中学校におきましては,ジオパーク・イン・スクール推進事業ということで,各学校にジオパークコーナーを設置しております。