181件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊佐市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文 2019年03月04日開催

◯財政課長(冨満 庸彦君)  庁舎の配置、会議室等の配置については、これからの検討ですので、今のところ具体的な検討を行っているわけではございません。ただし、書庫につきましては、今のところ菱刈庁舎を書庫として利用するような考えはございません。書庫機能といたしましては、将来に向けての文書整理、保存のあり方、そちらについても検討が必要だと考えております。

霧島市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第5日目 2月28日)

虐待の背景には経済苦,家庭の不和,社会からの孤立,親の未成熟など,様々な要因が複雑に絡んでいるのが実情です。悩みを抱えながら子育てをしている家庭を政治はどう支えていけばいいのか。霧島市で二度と虐待事件を起こさせないため,以下,4点質問いたします。1,児童虐待防止について市長の方針をお示しください。2,本市の虐待に関する相談,通報の現状をお尋ねします。

霧島市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第4日目 2月27日)

家庭教育は,全ての教育の出発点であり,家族の触れ合いを通して基本的生活習慣や豊かな情操,他人に対する思いやりや社会的マナーなどを身に付けていく上で重要な役割を果たしていけるよう,家庭教育学級や各種研修等により家庭の教育力の向上を図っています。

霧島市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第5日目12月 7日)

次に,2問目に貧困家庭の子供支援についてお伺いします。第2次総合計画では,四つ目の政策に社会を生き抜く力と生涯を通じて学び合う力を育むまちづくりを掲げています。家庭の環境や経済状況がどうであっても,子供自身が未来を夢見てしっかり育っていける環境を作ることは,市の責務であり,大人の責務であると思います。

霧島市議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第4日目 9月13日)

一旦不登校となると,解消に至るまでには,長い時間を要することから,教育委員会としましては,1日欠席したら電話,2日欠席したら家庭訪問,3日欠席したら複数職員での家庭訪問をスローガンに,新たな不登校を生まない取組を進めているところです。 ○教育部長(中馬吉和君)  2問目の義務教育諸学校の教材整備状況と管理へのクラウド活用についてお答えします。

霧島市議会 2017-12-20 平成29年第4回定例会(第4日目12月20日)

主な相談内容としましては,相談者自身に関するこころや体に関する相談,夫婦間の離婚などの家庭不和に関するものです。一方,県が設置している配偶者暴力相談支援センターは,配偶者等からの暴力の相談に応じ,被害者の一時保護や自立支援のための情報支援等を行う機関であります。

垂水市議会 2016-12-13 平成28年 12月 定例会(第5回)-12月13日−04号

合併後、公園にある藤本滝を地域の活性化の拠点として、地区民によるさまざまな環境整備が進行中であります。  また、平成21年、薩摩川内市景観重要資産第1号の指定を受けたことを機に、本市独自の補助事業のうちマイスター事業を活用し、滝の遊歩道防護柵設置、これは市財の支給を受けてやっております。次に地区コミュニティ活性化事業で、藤本滝ライトアップ設備、公園街路灯の設置。

鹿屋市議会 2016-06-22 平成 28年 6月定例会-06月22日−04号

大勢が集まっている市庁舎などで緊急事態が起こった場合の避難訓練は、これまで何度も行われているとは思いますが、子供や高齢者、妊婦や障害のある人、不特定多数の市民の皆様を安全に避難誘導する体制についてお聞きします。  (2)公共施設における緊急時の避難誘導体制は万全でしょうか。

姶良市議会 2016-03-25 平成 28年 3月定例会(第1回)-03月25日−10号

子ども政策課、児童福祉総務費の主なものは、子ども医療費助成事業、出産育児奨励助成金支給事業と家庭児童相談事業、養育医療給付事業です。  子育て世帯臨時特例給付金事業の終了に伴い前年度に比べて減額となっています。  母子父子福祉費は、ひとり親家庭等医療費助成事業(扶助費)と母子家庭自立支援給付事業(扶助費)が主な事業です。  

鹿屋市議会 2016-03-08 平成 28年 3月定例会-03月08日−03号

いじめ、不登校、暴力行為、児童虐待など、生徒指導上の課題に対応するため、教育分野に関する知識に加えて、マイフレンド相談員や指導員よりもスキルの高い社会福祉等の専門的な知識・技術を用い、福祉関係機関との連携によって、子供たちが置かれているさまざまな環境の問題へ働きかけて支援を行っていく、スクールソーシャルワーカーについて伺うものでありますが、県の委託事業であるこの事業は、3カ年計画で今年度が最終年度であると

垂水市議会 2015-12-07 平成27年 12月 定例会(第5回)-12月07日−03号

何事も協力をしながら、力を合わせながら、同じ心で、薩摩川内スピリッツで観光のまち薩摩川を築いていっていただきたいなと思って、次に行きたいと思います。  では、次ですが、ピンクリボン、オレンジリボン、パープルリボン運動についてです。ツリー設置や旗等により、目に見える形で啓発できないかについてです。