500件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿児島市議会 2019-06-01 07月05日-06号

この間、同制度の導入を検討した経緯はあるものの、両斎場とも供用開始から相当年数が経過し、火葬設備の全面改修を平成二十三年度から年次的に行ってきていたことから、その改修を待って同制度を導入することとしたものであり、平成二十九年度から三十三年度までの行政改革推進計画にも位置づけられている。 なお、本市を除く中核市五十七市中、二十四市が同制度を導入しているということであります。 

霧島市議会 2019-03-28 平成31年第1回定例会(第7日目 3月28日)

はじめに,議案第21号,平成31年度霧島市一般会計予算について,執行部から総括説明として,我が国の景気は緩やかな回復傾向が期待されている中,平成31年度も持続可能な健全財政の確立を始めとする4項目の基本的な考え方の下,行政の効率化・合理化を一層推進し,第二次霧島市総合計画霧島市行政改革大綱(第3次)や昨年12月に策定をした霧島市経営健全化計画(第3次)も踏まえ,喫緊の課題に的確に対処するとともに,

伊佐市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文 2019年03月05日開催

最後に、我々議員は伊佐市の行政改革を進め、伊佐市議会議会改革を進めなければなりません。議会改革とは議会機能の強化であり、開かれた議会を推進することであり、議会活動のさらなる充実であります。議員の活動は非常に見えにくいことから、市民に理解されることはなかなか難しいですが、議員が減るとますます活動が見えなくなるのではないでしょうか。行政改革とは、行政組織の効率化と経費削減を目的としています。

伊佐市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文 2019年03月04日開催

伊佐市の行政改革大綱の後期のほうになるんですが、7ページに具体的方策と書かれていますが、ここに市民サービスに影響があるものについては、パブリックコメントなどの活用で市民の意見を十分踏まえながら改善しますと書いてありますので、できる限り市民の意見を尊重していただきたいと思っております。  鶴田議員質問のときに答弁に疑問を覚えたので確認したいのですが、新庁舎の建設予定地についてです。

鹿児島市議会 2019-03-01 03月20日-10号

また、同事業に係る経過としては、導入当初は委託を拡大する考えはなく、西伊敷小学校委託状況等を十分に把握した上で引き続き検討することとしていたが、二十九年三月に策定した行政改革大綱において、三十三年度までに三校に拡大する目標を掲げたところである。 

鹿児島市議会 2019-03-01 03月06日-08号

そこで伺いますが、行政改革市民サービスの向上を掲げているならば、全ての支所の申請状況を明らかにし、身近な支所で申請できるように改善に取り組むべきではないかと考えますが、答弁願います。 ◎市民局長(白石貴雄君) 支所については、地域住民への行政サービスはできるだけ身近な支所で提供できるよう、また、地域住民により身近で頼りにされる支所になるよう今後とも努めてまいりたいと考えております。 

伊佐市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 2019年02月27日開催

構想はあくまでも老朽化と維持管理の庁舎の問題、あるいは安全性と災害対応の問題、来庁者の利便性の問題、また執務空間の効率性の問題、あるいは建設財源の確保の問題、統廃合等を含める機能集約、あるいは公的なほかの施設等をどういうふうに廃止していくかとか、そういう行政改革とも相まって、そういうものを含めたのが基本構想でありますので、ここの段階では具体論に入っておりません。

霧島市議会 2019-02-18 平成31年第1回定例会(第1日目 2月18日)

一方,本市におきましては,これまで持続可能な健全財政を目指して,霧島市行政改革大綱,霧島市経営健全化計画,霧島市定員適正化計画などに沿った適切な行財政運営に努めてまいりました。その結果,平成29年度を終期とする霧島市経営健全化計画(第2次)改定で掲げた市債残高の縮減や基金残高の確保に係る数値目標を達成するなど,財政の健全性はおおむね確保できているものと考えています。

伊佐市議会 2018-12-21 平成30年第4回定例会(第7日目) 本文 2018年12月21日開催

反対理由として、この増額は何かしらの根拠によるものではないこと、また、議会及び当局は議会改革及び行政改革を行っているところであるのにもかかわらず、身を切る政策ではないこと、しかも伊佐市民の生活は、当初予算で税金のたび重なる増額により苦しくなっているさなかであり、市民には到底納得できるものではありません。

伊佐市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第5日目) 本文 2018年12月07日開催

市の職員公共住宅の削減など行政改革で財源を捻出した後、段階的に医療費の無料化の対象を拡充しました。市の18年度の一般会計当初予算総額338億円のうち医療費無料分は3億3,000万円余りで、それほど大きな額ではありません。最近は20代から30代の子育て世代に市の幅広い子育て支援が受け入れられている。人口1,000人当たりの出生率は9.8で府内トップです。

伊佐市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文 2018年12月06日開催

行政サービス見える化、可視化をしながら、若い職員の皆様から事業提案が出てくれば、より時代のニーズに適合した行政改革にもつながると信じています。そして、LINEの導入事例を研究していただき、ぜひ早期の導入に向けて検討していただけるよう、要望をいたします。  では次に、3、伊佐市内全域へインターネット光回線の整備計画について。

霧島市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第3日目12月 5日)

行政改革の源は,市民一体となった取組を加速させるべく,負担軽減への熱意と知恵であります。今,その環境を整える役割こそが政治に求められ,問われる時代となっております。見直すべき課題,現実の問題,未来を見据えたプラン,時代の変化に順応し,物事を考察し実行していく民主主義における最優先項目となると同時に,その価値判断の根本となる軸で大きく流れは変わります。

霧島市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第2日目 9月11日)

さて,本市の行財政運営につきましては,これまで行財政改革の推進を最重要課題の一つとして位置づけ,霧島市行政改革大綱(第2次)改定版や霧島市経営健全化計画(第2次)改定等に基づき,市税等の収入の向上や受益者負担の適正化などに努めるとともに,ふるさと納税など自主財源の確保にも積極的に取り組んでまいりました。

垂水市議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月03日−03号

これにつきましては、議員本人が7月9日、行政改革推進課におきまして、実際にテレビ電話を体験された際、画質や音声の性能を実感された一方、画面や音声が途切れる場面がありました。相手の職員も初めての操作によりふなれであったため、接続後、誤った操作により画面や音声が停止するなどの状況が生じたものであります。  

垂水市議会 2018-08-31 平成30年  9月 定例会(第3回)-08月31日−02号

今年度の公募委員は45附属機関、全580名の委員中、男女共同参画審議会行政改革推進委員会景観審議会図書館議会の4機関9名でございます。 ◆1番(坂口健太) 御答弁いただきました。45機関のうち、要するに580名中9名が公募された委員という認識でよろしいですね。わかりました。ありがとうございます。御答弁いただきました。  

垂水市議会 2018-06-25 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月25日−03号

一方、マイナンバーカードの普及のためには、現在、職員証あるいは施設利用カード、それから地域経済応援ポイントなどの施策について、行政改革推進課を中心に庁内関係課で検討作業を進めているところでございます。この中でもスマートフォンの活用ができないのか、検討をしてまいりたいと考えます。