運営者 Bitlet 姉妹サービス
3053件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-10-04 垂水市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-10月04日−06号 市長、副市長、教育長の高過ぎる退職金問題もあります。曽於市は、市長の退職金をゼロにする条例改正を全会一致で可決しました。この問題も決着をつけるときが迫ってきております。  2017年度も自衛官適齢者名簿が、平成7年4月2日から平成8年4月1日生まれの男女678人、平成11年4月2日から平成12年4月1日生まれの男女947人の合計1,625人の名簿を本人の同意なしに提出している問題は重大です。   もっと読む
2018-08-22 垂水市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-08月22日−01号 女性や高齢者を始め、一人ひとりが活躍しやすい環境を市民ぐるみで作っていくことが、少子高齢化や企業の生産性向上などの諸問題の解決につながることを、改めて認識いたしました。引き続き、男女共同参画の推進はもとより、少子化対策の推進や女性活躍社会の実現に取り組んで参ります。   もっと読む
2018-07-06 垂水市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-07月06日−05号 厳しい財政状況の中、独自財源により人的措置を行っている自治体もありますが、地方自治体の財政を圧迫していることや自治体間の教育格差が生じることは大きな問題であります。国の施策として定数改善に向けた財源を保障し、子どもたちが全国どこに住んでいても、一定水準の教育を受けられることが憲法上の要請であることから、子どもたちの豊かな学びを保障するための条件整備は不可欠であります。   もっと読む
2018-06-29 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第6日目 6月29日) それをそのまま本市にも適用するということで,今回のシステム改修が行われようとしているところに大きな問題がある。削減される生活保護費の中で最も大きいのは母子加算であり,現在2万1,000円の母子加算が1万7,000円へと約2割削減されることになる。これまで明らかにされているように,2016年度の日本の子供の貧困率は13.9%と報告されている。 もっと読む
2018-06-26 垂水市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月26日−04号 この推計する中で、薩摩川内市に特化して、将来の生存率とか、将来の移動率等が問題になってくるわけですが、薩摩川内市のこの数字は多分聞かれたと思うんで、移動率をどのぐらい見ていらっしゃるのかお伺いしてみたいと思います。  済みません、漠然と言いましたので、2020年、2030年で結構です。 もっと読む
2018-06-22 垂水市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月22日−02号 私に御相談いただいた方々の御意見、御要望として、これは主に川内学校給食センター管内の児童生徒の保護者の方ですが、「給食費が口座引き落としになってくれれば楽」、「班長になったときに徴収が大変」、「給食費を班長の家のポストに入れるようになっているが、安全性の問題で大丈夫でしょうか」とのお声をいただきます。   もっと読む
2018-06-15 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第5日目 6月15日) でも,しっかりと国のフッ化物洗口ガイドラインに沿ったものであれば,問題はないと私は思います。説明会を真摯に行った上で,賛同が得られた児童だけ行うことになります。何が問題,何か課題があるのでしょうか。教育委員会の見解をお聴かせください。また,実施に当たっては,児童の安全は確保されていると思いますが,それらの状況についてもお示しください。以上で,登壇しての質問を終わります。 もっと読む
2018-06-14 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第4日目 6月14日) この会談を日本中が拉致問題解決の最後のチャンスと期待と望みを掛けましたが,余りにも期待が大きかっただけに,拉致問題については余り進展はなかったように思います。安倍首相は,拉致を本当に大事な問題と思うなら,人任せではなく,首相自ら金委員長と直接会って解決するべきではないかと思うことでありました。 もっと読む
2018-06-13 垂水市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月13日−01号 3月30日には、国立社会保障・人口問題研究所が、2045年までの市町村別将来推計人口を公表しました。この推計では、本市の人口は、27年後には7万人を下回り、高齢化率は約40パーセントとなる予測となっており、平成27年の人口ビジョン策定の参考とした5年前の推計よりも、人口減少が加速しています。  特に、生産年齢人口の減少は、これまでの予測以上であり、その影響は、様々な分野・業種に広がり始めています。 もっと読む
2018-06-13 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第3日目 6月13日) 少子高齢化,日本国内においても高齢者がピークを迎えるといわれる2040年問題がクローズアップされつつあります。地方における人口減及び叫ばれる過疎化の問題も想像,想定すべく,未来の縮図の姿である要因として否めません。地方創生が叫ばれる今,人口減少を想定した抜本的な見直しを含める地域社会づくりも,今,このときに必要な課題ではないでしょうか。 もっと読む
2018-06-12 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第2日目 6月12日) ○21番(植山利博君)  なかなか大変な用地交渉,財源の問題もあろうかと思いますけれども,あそこの部分というのは,上が非常にいい道路が整備されているだけに,極端に狭いと。 もっと読む
2018-06-04 霧島市議会 平成30年第2回定例会(第1日目 6月 4日) その結果,水質に特に問題はなく,現時点においては,安心安全な水稲の作付けができる状況にあるものと認識しています。また,昨年10月からの新燃岳噴火に伴う多量の火山灰により,霧島川と天降川で水が濁り,河川環境への影響が心配されていましたが,3月1日から4月30日までの稚鮎の特別採捕期間においては,昨年を上回る予想外の豊漁となり,内水面漁業の関係者からは安堵の声をお聞きしています。 もっと読む
2018-05-16 鹿児島市議会 平成30年第1回臨時会(5月)-05月16日−01号 [都市整備対策特別委員長 堀 純則君 登壇] ◆都市整備対策特別委員長(堀純則君) 都市整備対策特別委員会に調査を付託されました本市が当面している河川改修、港湾整備、バイパス建設、鹿児島中央駅周辺の課題の都市整備問題に関する件について中間報告をいたします。   もっと読む
2018-05-01 鹿児島市議会 平成30年 第1回臨時会(5月) 資料-陳情審査結果一覧表 という意見、「これまでも地層処分の理解を求める説明会等が開催されているが、参加者を誘導するなどのさまざまな問題があったにもかかわらず、その改善が図られていないことや、県知事や市長が最終処分地については受け入れがたいという見解を示していることから、これらに沿って、説明会は拒否すべきと考え、本件については採択したい。」という意見が出され、意見の一致を見るに至らず、採決の結果、不採択とすべきものと決定。 もっと読む
2018-03-27 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第7日目 3月27日) これは今後の行政サービスの大きな後退を招く計画がこの中に盛り込まれかねない,重要な問題が絡むものだということを指摘する。また,定員適正化計画などによって,大幅に人員の削減がなされ行政サービスの低下と職員の長時間労働が指摘されてきたところであるが,更に,これらを加速させるような問題も含んでいることを指摘するとの討論がありました。 もっと読む
2018-03-22 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月22日−11号 なお、同集会の内容については、まだ開催要綱が届いていないことから詳細は把握していないところであるが、過去の開催状況からすると、同和問題を初めとするさまざまな人権問題に関する講演会や分科会などが開催されているようであり、今回も同様の内容になるのではないかと考えているということであります。   もっと読む
2018-03-09 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月09日−10号 第一の点は、本市は営業休止補償の契約を締結して間もなく原告が仮営業所を設置して営業を始めたことを問題視してきました。 もっと読む
2018-03-08 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月08日−09号 国においては、国土交通省が社会資本整備審議会に都市計画基本問題小委員会を設置し、この問題への対応を協議しています。 もっと読む
2018-03-07 鹿児島市議会 平成30年第1回定例会(2・3月)-03月07日−08号 総社市では、ひきこもりの問題は、これまで個人や家族の問題と見られてきたが、地域福祉の最後の課題と捉えて、岡山大学の教授を委員長に、ひきこもり支援等検討委員会を設置し、定義や連携支援、居場所づくり、就労支援などについて検討して現在に至っているようです。ひきこもりの本人もまた家族の方々も大変な悩みを抱えている現状です。本人や家族の責任でもなく、社会の偏見もあり課題も多いです。 もっと読む
2018-03-07 霧島市議会 平成30年第1回定例会(第6日目 3月 7日) 費用の立て方を,毎年このような手法でやっているというのは,財政上問題があるのではないかと思うが,最初の段階で積立額を3,000万円とか計上すべきだと思う。そのような議論はこれまではなかったのか」との質疑には,積立金については,歳入と歳出の決算見込みの出る12月くらいに見込みを立てて,その差額について積立てるようにしている。 もっと読む