320件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿児島市議会 2019-03-01 03月05日-07号

特定健診の受診などには、ポイント数が高く設定されており、予防行動を起こしたことに対するインセンティブの付与に関する官民一体となった施策の一つであると考えております。 以上でございます。   [長浜昌三議員 登壇] ◆(長浜昌三議員) 答弁いただきました。 

鹿児島市議会 2019-03-01 03月06日-08号

◎健康福祉局長(上之園彰君) 提言書におきまして、関係機関との連携について、これまでに増して幅広く連携することが必要になるとされているほか、関係機関との連携や切れ目のない支援を行うためには、それぞれをつなぐコーディネーターの役割が必要であるといった内容が示されておりますので、これらを踏まえながら、今後、具体的に検討してまいりたいと考えております。 以上でございます。

霧島市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第4日目 2月27日)

また,その3教育の連携をどのように行っているのか,その連携からの相乗効果をどのように捉えているのか,また相乗効果から得られる本市の今後の教育展開をどのように考えているのかお示しください。決算特別委員会において,不登校の報告がありました。全ての児童生徒の皆さんが,明るく,元気,活力に満ちた学校生活を送っていただくことが理想であります。

霧島市議会 2019-02-18 平成31年第1回定例会(第1日目 2月18日)

今後も引き続き,市内外へ積極的な情報発信を行いながら,産品等の販路拡大や知名度向上につながるよう,関係機関・団体等と連携した取組を推進してまいります。企業誘致と雇用の促進につきましては,引き続き,県外企業の立地意向の把握に努め,関係機関と連携を図りながら,地の利や人材確保の面での本市の優位性を生かした積極的な企業誘致活動を展開するとともに,新たな工業用地の確保に努めてまいります。

霧島市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第4日目12月 6日)

基調講演で東京大学の本郷教授の「地方分権へのまなざし」から始まり,「長岡市の市民協働」の報告,午後より三重県津市長の「市民との対話と連携で進める津市の公共施設マネジメント」の報告,その後,東京大学教授の隈研吾氏による「場所の時代」と出しての報告がありました。

霧島市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第3日目12月 5日)

もう一点,霧島市教育行政の基本方向,霧島市立図書館の基本方針の中で,「管内の二つの図書館と五つの図書館や学校図書館とも連携を強化し,市民が利用しやすい図書館づくりを進めます」とあります。今年度,具体的に何が進んだのか教えてください。

霧島市議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第4日目 9月13日)

近年は,鹿児島空港を利用する外国人観光客が非常に増えてきていることなどから,観光客をうまく鉄道沿線に誘導できるよう,沿線自治体や関係団体と連携を図り,官民一体となって利用促進の取組を進めてまいります。 ○7番(愛甲信雄君)  私は今朝も競り市に行ってきました。やっぱり農家の皆さん方が来年の暑さを気にしておりました。

霧島市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第2日目 9月11日)

霧島市と致しましても,官民一体となった防災・減災の取組が求められています。それでは,先に通告を致しました大きく3点について質問を致します。市長を始め,執行当局の明快な答弁を求めます。まず,1番目に人口減少社会における圏域行政について及び道州制についてであります。

伊佐市議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 2018年09月06日開催

防災意識の向上を図っていく上で大変必要なことでありますが、防災訓練が終わりますと、参加された皆さん方が自助・共助・公助について理解ができた、あるいは危険箇所の確認ができたとか、いろいろ効果があったということの報告を受けておりますので、今後は、コミュニティ協議会と連携をとりながら、さらなる参加者の増加に向けて呼びかけをしていきたいと思っております。  

伊佐市議会 2018-09-04 平成30年第3回定例会(第2日目) 本文 2018年09月04日開催

合併して、紆余曲折しながら伊佐市のまちづくりに官民一体となって頑張ってまいりました。特に首長である隈元市長は、伊佐市の発展のためにいろいろの事業を展開されたことは大いに評価できているのではと感じております。ただ、どうしても少子高齢化は避けられない10年間でありました。そういう中で、これからの伊佐市のまちづくりをどうやっていくか、大きな宿題を課せられていると思っております。  

垂水市議会 2018-08-22 平成30年  9月 定例会(第3回)-08月22日−01号

企業振興につきましては、先月12日、企業間の連携の更なる強化と各種事業の推進を目指して「事業協同組合薩摩川内市企業連携協議会」が設立され、これまで任意団体であった組織が法人化されました。市といたしましては、これまで進めてきた技術提携や共同開発など各種事業の展開が、より一層強化・高度化され、拡充されることを期待するものであります。  

垂水市議会 2018-06-22 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月22日−02号

昨年の12月議会の施政方針演説の中で、岩切市長はシティセールスについて、「始動から10周年となる平成32年に向けて、人材育成と官民一体となった活動の活性化を図ることを目的に、来月1日に4学部15学科で構成する市民講座『薩摩國シティセールス大学』を開校します」と力強く宣言されました。  そして、12月1日の学長訓示の中では、過去における御自身のシティセールスについての取り組みを上げてあります。  

霧島市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第5日目 6月15日)

本市は,これまで霧島商工会議所や霧島市商工会と連携しながら,市内商工業者の持続的な経営安定,経営基盤の強化を図るとともに,空き店舗等を利用した創業希望者に対する家賃補助を行うなど,創業しやすい環境整備を行ってきました。

霧島市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第3日目 6月13日)

私どもと致しましては,この可能性といったものを生かすために,農家の方々の御理解はもちろん必要ではあるんですが,行政,議員が深く関わっておられるJA,そういったところと農業に関係する機関が一体となって取組を進める必要があると思っておりますので,産学官連携といった,これまで様々な形で連携を深めているJAあいらと先月本市の農業の将来を見据えて,それぞれの課題を出し合い,それを具体的に解決していくための協議機関

霧島市議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第2日目 6月12日)

3番目に,JR九州との連携による地域活性化についてであります。一つに,JR九州と沿線自治体との連携強化による地域活性化は考えられないか,お尋ねいたします。二つに,隼人駅付近から国分駅付近の高架化は考えられないか,お尋ねいたします。4番目に,教育行政についてであります。

伊佐市議会 2018-06-04 平成30年第2回定例会(第2日目) 本文 2018年06月04日開催

さらに、環境省としては、今後とも関係市町と密に連携しながら公害健康被害補償法の丁寧な運用を積み重ねていくとともに、地域の再生、融和、振興にしっかりと取り組んでいくと述べました。  これまでも質問してきましたが、伊佐には水俣病発生当時、水俣湾から多くの魚が運ばれ、多くの市民がこの魚を食べていた事実がございます。水俣病に罹患していても全く不思議ではない状況があります。