399件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

霧島市議会 2019-03-28 平成31年第1回定例会(第7日目 3月28日)

「平成30年度の1日人間ドック助成事業における実績人数はどうか」との質疑には,「一般コース110名,女性コース28名で,脳疾患予防コース11名,がん予防コース7名の合計156名である」との答弁。「平成30年度の後期高齢者医療の被保険者は何名か。また,健康診査事業の受診者は何名で,受診率は幾らか」との質疑には,「被保険者は1万6,957名である。

鹿児島市議会 2019-03-01 03月05日-07号

かごしま市民すこやかプランでは、基本目標の一つに、生活の質の向上を掲げ、生活習慣病の発症予防と重症化予防の徹底の中で、本市の主要な死因であるがんと循環器疾患に加え、重大な合併症を引き起こすおそれのある糖尿病や今後急速に増加すると予測される慢性閉塞性肺疾患はそれぞれ生活習慣病の一つであるとし、これらは生活習慣を改善することにより発症を予防することが可能であるとされております。

霧島市議会 2019-02-18 平成31年第1回定例会(第1日目 2月18日)

「誰もが支えあいながら生き生きと暮らせるまちづくり」における健康づくりの推進につきましては,健康きりしま21(第3次)の基本理念に基づき,個人や地域ぐるみでの健康づくりを支援するとともに,特定健診や各種がん検診の受診率向上を図り,生活習慣病の予防や疾病の早期発見・早期治療,特定保健指導等による重症化予防に努めてまいります。

霧島市議会 2018-10-09 平成30年第3回定例会(第6日目10月 9日)

霧島市における地域包括ケアシステム(子育て世代包括支援センター含む)について,執行部の説明では,近年,地域包括ケアシステムの「care」の定義が,療養上の世話という意味から,暮らすための支援そのものを指すように広がってきており,平成27年9月には,国が新たな時代に対応した福祉の提供ビジョンとして,これからは高齢者のみならず,障がい者,子供,ひきこもり,障害のある困窮者,若年性認知症の方,精神障害の方,がん

霧島市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第4日目 6月14日)

私は何を言っているのかと,検査をして悪いのが出たらそれに対応すればいいんじゃないかと,人間でも早期発見と,がんなんかも早期発見ということがあるよねということを言って,検査を促したんですけど,今の答弁を聴けば,どうも検査をするような気配じゃないんですが,市長はどう思われますか。

伊佐市議会 2018-03-23 平成30年第1回定例会(第6日目) 本文 2018年03月23日開催

主な質疑として「PETがんドックの受信枠が8だが、増やして欲しいという要望等はないのか」と質され、「今のところそのような声はない。実績でもほぼ同じくらいの数字である。人間ドック全体の予算枠の中で、PETがん受診者が8人よりも増えた場合は、一般ドックが少ないときに全体で使えるようにする。目安としての受診枠である」との説明です。  質疑を終わり、討議はありませんでした。  

霧島市議会 2018-02-13 平成30年第1回定例会(第1日目 2月13日)

「誰もが支えあいながら生き生きと暮らせるまちづくり」における健康づくりの推進につきましては,新たに策定する健康きりしま21(第3次)の基本理念に基づき,市民の健康意識の向上と貯筋運動や地域のひろば推進事業などの健康づくり事業を通して,個人や地域ぐるみでの健康づくりを支援するとともに,特定健診や各種がん検診の受診率向上を図り,生活習慣病の予防や疾病の早期発見・早期治療,特定保健指導等による重症化予防に

伊佐市議会 2017-12-08 平成29年第4回定例会(第4日目) 本文 2017年12月08日開催

がん検診や特定健診の受診率アップが今度は医療費の削減につながると考えます。  女性の方はダンベル体操で一生懸命頑張っておられ、もう10年になると思いますが、また新しく教室が始まって、多くの方々が参加されております。男性が参加されません。大きな課題は男性の健康づくりだと思いますが、この件についても後でお答えいただきたいと思います。  続けて質問してまいりますので、課長、後で御答弁ください。  

伊佐市議会 2017-12-01 平成29年第4回定例会(第1日目) 本文 2017年12月01日開催

7点目、各種がん検診の受診促進を図り、一層の受診率アップに取り組んでほしい。  8点目、マイナンバー制度において、二要素認証システムが導入され、取り扱いが始まり、特定の職員だけ業務に当たるとの説明ではあったが、慎重を要するので取り扱いには十分な配慮をお願いしたい。  9点目、菱刈中校区の小中一貫教育推進事業は一定の効果は認めるが、より一層の事業促進を図ってほしい。  以上、9項目でした。  

霧島市議会 2017-10-06 平成29年第3回定例会(第8日目10月 6日)

がん検診等について,どれくらいの方々に通知しているのか」との質疑に,「事前登録制を取っており登録を希望された方に対して,胃がん・大腸がん検診は,約3万8,000人,子宮がん・乳がん等の女性がん検診は約2万9,000人の方に検診の通知をしている」との答弁がありました。

垂水市議会 2017-10-04 平成29年  9月 定例会(第3回)-10月04日−06号

また、乳がん検診における受診対象者の年齢引上げは、がんの早期発見を見過ごすリスクがあり、マイナンバー制度は、本人が承知していない間に情報収集される危険がある」という反対討論が述べられ、採決の結果、起立多数により認定すべきものと決定いたしました。  (2)議案第127号、決算の認定について(平成28年度薩摩川内市国民健康保険事業特別会計歳入歳出決算)。  

伊佐市議会 2017-09-08 平成29年第3回定例会(第4日目) 本文 2017年09月08日開催

伊佐市の平成29年度の検診内容及び対象年齢等一覧表によりますと、女性特有のがんである子宮頸がん検診は、対象年齢が20歳以上の女性であります。ただ、乳がん検診の対象者は40歳以上でマンモグラフィーでの検診となっております。ただ、今、若い女性の乳がんリスクは非常に高くなっております。子宮頸がんと変わらないぐらいになっていると言われております。

伊佐市議会 2017-09-07 平成29年第3回定例会(第3日目) 本文 2017年09月07日開催

次に、精神及び行動の障がいに分類されるもの、その次が新生物、いわゆるがんの順に医療給付費が多い傾向にございます。取組といたしましては、特定健診や保健指導の受診率向上を図るべく、啓発を今後とも行ってまいります。  なお、先月、市民のための健康セミナー開催を広報紙で呼びかけましたところ、170人を超える多数の市民の方に御参加いただきました。

霧島市議会 2017-09-07 平成29年第3回定例会(第4日目 9月 7日)

本市の健康増進計画である健康きりしま21(第2次)においては,「健康寿命の延伸」「早世の減少」「生活の質の向上」を最終目標とし,現在,がん検診を始め各種健康診査や健康相談,健康教育,健康生きがいづくり事業等に取り組んでおります。

伊佐市議会 2017-06-05 平成29年第2回定例会(第2日目) 本文 2017年06月05日開催

重篤化するものについては、先ほど申し上げましたけども、例えばがんのおそれがあったり、あるいは難病であったり、そういうのがわかりましたら、その医療につきましてはそれぞれの病院や専門医で、そして医療制度でもって治療されていくわけでありますので、子どもの容体がおかしいというのはまずはやはり保護者の観察力が最初であります。

霧島市議会 2017-03-28 平成29年第1回定例会(第7日目 3月28日)

「1日人間ドックの前年度の脳疾患予防コースとがん予防コースは,各100人だったが,今年度事業計画では減っている。新年度はどのような取組をして受診者を増やそうとしているのか」の質疑には,「昨年の実績に基づき受診者数を若干減らした。来年度は保健福祉部に保険年金課も移るので,すこやか保健センターや健康増進課とより一層協議しながら受診勧奨を行っていきたい」との答弁。

垂水市議会 2017-03-24 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月24日−資料

 定例会(第1回) 受理番号  陳情第1号 受理年月日 平成29年2月21日 件名    鹿児島県知事へ安定ヨウ素剤の事前配布に関する意見書の提出を求める陳情 陳情者   薩摩川内市平佐町1826番地1       川内原発30キロ圏住民ネットワーク/薩摩川内       代表 田中ひろみ         [要旨]  薩摩川内市では、原発から5キロ圏内には、放射性ヨウ素を吸い込むことによる甲状腺がん