23件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伊佐市議会 2017-09-07 平成29年第3回定例会(第3日目) 本文 2017年09月07日開催

この事業市民が主体的に地域のインナーブランディングを進めるというようなことを目的に進める予定でございまして、今、お話でございましたとおり、薬草の分野につきましては、なかなか、薬事関係など、取組にはハードルが高いと思われますので、とりあえず市民みずからも取組やすい野草を使った事業などを行う予定でございます。  

霧島市議会 2015-09-10 平成27年第3回定例会(第4日目 9月10日)

○6番(中村満雄君)  添付文書というのは,薬事で定められていて,それを医者も守らないといけないし,重要な書類なんですよ。その辺の認識が欠落しているのではありませんか。添付文書には副作用の発生頻度の調査を行っていない,週1回法・週5回法の臨床試験を実施していないとの記載があります。これをどのように解釈されますか。

霧島市議会 2015-06-24 平成27年第2回定例会(第3日目 6月24日)

取組はしておりませんが,先般,ミシマサイコを栽培される方はいないかということで御相談がありまして,農家を紹介してお話をしていただいたのですが,なかなか手間が掛かるということで,すぐにはいかないということなんですが,自家用としては薬草を栽培されている方がいらっしゃいまして,ドクダミ,ゲンノショウコ,マタタビ,ヒョウガトウキ,オウレンなどというのを栽培されているというようなことで,薬草になりますと,薬事

姶良市議会 2014-09-11 09月11日-04号

薬事使用販売を禁止しても、化学構造を少し変えることで規制を免れようとするケースが多く、ハーブ、お香、アロマと称して安全を装っているのも特徴であります。危険ドラッグ使用すると幻覚や意識障害、嘔吐、頭痛、手足のけいれんなどの症状があらわれ、車を運転して暴走事故を起こしたり、救急搬送される事例が相次いでおります。 

鹿児島市議会 2014-09-01 09月09日-03号

本市所管部署でございますが、危険ドラッグ関係法令である薬事につきましては、生活衛生課が担当しております。 次に、危険ドラッグの市内での販売状況につきまして、県薬務課に伺ったところ、「一店舗は既に閉店し、インターネット販売サイトも閉鎖され、疑いのある一店舗には、先日、立入検査を実施し、検査命令販売停止命令を行った」とのことでございます。

鹿児島市議会 2014-09-01 09月02日-01号

鹿児島指定介護療養型医療施設の人員、設備及び運営基準に関する条例一部改正の件は、薬事の一部改正に伴い、関係条文の整理をするものです。 鹿児島児童福祉施設設備及び運営基準に関する条例一部改正の件は、特定教育保育施設及び特定地域型保育事業運営に関する基準制定等に伴い、保育所内部規程事項の追加、避難用設備設置要件見直し等を行うものです。 

鹿児島市議会 2012-10-01 09月11日-02号

また、来年四月一日から、理容師法美容師法クリーニング業法旅館業法興行場法公衆浴場法薬事に基づく、理容業等営業衛生措置基準等の設定及び薬局の開設許可等の事務が移譲される予定でございます。 条例制定に至る経過につきましては、県条例で定められていた理容業等営業衛生措置基準等について、保健所設置市である本市条例を定めることとしております。 

霧島市議会 2012-03-02 平成24年第1回定例会(第5日目 3月 2日)

そのあとは,薬事関係で大きくPRはできなくなったんですけれども,その結果が,低迷していた売り上げが,平成15年度で5億3,400万円程度平成16年度には,過去最高ということですけれども,6億2,600万円ほどの売り上げがあったと。現在については4億円程度で推移しておりますので,そういうところとの連携というのは,確かにある意味では成果が上がるのかなと,上がっていたのかなというふうに思います。

鹿児島市議会 2012-03-01 03月05日-07号

スケジュールにつきましては、薬事に関するものは二十五年四月一日施行、その他の項目は二十四年四月一日から一年を超えない期間内に条例を制定することとなっておりますことから、それまでの適切な時期に条例化を図ってまいりたいと考えております。 以上でございます。

鹿児島市議会 2008-03-01 03月06日-06号

なお、おただしの国会での質問主意書についてでございますが、厚生労働省答弁書の中で「同ワクチンは、平成十九年一月二十六日に薬事に基づき承認したところであり、海外において同ワクチン使用により当該感染症が減少したことは認識しているが、我が国における感染症対策としての定期予防接種化への有効性等については、検討した上で判断する必要がある」とされております。 

鹿児島市議会 2007-12-01 12月12日-04号

次に、新医薬品認可遅延要因としましては、諸外国で発売されている薬品においても新たに治験をする必要があり、さらに医薬品製造販売承認を得るためには、臨床試験が三段階に分かれている上、国の審査を受ける必要があることや、医薬品製造販売にも薬事による許可が必要となること等により、販売までの間に長い期間を要するためと考えられます。

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