52件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

霧島市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第5日目12月 7日)

2問目,平成27年度に作成された霧島市鳥獣被害防止計画によりますと,イノシシ,シカ,サル,タヌキ,アナグマ,アライグマ,ノウサギ,カラス,ヒヨドリ,スズメの平成26年度の被害額を1,593万1,000円,被害面積222haとし,平成28年度から30年度の3か年の取組方針が示されております。この3か年の経過を踏まえ,鳥獣被害の現状と課題及び今後の対策をお尋ねいたします。

伊佐市議会 2018-09-04 平成30年第3回定例会(第2日目) 本文 2018年09月04日開催

また、猿、カラス、カワラバト、タヌキについてはその他合計でまとめて説明します。  まず、イノシシですが、平成27年度が396頭、平成28年度が234頭、平成29年度が303頭です。この数値については、イノシシは猟期、11月から3月15日までに捕獲した頭数は報償費が発生しないために頭数の確認ができないため、含まれておりません。  

霧島市議会 2017-08-29 平成29年第3回定例会(第1日目 8月29日)

四つ,分別された一般ごみについては,各ごみステーションから収集され,埋立て処分されているが,生ごみが混ざっていないため,臭いがなく衛生的でカラスなども全くいないそうです。以上のような徹底した分別収集を平成16年度から取り組んだことによって,埋め立てごみは約8割削減されたため,平成16年度でいっぱいになる予定だった埋め立て処分場があと30年以上は利用できる結果となったそうです。

霧島市議会 2017-06-29 平成29年第2回定例会(第6日目 6月29日)

平成27年度決算資料ではイノシシとニホンジカで608頭との報告であるが,それ以外はどういうものがいたのか」の質疑には,「イノシシの成獣が266頭,シカが342頭,タヌキが92頭,アナグマが345頭,カラス3羽の計1,048頭である」との答弁。「今回の返納額,93万7,000円は,何名分か」の質疑には,「虚偽の報告分の29名と事務手続き上の手違い分の1名,合計で30名分である」との答弁。

鹿屋市議会 2016-09-14 平成 28年 9月定例会-09月14日−04号

イノシシ、猿、カラスというのは、本当に頭がよくて、私が下手だったからとれなかったのかもわかりませんけれども、すぐ、追い立てると保護区のほうに逃げ込むわけです。また猟友会のほうとしても、来年もまた再来年もとらないかんので、逃げ込んでもらって、また定期的、安定的にとれるようにしたいというようなのも猟友会の中にちょっとあります。

鹿屋市議会 2016-09-12 平成 28年 9月定例会-09月12日−02号

その他、猿やカラスなどの被害も多いと農家の方からお聞きいたしました。  農作物は天候にも左右され、それが収入へも直結していきます。本市の基幹産業は農業ですので、有害鳥獣に対しても予算づけや策を練っているようですが、イノシシや猿に使うのもどうかと思いましたが、まさにイタチごっこのようだと農家の方は言っておられました。  そこで質問いたします。

霧島市議会 2016-09-06 平成28年第3回定例会(第2日目 9月 6日)

ごみの戸別回収につきましては,メリットもある反面,猫やカラス等によるごみの散乱が懸念されるほか,収集経費の増大といった課題,収集運搬の効率化という観点,ごみステーションがコミュニケーションの場にもなっているほか,自治会離れの抑制にもつながっているとの声があることなどを踏まえ,現行のステーションによるごみ収集を維持してまいりたいと考えております。

姶良市議会 2015-11-26 平成 27年 12月定例会(第4回)-11月26日−02号

そしてまた、カラスや猫などの生ごみを荒らすそういう被害がなくなったと喜ばれておりました。  そのほかに、行政側としては焼却ごみの減量化、あるいは地球温暖化、答弁にもありますが、そしてまた生活環境が清潔になるというようないろんな利点があるのはもう誰しもお分かりだと思います。仮に本市でこのような事業を実施した場合、どのようなメリット、効果があると考えられますか。

鹿屋市議会 2015-07-02 平成 27年 6月定例会-07月02日−05号

[鳥獣被害対策について]   大町市では、主な鳥獣被害としてサル、カラスがあり、また湖があることから水産業被害として、アオサギ、カワウなどの鳥類の被害が発生している。   近年は、シカやイノシシの被害も出始めているが、主な被害はサルである。

霧島市議会 2015-06-23 平成27年第2回定例会(第2日目 6月23日)

○市長(前田終止君)  シカ・イノシシ・サル等の有害野生鳥獣,カラスなどほかのものも含まれるのでしょうけれども,市内・外で大きな問題があることは私も承知いたしております。私たちの地域で中山間地域,特に塩井川議員の辺りもサルの被害をお聞きしているところでもございます。

姶良市議会 2015-06-22 平成 27年 6月定例会(第2回)-06月22日−04号

また、カラスに対する果樹への実証試験も、昨年8月から10月まで行いましたが、大群による被害もなくなっておりました。  しかしながら、昨年12月から本年4月にかけて、同じシイタケの栽培箇所で実験をしたところ、猿による被害が確認されたところであります。実証試験では、初めのうちは効果はありますが、超音波になれた猿には効果が期待できないのではないかと考えているところであります。  

姶良市議会 2015-03-18 平成 27年 3月定例会(第1回)-03月18日−09号

収集場所にごみ箱、ネットなどが設置されているところは別として、ごみ袋がそのまま置いてあるところは、カラス、猫などが袋を破り、食べ残しなどを道路に散乱させ、衛生環境の面からもよくない。このことは、多くの市民の声である。  収集場所の管理は自治会でいいのか。また、指導はどこが行うか。簡単ですぐに設置できるネット購入の補助など、何か策はないのか。  2問目、いじめ・不登校について。

鹿屋市議会 2014-12-10 平成 26年12月定例会-12月10日−04号

さて、資料によりますと、イノシシ、猿、タヌキ、アナグマ、カラス、ヒヨドリによる農作物被害の件数や面積の推移を見ても、全てが平成24年より増加しています。なお、ことしはハード面では、サルの捕獲おりを8基、防護柵として電気柵やワイヤーメッシュ柵も各地区に少しずつ延長し、バリアトーンを4地区に整備していただいております。  

姶良市議会 2014-12-08 平成 26年 12月定例会(第4回)-12月08日−06号

それから、カラスの処理ですね。カラスも害鳥として捉えてありますが、困るというような苦情も聞かれます。カラスはどのように処理するのか。  次に、議案第98号の6ページ、施設を設置してこの施設は何年経過したのか。耐用年数はどのようになっているのか。  同じく、議案第98号の7ページ、同じような質疑です。施設を設置して何年経過し、耐用年数はどのようになっているのか。  

伊佐市議会 2014-09-19 平成26年第3回定例会(第3日目) 本文 2014年09月19日開催

御本人は39歳のころから体調を崩し、夫とともにカラス曲りなどの症状に悩まされたそうです。ある日、両足がしびれ、全く動けなくなり、病院へ行き、そのまま3カ月間入院して、さまざまな検査を受けましたが、原因がわからず、原因不明の奇病とされたそうです。長い、長い間、苦しんでこられました。  

姶良市議会 2014-09-11 平成 26年 9月定例会(第3回)-09月11日−04号

また、出没の種類と被害額については、平成25年度に関係機関に対し被害届があり、そのうち市が把握している範囲では、被害額の多い順から、イノシシ318万円、スズメ48万、猿27万円、カラス9万円、アナグマ9万円、鹿6万円など、合計は417万円となっております。  3点目のご質問についてお答えいたします。  

伊佐市議会 2014-06-24 平成26年第2回定例会(第4日目) 本文 2014年06月24日開催

私は伊佐に来て20年になるんですが、この間、手足がしびれるという症状を訴えるお年寄りの方とか、カラス曲がりというんですか、そういう症状を持っていらっしゃる方を本当に見ています。今思えば「この方も水俣病だったんじゃないかな」、最近も長く付き合っているお年寄りの方が、手がリウマチだと治療を受けているんだけれども「どうも違う」と。

鹿屋市議会 2014-06-17 平成 26年 6月定例会-06月17日−03号

イノシシ、猿、アナグマ、カラスなどの有害鳥獣対策は鹿屋市だけではなく、全国的な問題として各自治体で苦慮されていることは皆様御承知のとおりで、農林業被害の深刻化、そして自然生態系の悪化を引き起こすなどの問題が発生している中で、大変重要な施策の一つであると思っております。  

霧島市議会 2014-06-10 平成26年第2回定例会(第2日目 6月10日)

これらのごみステーションは,各々で整備・管理されていることから様々な形態があり,場所によってはカラスや猫等によりごみが周辺に飛散したり,資源ごみの集団回収時におけるごみの出し方でトラブルが発生するなどの事例もあるようでございます。これらの問題等につきましては,生活スタイルが多様化する中で,自治会と連携を取りながら,今後どのような管理・運営が適切かということなどについて,引き続き検討してまいります。