15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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南九州市議会 2018-12-07 12月07日-03号

市民生活課長上赤秀人)  今の頴娃の方のごみステーション,このやり方をどう言えばいいのかなと考えていますけれども,まず場所は,今,市長が述べたとおりですけれども,頴娃の場合も旧頴娃ごみ処理施設ストックヤード跡地を利用しております。そして,搬入の日なんですけど,日時,これを頴娃の方では週3日にしております。 

南九州市議会 2017-03-24 03月24日-05号

本案は,指宿広域市町村圏組合の新ごみ処理施設が,本年4月1日から指宿市で稼働することに伴い,頴娃ごみ処理施設廃止されることから,頴娃ごみステーションを設置し,頴娃地域一般廃棄物収集効率の向上を図るものであります。 条例の主な内容は,使用者頴娃地域に在住する者で,搬入対象物家庭廃棄物のみとする。

南九州市議会 2017-03-07 03月07日-02号

これまでとの搬入方法についての御質問でございますけども,現在の頴娃ごみ処理施設では,指定袋に収納せずに軽トラック等可燃ごみ資源ごみ等が混在した状態でのごみの受け入れもいたしております。で,その場で分別をしておりましたが,今回設置いたします頴娃ごみステーションは,地域に設置してございますごみステーションと同じ方法での搬出になります。

南九州市議会 2017-02-21 02月21日-01号

平成29年4月1日から指宿広域市町村圏組合による新ごみ処理施設が稼働することに伴い,頴娃ごみ処理施設廃止となります。 当該新ごみ処理施設頴娃地域住民が直接搬入することは可能でありますが,距離が遠く不便であるため,廃止となる頴娃ごみ処理施設跡地に,南九州頴娃ごみステーションを新たに設置しようとするもので,この設置に関し,必要な事項を定めようとするものでございます。 

南九州市議会 2014-12-03 12月03日-02号

まず,1点目の頴娃ごみ処理施設についてですが,頴娃ごみ処理場老朽化に伴い,指宿市に建設されます。頴娃地域住民にとっては,焼却灰最終処分施設が残った上,ごみ処理業者業者利用住民,また,直接搬入する住民にとっては費用負担の増加や運搬時間の増などが予想され,地域住民へのごみ処理サービスの低下が危惧されるところでございます。 

南九州市議会 2014-12-02 12月02日-01号

まず,1点目,頴娃ごみ処理施設について。 平成29年4月より,指宿広域市町村圏組合ごみ処理施設供用開始をいたします。ごみ処理施設廃止されますと,処理施設までの距離が非常に長くなり,地域住民負担が重くなると考えられますが,負担軽減の観点から,現在の頴娃ごみ処理施設ストックヤード等を整備する考えはないか。 2点目,伝統的建造物群保存対策についてであります。 

南九州市議会 2014-03-05 03月05日-02号

(3)25年12月議会における文教厚生常任委員会所管事務調査報告によると,頴娃ごみ処理施設平成29年度から最終処分場を除き廃止とし,指宿市に建設されるごみ処理施設で処理することになるとのことであります。直接搬入する市民にとって距離も遠く,非常に不便となるが,市長の見解を問う。 以上,あとの質問は自席からいたします。  

南九州市議会 2013-12-03 12月03日-01号

まず,ごみ処理施設の現状でありますが,頴娃ごみ処理施設は,指宿広域市町村圏組合が管理し,指宿市の旧山川町・旧開聞町及び頴娃地域ごみを1日当たり40トン焼却処理できる施設で,昭和54年3月に竣工し,平成9年度に改修工事が行われておりますが,平成29年4月からは,指宿市に建設が決定しているごみ処理施設で焼却処理することになっております。 

南九州市議会 2010-06-15 06月15日-01号

頴娃ごみ処理施設分は,既存の埋立量2万8,000立方メートル及び今後15年間の埋立量1万7,000立方メートルの計4万5,000立方メートル,また指宿清掃センター分は,今後15年間の埋立量を1万6,000立方メートルと見込んでいるところであります。 したがいまして,指宿広域圏組合負担割合が73.77%,26.23%が指宿市の負担割合となります。 

南九州市議会 2009-03-10 03月10日-04号

また,先般の議会全員協議会で御説明申し上げましたとおり,今後具体的な住民説明会も予定されておりますが,整備施設につきましては頴娃ごみ処理施設及び指宿清掃センターから発生する焼却灰等並びに既埋設物移動分の容量しか予定をされておらないところでございまして,川辺清掃センターからの搬出は不可能と考えているところでございます。 2の1につきましても教育長より答弁をいたします。 

南九州市議会 2008-09-02 09月02日-01号

まず1点目の文教厚生常任委員会所管事務調査報告の中で,頴娃ごみ処理施設隣接地計画されている最終処分場について,地域住民の声が十分に反映された計画と考えにくい。合併協議会話し合いがされたのかという御質問でございますが,頴娃ごみ処理施設隣接地計画されております管理型最終処分場につきましては,指宿広域市町村圏組合事務となっておりまして,したがいまして,合併協議会話し合いはなされておりません。 

南九州市議会 2008-06-09 06月09日-01号

頴娃ごみ処理施設は,1日当たり40トンの可燃ごみを処理できる施設で,昭和54年に建設され,その後改修工事が行われております。 委員から,隣接している土地に計画されている最終処分場についてただしたところ,施設整備については,地元公民館長等の同意が得られており,住民へは建設計画の素案ができた段階で説明会を行う計画で,平成25年度の操業を目指しているとの答弁でありました。 

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