6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿児島市議会 2016-12-01 12月12日-02号

当局は実績報告やモニタリングで透明を確保するとの答弁ですが、平成二十七年度決算のPFI事業審査においては、修繕費は見込みで委託費に計上しているとのことで、実質の修繕等については明確に答えることができず、バリュー・フォー・マネー同様、契約期間終了時しか評価・検証ができないとのことでした。これでは透明性が確保されている、事業者への丸投げではないと言えないのではないでしょうか。 

霧島市議会 2016-06-15 平成28年第2回定例会(第3日目 6月15日)

2番目,鹿児島県の補助金実施要領の第10条で,事業透明の確保がうたわれております。さらにこの実施要領では,事業主体経営状況が著しく悪化し,事業の継続ができなくなったときは,事業実施市町村補助金の返還が求められると規定されています。事業が行き詰まれば霧島市が最大14億円の負担を強いられることになります。この補助事業健全性は,議員として常々確認すべき事項と思っております。

南九州市議会 2016-02-23 02月23日-01号

本案は,昭和37年に制定された行政不服審査法が,行政公正性透明に関する国民意識変化等に伴い,その全部が改正され,平成28年4月1日に新たに施行されることに伴い,審査庁が裁決を行おうとする場合に,審査請求に対する審理手続適正性審査庁の判断を,第三者機関に諮問しなければならないことが規定されたことから,南九州行政不服審査会を設けるため,この条例を定めようとするものでございます。 

霧島市議会 2010-09-17 平成22年第3回定例会(第5日目 9月17日)

要するに規制外でございますがしかし,やはり透明を確保しなくてはいけないというふうな観点から,霧島市の開発公社は今先ほど部長が申しましたように,234条,これを適用しようということで,市の規程等に準じているというふうなことでございます。そこのところは十分にご理解をいただきたい,そういうふうに思うところでございます。

鹿児島市議会 2007-12-01 12月10日-02号

次に、入札監視委員会等第三者委員会につきましては、入札及び契約手続透明を確保するための一つのシステムであると思います。これについては、今後、調査・研究してみたいと考えております。 以上でございます。   [ふじくぼ博文議員 登壇] ◆(ふじくぼ博文議員) 答弁をいただきました。 国が求める入札監視委員会等第三者委員会の設置はまだのようですが、早急な検討が必要かと思われます。 

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