7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿児島市議会 2021-03-03 03月03日-05号

2点目、令和3年度の均等割軽減割合変更内容、変更される被保険者数負担増額について、それぞれお示しください。 次に、政府が閣議決定した後期高齢者窓口負担2割の影響について、1点目、改正の理由と目的後期高齢者医療制度に対する国庫の割合。 2点目、対象者所得要件、現行の1割から2割になると予想される被保険者数割合。 3点目、基金の残高と保険料負担軽減のための活用。 

南九州市議会 2017-03-24 03月24日-05号

現在,参議院で審議中の2017年度予算案医療費患者負担増が盛り込まれていますが,南九州市は,その負担増額分を組み込んだ予算案を提案していると思います。高齢者をターゲットにした医療費値上げは,受診抑制目的にしたものです。 日本共産党は,平成29年度国の予算97兆円の少しの組み替えで負担増の回避ができると主張しています。このような制度は速やかに廃止し,以前の老人保健制度に戻すべきです。

南九州市議会 2016-09-30 09月30日-04号

また,河川の寄洲除去草払い等経費負担増額について,今後も県へ強く働きかけるよう要望が出されたところであります。 次に,教育費について申し上げます。 小学校費教育振興費小規模校関係事業費は,知覧小学校から小規模校である手蓑小学校転入学を希望する児童登下校用通学バスを委託し,児童及び保護者の安心安全を確保するための経費であります。 

鹿児島市議会 2007-07-01 06月20日-04号

なお、一人当たり負担増額は、平均しますと年額で一万三千二百四十九円となっております。 以上でございます。   [北森たか議員 登壇] ◆(北森たか議員) 介護保険料への影響をさらに具体的に答えていただきました。 一号被保険者十一万八千人余りのうち一割近い人の保険料が上がり、そのうち保険料の三段階年額三万六千六百円から五段階の六万一千円へ、二万四千四百円上がる人が五三%の割合となります。

鹿児島市議会 2007-03-01 03月09日-07号

太田市は、昨年度生まれた第三子以降の二百三十人をベースに、既存の支援費を除く新たな施策の年間負担増額を約五億円と試算、その財源は十年間に市職員四百人を削減することで捻出する計画で、早ければ二〇〇七年度中の一部実現を目指しています。

鹿児島市議会 2003-03-01 03月06日-05号

一人当たり平均負担増額は五千八百円にもなります。到底容認できるものではありません。 第一点、最終的に本市の引き上げ幅は幾らになったのか、お答えください。引き上げ幅で見た場合、中核市の平均引き上げ幅よりも高くなったのではないかと思いますが、そのとおりかお答えください。 第二点、介護保険の国の負担割合は現在最高二五%までです。

鹿児島市議会 1996-12-01 12月11日-03号

先般の医療保険審議会建議書内容となっております患者負担増割合には、お触れになりましたように幅がございまして、最終的にどのような負担率になるのか予測ができませんが、仮定の話として、おただしの負担割合の場合について、市立病院患者一人一月当たり平均負担増額平成七年度実績ベースで試算いたしますと、まず入院の場合で申し上げますと、入院日数を二十六日として、健康保険本人では現在の八万二千二百円が二十万九千六十円

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