133件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿児島市議会 2021-03-22 03月22日-09号

次に、本市小中学校においても、本年4月からタブレット端末等運用が本格的に始まることを踏まえ、子供たち学び保障のため、フレンドシップに通級できない児童生徒を含めた不登校児童生徒へのIC機器活用した学習支援の在り方について検討する時期に来ているものと思料することから、このことに対する当局の見解を伺ったところ、ICT活用については、不登校対策検討委員会などにおいて協議・検討を行ってきており

鹿児島市議会 2021-03-09 03月09日-07号

教育長(杉元羊一君) 不登校生徒民間事業者が提供するIC教材活用自宅学習を行っている例がございます。 以上でございます。   [こじま洋子議員 登壇] ◆(こじま洋子議員) 御答弁いただきました。 不登校児童生徒民間事業者の提供するIC教材活用し、自宅学習を行っている例があることが示されました。 引き続き、不登校児童生徒の出欠の取扱いについてお伺いいたします。 

鹿児島市議会 2021-03-03 03月03日-05号

次に、デジタル化による市民のメリットとしては、行政手続相談などをオンラインで行うことにより市役所へ行く手間が省け、その時間を有効活用できることや3密を避けることでの新型コロナウイルス感染症対策など様々な恩恵があると考えており、課題としては、ICT活用いただくためのICリテラシーの向上が必要であることと認識しております。

鹿児島市議会 2021-03-02 03月02日-04号

その役割、業務内容につきましては、Society5.0時代の到来など学校を取り巻く環境が変化する中におきまして、本市における教育情報化中心となって進めることを目的とし、IC機器通信ネットワーク運用管理を行います。また、教職員ICT活用指導力向上のための研修校内研修支援等の充実に努めてまいります。 

鹿児島市議会 2021-02-18 02月18日-02号

款、項、目の教育費教育総務費教育指導費中、IC環境整備事業校内通信ネットワークと1人1台端末のことに関連をいたしましてお伺いいたします。 まず、1点目は、この事業を進めていくことによります地元への経済効果はどのようなものであったかお示しをください。 以上、答弁願います。 ◎教育長(杉元羊一君) お答えいたします。 

伊佐市議会 2020-12-17 令和2年第4回定例会(第4日目) 本文 2020年12月17日開催

学校のほうでは180万円の定額をIC機器の保守や広報・宣伝の事業に使っていただいております。  7番目でございます。大口明光学園生徒確保事業でございます。二つ事業が入ってございます。学生寮補助事業として1人月1万3,000円の補助、それからスクールバス費用補助としまして市内通学生1人月2,500円、市外通学生1人月6,200円を補助しております。

鹿児島市議会 2020-12-09 12月09日-03号

こども未来局長吉田幸一君) 国の令和年度予算概算要求では、児童虐待防止対策に関するものとして、児童相談所等におけるIC機器導入支援専門人材確保に関する取組強化子ども食堂等を含めた地域における見守り体制強化などが盛り込まれているところでございます。 以上でございます。   [大園たつ議員 登壇] ◆(大園たつ議員) 答弁いただきました。 

南九州市議会 2020-12-09 12月09日-02号

さらに,ICT教育についてでございますけれども,本市におきましても,先ほど申し上げましたように,IC環境の計画的な整備に努めているところでございます。 ところで,教育人也ということを私は昨日も申し上げました。整備されたIC環境をいかに有効に活用できるかは,教師指導力にかかっておりますので,今後は教師指導力向上にしっかりと取り組んでまいりたいというふうに考えます。 

鹿屋市議会 2020-12-07 12月07日-02号

一方、GIGAスクール構想において整備されるタブレット等IC機器は、新学習指導要領に示された教育内容児童生徒1人1人がより主体的に、より深く理解し身につけるための極めて有効な道具として大いに活用することになりますが、これまで学校教育で大切にしてきた教師児童生徒との関わりや、児童生徒同士の真剣な切磋琢磨の中で学ぶといったような教育の不易の部分につきましては、これまで以上に大切にしながら教育していかなければならないことだと

鹿屋市議会 2020-11-27 11月27日-01号

IC機器活用できる教職員の割合が、小学校で70.8%、中学校で67%とのことであるが、活用できていない教職員への指導について、今後どのように指導していくのかとの質疑があり、これについては、令和年度までで電子黒板教師用タブレット整備が完了し、小学校においては、担任が有効に活用していることから、IC機器活用できる職員数は増加しているとのこと。 

鹿児島市議会 2020-09-15 09月15日-05号

また、IC環境整備が進みタブレット端末等活用する機会が増えることで機器操作技能デジタルコンテンツを利用する力が身につくことから、多様な学びの場を活用して将来にわたってより深く学ぶことへの素地がつくられるものと考えております。 次に、平和に関する教育につきましては、教育基本法の理念の下、学習指導要領に基づき、全ての小・中・高等学校社会科や総合的な学習の時間を中心に取り組んでおります。

鹿屋市議会 2020-09-15 09月15日-03号

③今後は、生産だけでなく経営やIC及びデータ分析スキルを持った農業生産体制強化が必要と思うがどうか。 ④農機具メーカーIC企業等と連携しながらスマート農業拠点づくりを進めていく考えはないか。 ⑤スマート農業技術は、急激に発展しています。普及促進を図るため、農業フェアの開催は考えられないか。 以上、お答えください。  

伊佐市議会 2020-09-09 令和2年第3回定例会(第4日目) 本文 2020年09月09日開催

GIGAスクール構想は新しい時代学びを支えるために、ICT基盤とした先端技術を効果的に教育活用し、子どもたちを誰一人取り残すことなく学びを実現させることを目的として策定されたIC環境整備事業です。事業内容として、児童生徒が使用するパソコン端末整備学校ネットワーク環境整備、緊急時における家庭でのオンライン学習環境整備などがございます。  

鹿児島市議会 2020-09-08 09月08日-02号

次に、IC環境整備事業について伺います。 先ほどお尋ねしたGIGAスクール構想とも関係しますが、次世代を担う子供たちにとってICTは欠かせないものであり、その技術について学ぶことは意義のあることだと考えます。今回のコロナによる臨時休業などを踏まえてもその重要性については論をまたないところであります。 そこで、以下お尋ねいたします。 第1点、本事業に取り組む基本的考え方。 

鹿児島市議会 2020-09-02 09月02日-01号

教育費につきましては、補助決定等に基づく感染症対策学習保障等対策事業費IC環境整備事業費を計上しました。 災害復旧費につきましては、補助決定見込み等による農業用施設等災害復旧事業費及び公共土木施設災害復旧事業費を計上しました。 諸支出金につきましては、補助内示見込みによる病院事業特別会計等における新型コロナウイルス感染症対策に係る補助金を計上しました。 

伊佐市議会 2020-07-20 令和2年第2回臨時会(第1日目) 本文 2020年07月20日開催

二つ目に、子どもたち教育IC環境を実現することを目指したGIGAスクール構想を進めるためには、学校教育在宅学習のための情報通信基盤整備を加速することが必要とされています。  未整備地区内の崎山、西太良局内にある羽月西、曽木、針持の3小学校では、今後のICT活用事業で、整備地区内の小学校との不均衡が生じていくことが考えられます。

姶良市議会 2020-07-09 07月09日-05号

教育費では、昨年12月に学校IC環境を進めるGIGAスクール構想の実現が閣議決定しました。市内小中学校においても高速大容量のネットワーク環境校内LAN整備を進めております。また、さらに、本年度中に児童生徒1人1台の端末整備を行う予定としています。今回は、小学5年から中学1年の3年分のタブレットリース等整備に係る費用の計上であります。 

鹿児島市議会 2020-06-17 06月17日-04号

IC環境整備事業GIGAスクール構想は、これからの未来を担う児童生徒に必要不可欠な事業の1つだと思います。ですが、アナログな教育とのバランスを十分に取りながら活用していただくよう要請いたします。 以上で、私の個人質疑の全てを終了いたします。 ○議長(川越桂路君) 以上で、向江かほり議員個人質疑を終了いたします。(拍手) ここで、しばらく休憩いたします。