1437件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿児島市議会 2021-03-09 03月09日-07号

1点目、塩田知事は、原子力安全・避難計画等防災専門委員会原発に批判的な学識者を加えるとの公約を掲げ、県議会でも人事案を提案してほしいと答弁されましたが、昨年12月の改選では実現しませんでした。20年運転延長の是非を議論する上で委員の早急な見直しを求めるべきではないかと考えますが、見解をお示しください。 

鹿児島市議会 2021-03-08 03月08日-06号

また、万が一事故が発生した場合は、本市を含め国、県、その他のあらゆる防災関係機関が一体となって対応すべきであると考えております。今後とも、国、県等と緊密に連携しながら、避難計画実効性をさらに高めるための防災訓練に努めるなど、市民の生命、身体及び財産を守るべく原子力災害対策に取り組んでまいりたいと考えております。 

鹿児島市議会 2021-03-03 03月03日-05号

次に、防災ガイドマップ作成配布事業について伺います。 大規模災害が頻繁に発生する昨今、市民に対していかに避難行動につながる情報広報するかが重要であります。今回の防災ガイドマップはこれまでの防災マップとどう違うのか、出水期までに全市民に周知する必要があると考えます。 そこで、第1点、事業目的。 第2点、今回のマップ重要ポイントと基礎としたデータ。 第3点、具体的な内容。 

鹿児島市議会 2021-02-18 02月18日-02号

国の15か月予算は、新型コロナウイルス感染症拡大防止策ポストコロナに向けた経済構造の転換、好循環の実現、防災減災国土強靱化の推進など、切れ目なく歳出需要対応するための予算が計上されたところであり、地方6団体においても一定の評価がされているところでございます。本市は、この予算に盛り込まれた交付金などを活用し、家賃支援金事業まちなか図書館整備事業などを計上しております。 

鹿児島市議会 2021-02-15 02月15日-01号

農林水産業費につきましては、補助内示見込みによる降灰地域防災営農対策事業費を計上したほか、市単独土地改良事業費不用見込額を減額しました。 商工費につきましては、新型コロナウイルス感染症対策として、補助内示見込みによる家賃支援金事業費を計上したほか、雇用維持支援金事業費不用見込額を減額しました。 

鹿屋市議会 2020-12-17 12月17日-05号

市では対策会議を開催し、イベント行事等の開催や学外に感染が拡大した場合の対応を検討するとともに、県がクラスターに認定したことを重く受け止めて、私自身、自ら防災行政無線を通じて市民に呼びかけを行ったところであります。 市といたしましては、今後とも感染状況を注視し、鹿児島県や関係機関と緊密に連携を図りながら、必要な措置を迅速に行い、市民の皆様の安全安心を最優先に、感染拡大防止に努めてまいります。 

伊佐市議会 2020-12-16 令和2年第4回定例会(第3日目) 本文 2020年12月16日開催

また、住み慣れた地域で生き生きと暮らすためには、地域防災地域での助け合いが不可欠ですので、校区コミュニティ協議会消防団の活動がスムーズに行えるよう、引き続き支援いたします。  情報インフラとしては、未整備地域への光ファイバーの整備を行いますが、これからは、民間や研究機関とも連携しながら、産業や防災システム、行政サービスなどのICTの有効活用についても検討していきたいと思っています。  

鹿児島市議会 2020-12-10 12月10日-04号

特に、農業従事者の減少に対応するため新規就農に対する支援策を充実し、新規就農者を確保・育成するとともに、生産基盤整備農地流動化を進め、遊休農地解消に努めたほか、桜島降灰被害を軽減するため、防災営農対策にも力を入れてきました。また、各種イベントを通じまして、食や農に対する理解を促進するとともに、私自身も自ら県外物産展等において桜島大根など地域特産物のPRを行ってまいりました。

南九州市議会 2020-12-10 12月10日-03号

市の行政及び防災情報発信については,情報内容やタイミング,ボリューム等によって市民への個別通知自治会回覧自治会放送市広報紙防災無線,ホームページ,MBCデータ放送電光掲示板など,さまざまな方法や媒体を活用しております。 また,観光や特産品等については,フェイスブックなどSNSも活用して情報発信を行っております。 

南九州市議会 2020-12-09 12月09日-02号

浜 田 茂 久8番議員  日 置 友 幸        18番議員  松久保 正 毅9番議員  川 畑 実 道        19番議員  吉 永 賢 三10番議員  内 園 知恵子        20番議員  加治佐 民 生   欠席議員     0名─────────────────────────────────── 地方自治法第121条による出席者市     長   塗 木 弘 幸    防災安全課

鹿児島市議会 2020-12-08 12月08日-02号

事故の経験を踏まえてということであれば、先月8か月ぶりに再稼働された川内原発1号機が30キロ先にある本市も県だけに頼らず、独自の対策を常に前進させてきたいわき市の施策に学び、安定ヨウ素剤事前配布を含めたあらゆる原子力防災対策事故後10年を前に改めて検討していただくことを要請いたします。 次の質問に入ります。