16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿屋市議会 2020-12-09 12月09日-02号

鹿屋ジャンクションの近くには、一次加工等による高付加価値型農業の発展を図るため、大隅加工技術研究センター整備され、また大隅縦貫道鹿屋バイパスと接合されたことにより、沿線には店舗が次々とできてきました。志布志インターまで来年度開通に向け突貫で工事を行っており、今こそ鹿屋大隅が盛り上がるチャンスだと感じているところであります。 そこで、お聞きいたします。

鹿屋市議会 2020-09-06 09月06日-01号

10月からは、くるりんバスの新規2路線として、鹿屋バス停を起点に、鹿屋バイパス国道269号線を通り、弥生団地や図書館などで停車する、市街地巡回バス北ルートと、大姶良地区を運行し、飯隈町ふれあい館や大隅鹿屋病院などで停車する、大姶良ルートでの実証運行を開始することとしております。 今後も、くるりんバス等利便性の向上や、高齢者等移動手段確保に努めてまいります。 

鹿屋市議会 2016-09-13 09月13日-03号

また、新たに検討している路線については、市街地回遊促進を図るため、交通空白地帯に存在し、利用者が多い施設である、例えば鹿屋バイパス沿い大型スーパーなど、需要に応じた行き先について運行ルートを検討することとしております。(3)のデマンド交通の導入につきましては、公共交通不便地域の、特に高齢者の方にとって、日常生活移動手段確保は重要な課題であると認識をしております。 

鹿屋市議会 2014-12-08 12月08日-02号

農林商工部長今平健太郎君) 議員がおっしゃるその弾力的な運用につきましては、鹿屋市におきましてはいわゆる農業振興を目的とした後継者対策で、認定農業者が近くに宅地を建てたり、農家用住宅、こういった案件である場合については、通常は2辺接続型じゃないと除外はだめなんですが、1辺接続型でも除外をしているとか、それから鹿屋バイパス開通をしたときに、あの沿線の1筆50メートルは除外というような柔軟な、弾力的

鹿屋市議会 2014-09-16 09月16日-02号

市民動線をバラバラにした市役所の移転と、交通の流入を止めた鹿屋バイパス開通こそが、中心市街地を寂れさせてしまった大きな要因だと思っております。 そして、この再開発事業、特に第三セクターによる市街地活性化事業は、全国的に破綻する第三セクターが多く見られ、成功例もなかったことから、私は個人的には反対の事業でありました。

鹿屋市議会 2013-09-17 09月17日-02号

また大隅縦貫道については、鹿屋串良ジャンクションから一般国道220号鹿屋バイパスまでの約6キロメートル間において、鹿屋串良までの供用開始に合わせた整備が進められております。 この大隅縦貫道への乗り込み箇所としては、国道220号からの笠之原インターチェンジ国道269号からの東原インターチェンジ主要地方道高隈串良線からの細山田インターチェンジの3カ所が整備されることとなります。 

鹿屋市議会 2013-06-18 06月18日-03号

現在、鹿屋串良インターチェンジから国道220号鹿屋バイパス間については、平成26年度末の供用開始に向け、鋭意整備中であり、現在の進捗状況鹿屋串良インターチェンジから国道269号間で96%、国道269号から国道220号間で81%となっています。 また、国道220号鹿屋バイパスから田代間は、計画路線田代から佐多間が候補路線になっており、着工の時期などは示されてない状況です。

鹿屋市議会 2009-09-15 09月15日-03号

しかしながら、御意見のとおり、この地域は、鹿屋バイパスとの交差点が近接をすることや右折車両の滞留など、円滑な交通を阻害する要因が重なっておりまして、渋滞に拍車をかけている現状にあることを考慮いたしますと、新たな交差点整備についてより慎重を期すべきであることは、県、それから、私ども市も、十分認識をしているところであります。 

鹿屋市議会 2007-03-05 03月05日-02号

また、今年度より国道269号から国道220号鹿屋バイパスまでの約2キロ区間工事に着手され、当地域の長年の念願であった高速交通体系整備が着実に進展しており、市民の一人として喜びにたえません。私が今さら申し上げるまでもございませんが、大隅地域住民の唯一の高速道への乗り入れ道路としてはもちろん、一般道路混雑緩和を図り、地場産業を初め観光などはかり知れないものがございます。

鹿屋市議会 2006-09-20 09月20日-03号

鹿屋市の中心市街地は、昭和60年代から衰退期に入りまして、国鉄大隅線の廃止、鹿屋バイパス開通沿線への商業施設の進出、郊外部への住宅の進展等々の複合的な要因によりまして、地区内の人口減少空き店舗の増加、大会社の激減、そして地価の下落など、地区の持つ商業業務等に関する環境の悪化が進んで、空洞化衰退化が進行していったわけであります。

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