9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿児島市議会 2021-03-22 03月22日-09号

次に、事業所における処遇改善加算取得状況と併せ、取得促進に向けた取組について伺ったところ、本市における同加算取得状況は、令和2年3月末時点障害福祉サービス事業所及び障害通所支援事業を合わせて75.2%となっているが、比較可能な平成31年3月末時点において、国や県より低い状況にあることから、加算新規取得や、より上位区分取得に向けた支援を行うことで職員のさらなる処遇改善に努めていきたいと考

鹿屋市議会 2019-12-10 12月10日-03号

そのような医療的ケア児重症心身障害児に認定されず、指定障害通所支援事業でも受け入れてもらえない場合がある。しかも、医療行為が必要なため、保育園幼稚園でも預かってもらえない。このような医療的ケア児は在宅での訪問看護を受けているが、保育園幼稚園に通いたいと強く希望する子どもや親の思いに対して、どのように考えているか示されたい。

鹿屋市議会 2018-03-07 03月07日-04号

事業実施に当たっては、気になる児童を適切な支援に結びつけられるよう、保健相談センターや、療育を行う障害通所支援事業、相談支援を行う障害児相談支援事業所及び肝属地区障がい者基幹相談支援センターに加えまして、こども総合療育センター等専門機関とも連携していきたいと考えております。 次に、(2)の障害児保護者に役立つ情報の発信についてお答えいたします。 

姶良市議会 2016-12-19 12月19日-07号

近年、発達障害概念が広がり、障害を疑われる子ども増加傾向にあることや障害通所支援事業開設などにより利用しやすい環境が整ったことなどが主な要因と考えます。当初の見込みより、月に98人、年間1,176人分不足すると見込み計上しています。 歳入の民生費国庫負担金5,200万円、民生費県負担金2,600万円は、歳出の障害児通所支援事業の4分の3が国・県の負担金です。 

姶良市議会 2016-12-05 12月05日-06号

近年、発達障がいの概念が広がり、障がいを疑われる子どもが増加していることや、障害通所支援事業の相次ぐ開設等により、市民が利用しやすい環境が整ってきたことなどにより、利用者が急増し、今回不足見込み額を補正するものであります。 男女別利用人数につきましては、補正予算にかかる利用見込み者数1,176人のうち、男児を787人、女児を389人と見込んでおります。 

鹿児島市議会 2015-03-01 03月11日-10号

そこで、障害通所支援事業指定の概要についてお示しください。 御答弁を願います。 ◎健康福祉局長鶴丸昭一郎君) お答えいたします。 障害通所支援事業指定につきましては、県に伺ったところ、開設しようとする法人が申請し、法令に基づく基準を満たしている場合は指定しているとのことでございます。 以上でございます。   [霜出佳寿議員 登壇] ◆(霜出佳寿議員) 御答弁をいただきました。 

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