16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伊佐市議会 2020-02-28 令和2年第1回定例会(第2日目) 本文 2020年02月28日開催

その後の対応はどのようになったのか、進捗状況をお聞きいたしますが、補助金は、休廃止鉱山に係る鉱害及び危害防止するため、地方公共団体が行う工事を促進し、坑廃水処理事業者に対し、当該坑廃水処理に要する経費の一部を補助することにより費用負担適正化を図り、もって休廃止鉱山に係る鉱害及び危害防止を図ることを目的としております。特に義務者不在鉱山はやっぱり伊佐市がしなければならない政策です。

伊佐市議会 2018-03-05 平成30年第1回定例会(第3日目) 本文 2018年03月05日開催

補助金適正化法並びに補助金適正化法施行令等がありますが、休廃止鉱山鉱害防止等工事費補助金交付要綱の第2条の(目的)に「補助金は、休廃止鉱山に係る鉱害及び危害防止するため地方公共団体が行う工事を促進し、坑廃水処理事業者に対し当該坑廃水処理に要する経費の一部を補助することにより、費用負担適正化を図り、もって休廃止鉱山に係る鉱害及び危害防止を図ることを目的とする」とあるので、義務者不在鉱山は地方自治体

伊佐市議会 2016-06-01 平成28年第2回定例会(第1日目) 本文 2016年06月01日開催

本件につきましては、情報セキュリティ強化対策事業地方創生推進事業市民窓口事務事業、布計鉱山鉱害防止事業畜産クラスター事業農地管理事業経営体育成交付金事業林道費一般道路維持管理事業一般管理 道路新設改良過疎債路線整備事業辺地債路線整備事業社会資本整備総合交付金事業浸水対策道路整備事業橋梁長寿命化修繕事業公営住宅管理事業、小水流団地建替事業林道災害復旧事業市単独土木災害復旧事業

伊佐市議会 2014-09-19 平成26年第3回定例会(第3日目) 本文 2014年09月19日開催

次に、旧布計鉱山堆積場鉱害防止工事についてお伺いします。  このことは私自身が市の職員のときにかかわっていた関係もあります。大体の経緯については理解しているつもりでございます。第2、第3堆積場昭和50年代後半に1回、鉱害防止工事を終えております。当時は地元の業者が施工したと聞いております。

伊佐市議会 2014-03-20 平成26年第1回定例会(第6日目) 本文 2014年03月20日開催

保安監督署説明を受け、鉱害対策事業として決定することにした」との説明です。  次に、長寿支援課所管について報告します。  課長説明の後、質疑に入り、主な質疑として、「高齢者コミュニティセンター工事請負費1,133万円の内訳は」と質され、「施設内6カ所の外灯設置108万円と、排水工事温泉設備制御盤の取りかえほか7項目の工事代1,025万円である」との説明です。  

伊佐市議会 2014-03-12 平成26年第1回定例会(第5日目) 本文 2014年03月12日開催

定例会に旧布計鉱山鉱害防止に向けての調査設計で旧布計鉱山第3鉱滓の堆積場の安定を図る対策が出ているが、我々の知らない昔を引きずったものでございます。この調査設計工事等は8分の7は国、県の補助金です。8分の1は伊佐市の負担です。交付金の払いがあるかもしれません。負担すべき部分も出てまいります。日本の三大公害も行政が関与し、議会が物を言えないものであったと記憶しております。

伊佐市議会 2014-02-20 平成26年第1回定例会(第1日目) 本文 2014年02月20日開催

そのほか、国の休廃止鉱山鉱害防止等対策に伴う布計鉱山鉱害防止に係る経費を新たに措置しております。  次に、労働費については4,054万3,000円を計上いたしました。主な事業として、企業支援型地域雇用創出に係る経費を新たに措置し、シルバー人材センター運営補助に予算を措置しております。  次に、農林水産業費については11億6,288万9,000円を計上いたしました。

伊佐市議会 2009-06-18 平成21年第2回定例会(第5日目) 本文 2009年06月18日開催

57年に工事に着手されて、翌年には旧菱刈町と鉱害防止協定を締結されております。  先ほど申し上げましたように、鉱脈中に温泉を伴っている。結局、この温泉の湯量が多いために工事がなかなか思うようにいかなかったということで、抜き湯というんですかね、これを抜くことにした。ところが、2カ月後に湯之尾地盤沈下が発生した。これも当時の記録ですが、湯之尾地区地盤沈下調査委員会を直ちに発足させた。

鹿児島市議会 1995-10-01 09月13日-03号

商工費につきましては、商店街が設置する街路灯などに対する補助金補助内示に基づく休廃止鉱山鉱害防止施設整備事業費を計上いたしました。 土木費につきましては、補助内示等に基づき、都市小河川改修事業費、県単急傾斜地崩壊対策事業費を計上いたしましたほか、紫原本通線立体交差橋補強工事費を計上いたしました。また、市単独側溝整備事業費道路災害防止事業費を計上いたしました。 

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