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1272件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-08-22 垂水市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-08月22日−01号 まず、全国的には、6月の大阪府北部を震源とする地震並びに先月の西日本豪雨において、多数の方々の尊い命が失われました。これらの災害により亡くなられた皆様に対し、衷心より御冥福をお祈り申し上げますとともに、被災され、今もなお不自由な避難生活を余儀なくされている皆様に対しましても、心よりお見舞い申し上げます。   もっと読む
2018-06-29 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第6日目 6月29日) 議事に入ります前に,先に発生しました大阪北部地震による災害でお亡くなりになられました方々の御冥福をお祈りし,被災された方々へお見舞いを申し上げますとともに,一日も早い被災地の復旧・復興を心からお祈り申し上げます。次に,市長から発言の申し出がありましたので,これを許可します。 もっと読む
2018-06-22 垂水市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月22日−02号 ガス・水道といったライフラインも場所によっては、麻痺した状態が続いておりますが、今回の地震は直下型で、気象庁は、今後、1週間程度は震度6弱程度の地震発生する可能性もあり、梅雨の時期もあわせ、土砂災害等への警戒を呼びかけております。  今回の地震では、高槻市の小学校4年生の女子児童が、プールの外壁が崩れ、ブロック塀の下敷きとなり、登校中に亡くなるという痛ましい事故が発生しております。   もっと読む
2018-06-15 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第5日目 6月15日) 本市におきましても,平成28年7月には,梅雨前線豪雨により,隼人町東郷,内,姫城地区において,床上床下浸水や周辺道路の冠水などの被害が発生したところであり,また,御質問の手篭川と天降川に囲まれた地域一帯につきましても,地形的に低い土地であることから,河川水位の上昇とともに排水処理が十分機能せず,道路や農地が冠水したところです。 もっと読む
2018-06-14 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第4日目 6月14日) 今後,校舎の新築する際に結露の発生を抑えるような,先ほどもちょっと話はありましたけれども,構造上の処置を考慮する必要があるのではないかと。先ほどいろいろ言われておりましたけれども,サッシを使う近年の校舎では,機密性の高さ故に結露が発生しているようですが,断熱材を使うとか,窓ガラスをペアガラスにするとか,まだ今されてないと思います。 もっと読む
2018-06-13 垂水市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月13日−01号 なお、3月30日に玄海原発3号機において2次系配管の腐食により蒸気漏れが発生したことを受けて、川内原発では、1号機において、同配管の外装板等を取り外して外観点検を行い、異常がないことを確認するとともに、2号機においても、4月23日から実施している定期検査の中で、同様の点検を実施する予定であるが、川内原発の同配管はステンレス製であることから腐食に強いと言われているとの説明があった。   もっと読む
2018-06-12 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第2日目 6月12日) 今回の事故が発生したのは平成29年11月28日で,その直近でパトロールを実施いたしたのは,平成29年11月14日であります。そのときの報告は,舗装の穴ぼこ補修と側溝詰まりがあったと記録がなされております。市道のパトロールは主に路面の状況確認と側溝等の施設点検でありましたが,今回の事故を受け,更に高所木等についても状況確認を行うよう指示したところであります。 もっと読む
2018-03-27 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第7日目 3月27日) その後,火山ガスの放出量や低周波地震が減少するなど,さらなる噴火活動の活発化が認められないことから,3月15日,気象庁は噴火警戒レベル3を継続したまま,警戒すべき範囲をおおむね4㎞から3㎞へ縮小しました。本市と致しましても,これに伴いまして災害警戒本部を廃止し,情報連絡体制へ移行いたしました。 もっと読む
2018-03-07 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月07日−08号 さらに、桜島の噴火や地震、豪雨などの大規模自然災害を想定される中、これらの災害に際しては、地域でのつながりや支え合いがより重要になってくることはもちろんのこと、日常生活における地域福祉活動のより一層の推進が強く求められています。  改めて、本市の地域福祉を取り巻く課題とその対応策について、どのように考えておられるのか、市長の御所見をお聞かせ願いたいのであります。  以上、答弁願います。     もっと読む
2018-03-06 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月06日−07号 桜島の玄関口としての役割に寄与すると同時に、災害発生時の避難場所としての機能を備えたホールもあることから、危機管理課との連携も具体で進めていただくことを要望いたしておきます。  新しい質問に入ります。  民生委員・児童委員についてであります。   もっと読む
2018-03-01 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-目次 82    (一)昨年の火災・救助事案の概要、特徴……………………………………………………82    (二)住宅火災警報器の設置効果と警報器本体の取替え、電池交換の対応………………82    (三)本市における雑居ビルや共同住宅の火災予防に対する取組み………………………82    (四)消防分団員等による地域での火災予防等の啓発活動の状況と更なる促進…………82    (五)高層複合ビルにおける火災発生もっと読む
2018-02-28 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-02月28日−05号 平成二十三年の東日本大震災、平成二十八年の熊本地震、昨年の九州北部豪雨など、近年、災害は広域化、激甚化傾向であります。本市においても喜入沖での震度五強の地震発生など、自然災害はいつどこで発生するかわからず、原子力防災、北朝鮮のミサイル発射への対応など、危機管理対応は複雑化し、ますます重要性は高まっております。  そこで伺います。   もっと読む
2018-02-27 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-02月27日−04号 次に、危機管理局の新設についてでございますが、桜島の活発な火山活動を初め、熊本地震や九州北部豪雨などの頻発する大規模な風水害、地震等の自然災害などを踏まえ、さまざまな危機事象に対し、迅速かつ機動的に対応する体制をさらに充実強化するため新設するものでございます。   もっと読む
2018-02-21 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第3日目 2月21日) ラウンドアバウトの効果としては,交差点への進入速度の減速化に加え,信号機や一時停止の通行規制を受けないことから,交差点事故の減少に寄与するものであり,併せて,災害時や停電時に信号機の倒壊や消灯が発生しないことから,このようなときにも通行に支障を及ぼさないことが挙げられます。 もっと読む
2018-02-19 垂水市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月19日−01号 当日の訓練は、薩摩半島西方沖を震源とする最大震度7の地震発生したことにより、川内原子力発電所1・2号機の外部電源が喪失し、2号機については、非常用電源の故障に伴い全交流動力電源が喪失することにより、全面緊急事態となるとともに、非常用炉心冷却設備による注水が不能となり炉心溶融に至る等の想定で行われ、PAZ内では要配慮者や福祉施設入所者及び一般住民の避難訓練を、UPZ内では湯田、西方地区の住民による一時移転訓練 もっと読む
2018-02-13 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第1日目 2月13日) ○市長(中重真一君)  施政方針に入ります前に,日本時間の2月7日未明に発生いたしました台湾東部を震源とする地震で,多数の死者,負傷者が発生している状況でございます。 もっと読む
2017-12-22 垂水市議会 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月22日−05号 宮城県仙台市のPFI事業、スポパーク松森は、ごみの焼却熱を有効利用した施設として2005年7月1日に開業、わずか1カ月半の8月16日、天井が崩落して、利用者数十名が傷害を負う事故が発生しています。自治体が仕様まで管理する施設でこれほどの被害をもたらした施設はなかったとされています。しかも、コンベンション施設計画は、際限のない税金の無駄遣いになりかねません。 もっと読む
2017-12-20 霧島市議会 平成29年第4回定例会(第4日目12月20日) 平成28年につきましては,4月に発生いたしました熊本地震の影響により,4月から6月頃までの入り込みが減少したものが,影響したものと考えております。このように毎年,外国人の宿泊者数は右肩上がりで伸びてきているというような現状にあります。 もっと読む
2017-12-13 鹿児島市議会 平成29年第4回定例会(12月)-12月13日−04号 鹿児島市でもことし七月から錦江湾を震源とする震度五強から震度四の地震が連続し、これまで本会議でも質疑が交わされるなど住民の不安が広がっています。さらに、本市は、世界有数の活火山桜島を抱え、大正噴火級の大噴火に対する警戒を要する時期に入ったと指摘されています。  原子力規制委員会は、火山の大規模噴火に備え、火山灰に対応する規制基準を変更し、川内原発も火山灰対策の改善を求められることになります。 もっと読む
2017-12-13 鹿児島市議会 平成29年第4回定例会(12月)-12月13日−04号 鹿児島市でもことし七月から錦江湾を震源とする震度五強から震度四の地震が連続し、これまで本会議でも質疑が交わされるなど住民の不安が広がっています。さらに、本市は、世界有数の活火山桜島を抱え、大正噴火級の大噴火に対する警戒を要する時期に入ったと指摘されています。  原子力規制委員会は、火山の大規模噴火に備え、火山灰に対応する規制基準を変更し、川内原発も火山灰対策の改善を求められることになります。 もっと読む