運営者 Bitlet 姉妹サービス
870件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-08-22 垂水市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-08月22日−01号 企業振興につきましては、先月12日、企業間の連携の更なる強化と各種事業の推進を目指して「事業協同組合薩摩川内市企業連携協議会」が設立され、これまで任意団体であった組織が法人化されました。市といたしましては、これまで進めてきた技術提携や共同開発など各種事業の展開が、より一層強化・高度化され、拡充されることを期待するものであります。   もっと読む
2018-06-26 垂水市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月26日−04号 産業支援センター、それから市の定住支援センターを中心に、企業連携協議会、ハローワーク川内と一緒に取り組んでいるんですが、先日も紹介しましたとおり、このキャッチフレーズを川内商工の学生に、生徒さんに考えていただきました。   もっと読む
2018-06-22 垂水市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月22日−02号 昨年の12月議会の施政方針演説の中で、岩切市長はシティセールスについて、「始動から10周年となる平成32年に向けて、人材育成と官民一体となった活動の活性化を図ることを目的に、来月1日に4学部15学科で構成する市民講座『薩摩國シティセールス大学』を開校します」と力強く宣言されました。  そして、12月1日の学長訓示の中では、過去における御自身のシティセールスについての取り組みを上げてあります。   もっと読む
2018-06-15 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第5日目 6月15日) 本市は,これまで霧島商工会議所や霧島市商工会と連携しながら,市内商工業者の持続的な経営安定,経営基盤の強化を図るとともに,空き店舗等を利用した創業希望者に対する家賃補助を行うなど,創業しやすい環境整備を行ってきました。 もっと読む
2018-06-13 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第3日目 6月13日) 私どもと致しましては,この可能性といったものを生かすために,農家の方々の御理解はもちろん必要ではあるんですが,行政,議員が深く関わっておられるJA,そういったところと農業に関係する機関が一体となって取組を進める必要があると思っておりますので,産学官連携といった,これまで様々な形で連携を深めているJAあいらと先月本市の農業の将来を見据えて,それぞれの課題を出し合い,それを具体的に解決していくための協議機関 もっと読む
2018-06-12 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第2日目 6月12日) 3番目に,JR九州との連携による地域活性化についてであります。一つに,JR九州と沿線自治体との連携強化による地域活性化は考えられないか,お尋ねいたします。二つに,隼人駅付近から国分駅付近の高架化は考えられないか,お尋ねいたします。4番目に,教育行政についてであります。 もっと読む
2018-03-22 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月22日−11号 三点目に、地域医療連携推進事業については、第一に、市立病院が今回設定した初診時及び再診時選定療養費の額は、国の基準より高く設定されており、特に歯科の初診時選定療養費は鹿児島大学病院より二千百六十円も高い五千四百円に設定されていることから、市民の負担がさらに大きくなり、ますます身近な病院でなくなること。 もっと読む
2018-03-08 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月08日−09号 ◎観光交流局長(山口順一君) 本市では、官民一体となって外国人観光客の受け入れ体制のさらなる充実を図るため、観光関連事業者による外国語表記や公衆無線LANなどの整備に対する助成制度を設けておりますことから、お触れになったタブレット等の導入についても同制度の活用を検討してみたいと考えております。  以上でございます。    [大森 忍議員 登壇] ◆(大森忍議員) 答弁いただきました。   もっと読む
2018-03-07 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月07日−08号 新たな官民連携の取り組み、リノベーションまちづくりについては、昨年十一月に本市初めてのリノベーションスクールが開催され、参加者を中心に本格的な取り組みが始まったことから、三十年度予算の内容を明らかにし、さらなる推進を図る立場から、以下伺ってまいります。  質問の一点目、平成二十九年度の取り組みを踏まえて三十年度はどのように進めていかれるのか。街なかリノベーション推進事業の内容をお示しください。   もっと読む
2018-03-06 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月06日−07号 新たな岸壁の整備については、三十年二月二十七日に国より官民連携による国際クルーズ拠点港湾に選定され、翌日に三十年度予算に向けた新規事業採択時評価の手続等に着手したとの発表があったことから、県によると、「今後とも観光振興に資するよう新たな岸壁の早期整備に向けて全力で取り組んでまいりたい」とのことでございます。   もっと読む
2018-03-01 鹿児島市議会 平成30年 第1回定例会(2・3月) 資料-請願・陳情審査結果一覧表 本市としては、これまで、関係部局と連携してバス乗り場の案内板を設置しているほか、本市も参画している県公共交通総合案内システム運営協議会において、当該バス乗り場に係る大型の案内看板を設置するとともに、日本語と英語による二カ国語の案内リーフレットを作成するなど、案内の充実に努めている。 もっと読む
2018-03-01 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-目次 ………………81      ③検討方法・体制、有識者の属性…………………………………………………………81      ④児童相談所設置について…………………………………………………………………81       ア.専門職、スタッフ……………………………………………………………………81       イ.今後のスケジュール…………………………………………………………………81       ウ.県との連携 もっと読む
2018-02-28 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-02月28日−05号 そのためにも官民を初め、多様な関係者との連携によって地域の稼ぐ力を引き出し、観光地域づくりを実現するため、戦略を策定、推進する法人組織であるDMOの早急な設置が必要と考えます。このDMO設置を視野に入れた取り組みを推進するため、新年度予算における観光コンベンション協会への補助金一千七百三十万円を計上してあることから、以下伺います。  第一点、DMO設置へ向けた取り組みと設置時期について。   もっと読む
2018-02-27 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-02月27日−04号 県との連携につきましては、人材確保に当たっての連携・協力等について協議を行ってきているところでございます。三十年度は本市職員一名を県中央児童相談所へ派遣することとしており、今後も引き続き連携を図ってまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-02-22 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第4日目 2月22日) 今後とも,成年後見センターと連携しながら,広く市民の皆様へ情報発信するとともに,成年後見制度の普及啓発に努めてまいります。次に,2点目にお答えします。 もっと読む
2018-02-20 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第2日目 2月20日) その結果,全庁的な計画の推進体制が構築でき,市民,事業者や関係機関との連携の強化が図られてきていると考えております。次に,2点目にお答えします。 もっと読む
2017-12-22 垂水市議会 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月22日−05号 なお、審査の過程において、横馬場駐車場は、24時間運用となったことから、指定管理者とも連携を取りながら、いつでも入出庫が可能であることを周知し、利用増が図られるよう努められたい旨の意見が述べられました。  議案第156号平成29年度薩摩川内市一般会計補正予算のうち本委員会付託分。本案は、原案のとおり可決すべきものと決定しました  3、所管事務の調査結果。   もっと読む
2017-12-20 霧島市議会 平成29年第4回定例会(第4日目12月20日) このように,救急医療につきましては,姶良地区内の病院で連携・協力しながら,救急医療を推進しているところであり,引き続き関係機関と連携を図りながら,更なる救急医療体制の充実に取り組んでまいりたいと考えております。次に,2点目にお答えいたします。 もっと読む
2017-12-13 鹿児島市議会 平成29年第4回定例会(12月)-12月13日−04号 質問の一点目、空き家等の発生の予防・抑制について、本計画では、空き家や空き地の適正管理を進める協定をシルバー人材センターと締結し、物件を直接管理できない所有者から相談があった場合、センターの業務を紹介し連携するとしています。  そこで伺います。  まず、市に寄せられたシルバー人材センターとの連携についての相談件数とシルバー人材センターに紹介した件数をお示しください。   もっと読む
2017-12-13 鹿児島市議会 平成29年第4回定例会(12月)-12月13日−04号 質問の一点目、空き家等の発生の予防・抑制について、本計画では、空き家や空き地の適正管理を進める協定をシルバー人材センターと締結し、物件を直接管理できない所有者から相談があった場合、センターの業務を紹介し連携するとしています。  そこで伺います。  まず、市に寄せられたシルバー人材センターとの連携についての相談件数とシルバー人材センターに紹介した件数をお示しください。   もっと読む